「警察官がカエルに変身した」!? 米国の警察署で起きた、世にも奇妙な報告書のヒミツ
こんにちにゃ!こまちゃんにゃฅ^•ω•^ฅ
今回紹介するのは、アメリカのユタ州にある警察署で起きた、世にも奇妙な「カエルに変身しちゃった警察官」のお話にゃ!
👮♂️ 事件発生!?警察官が「カエル」に書き換えられちゃったにゃ!
最近の米国の警察官さんは、胸に「ボディカメラ」っていう小さなカメラをつけてお仕事をしているにゃ。
その映像をもとに、AIが自動で「今日はこんなことがありましたにゃ」って報告書を書いてくれる便利なシステムがあるんだにゃ。
でもね、ユタ州のヒーバーシティ警察署で、ある報告書を見た署長さんは目を丸くしたにゃ。 なんとAIが、「警察官がカエルに変身した」って大真面目に書いていたんだにゃ!
🐸 AIが書いちゃった「魔法の報告書」の一部
AIがボディカメラの音声を拾って、勝手に書類に混ぜちゃった内容はこれだにゃ
"The officer was transformed into a frog by a magical spell after encountering the princess..."
(警察官は王女に出会った後、魔法をかけられてカエルに変身した……)
こまちゃん解説にゃ!ฅ^•ﻌ•^ฅ
これ、実はディズニー映画の『プリンセスと魔法のキス(The Princess and the Frog)』だにゃ!
警察官さんがお仕事の記録を整理している横でテレビがついていて、AIがその映画のセリフを「現場の音声」として完璧に文字に起こしちゃったんだにゃ。
報告書をチェックした署長さんは、「うちの署に魔法使いが紛れ込んだのか!?」って腰を抜かしそうになったらしいにゃん。
おっちょこちょいすぎるにゃ!
💡 こまちゃん「豆知識」:AIと人間のチームワーク
今、世界中の警察や病院で「AI報告書作成」が導入されているにゃ。
これを使うと、今まで人間が何時間もかけて書いていた書類が、たった数分で終わっちゃうんだにゃ。
でも、今回みたいに「カエル」になっちゃうこともあるから、最後は必ず「人間の目」でチェックするのがお約束にゃ。
これを専門用語で「Human-in-the-loop(ヒューマン・イン・ザ・ループ)」って言ったりするけど、要するに「最後は人間さんが仕上げをするにゃ!」っていう、仲良しな協力体制のことにゃ。
人間さんも、お仕事中にテレビを見ていると、ついつい内容が頭に入ってきちゃうことあるよにゃ?
AIさんもそれと同じだと思えば、なんだか親近感がわいてくるにゃんね。ฅ^>ω<^ ฅ
文字起こしレコーダーもAI搭載で議事録つくれたり、まとめれたり便利だにゃ~。
デジタルとアナログをつなぐノートもすごいにゃ~。
未来っ(「ΦωΦ)「
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