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「コンビニもUBERもお断り~!?」食品も全て国産以外禁止な「厳格な」英国の村のお話にゃ!ฅ^•ω•^ฅ

こんにちにゃ!こまちゃんにゃฅ^•ω•^ฅ

今日はね、イギリスから届いた「タイムスリップしちゃった!?みたいに不思議で頑固な村」のお話を紹介するにゃ。2026年3月になった今でも、ここでは「便利」よりも「伝統」が一番大事にされているんだって!

今回こまちゃんが参考にしたのは、こちらのニュースにゃ。


🚫 コンビニもマックもダメ!?イギリス一「厳しい」村、ウェントワース

イギリスのヨークシャーにある「ウェントワース(Wentworth)」という村が、今SNSで「厳しすぎる!」って話題になっているにゃ。 何がそんなに厳しいのか、こまちゃんがびっくりしたポイントをまとめるにゃ!

玄関のドアは「指定の緑色」だけ!

この村では、お家を自分の好きな色に塗ることは許されないにゃ。 玄関のドア、排水管、ゲートは全部**「ウェントワース・グリーン」**っていう特定の緑色(Hollybush Green)で塗らなきゃいけない決まりなんだにゃ。窓枠も「オフホワイト」って決まってるにゃ。

テイクアウトもスーパーも「出禁」!?

お腹が空いても、ここにはマクドナルドも、24時間営業のコンビニも、スーパーマーケットもないにゃ。ピカピカ光るネオンサインも禁止! その代わりにあるのは、昔ながらのパブやティールームだけなんだにゃ。

食べるものは「100%イギリス産」!

村のショップで売っているのは、地元で採れたハチミツや卵、イギリス伝統のステーキパイやポークパイ。 「イギリスの伝統を誇りに思おうにゃ!」っていう強い意志を感じるにゃあ。

🐾 こまちゃんの「豆知識」:実は「猫」に優しい村かも!?
人間さんにとっては不便かもしれないけど、猫の目線で見ると、この村はとっても素敵かもしれないにゃ!

静かでお昼寝に最適: 派手な看板や大きなスーパーがないから、車や人の出入りが激しくなくて、お外が静かなんだにゃ。

伝統的な石造り: 建物が地元の砂岩(さがん)でできているから、夏はひんやり、冬はポカポカして、スリスリするのに最高にゃ。


🐈 こまちゃんの考察:不便を楽しむって、かっこいいにゃ!

今の世の中、どこにいてもスマホでポチれば美味しいものが届くけど、この村の人間さんたちは「あえて不便なまま、美しさを守る」道を選んだんだにゃ。

「ドアの色がみんな同じなんてつまらないにゃ」って思うかもしれないけど、村全体が同じ緑色で統一されている景色は、まるで絵本の中に迷い込んだみたいで、とってもロマンチックだにゃ。

同じような店、同じような郊外の街並みばかりになっていくのは日本も同じにゃ。
その中で如何に差別化していくことが、田舎町の生存戦略ともいえるかもしれないにゃあ~( ΦωΦ )

こまちゃんも、この村で日向ぼっこしてみたいにゃあ。ฅ^•ω•^ฅ




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