日記2025年8月28日/家庭菜園開墾中/アルコール依存症対策アプリ/婚活中
ここはまだ8月27日、日本時間。
まだ日が低いうちに家庭菜園を耕した。
と言ってもほんの2−3メートル。
だがなかなか時間がかかる。
土を動かすたびに石ころが出て来るのでそれを拾う。
駐車場にするために川砂利と石灰の砕石を入れていたので
畑の物理構造からも、PHバランスからも良くない。
見えたのは拾いながら耕すたびに減らして
今後何年もかけて、肥土に変えていかなればならない。
数日前にタネを買ってきたので、
もう植えたいのだが、
まだ畝立てができていない。
今日耕して枯れ草を入れたところに今度はその横を掘って
それも石ころを取り除きながら
畝と溝にしなければならない。909
笑ってはいけないが、
ガラス窓にいるまだ小さいハエトリグモが
同じくその窓を這っている虫を捉えようと何度も飛びつくのだが、
捕まえられない。
確かにX軸とZ軸は正確に把握しているのだが、
だめなのだ。
相手の虫も普通に這い回っている。
Y軸が問題なのだ。
ハエトリグモはこっち側、
餌の予定の虫はあっち側にいる。
その2−3ミリの間にはガラス板がある。
これを書いているうちにハエトリグモは悟ったのか
虫を追うのをやめた。
と思ったら、
また始めた。
まだわかってないようだ。
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放送大学で1学期落とした科目が二つあって
2学期に再試験があると言う知らせがきた。
グローバル時代の英語と生命分子と細胞の科学。
と言うことで、今日からそのふたつ勉強することにした。
一科目1万5千円だからただ捨てるわけにはいかない。
だけではなく、
せめて単位が取れるぐらいの理解はしないといけない。
今日車を買うことにした。
四万十くじらの社長が見つけてくれた。
やはり足はいる。
そんなこんなで昼になり、
あんぱんを見た。
また涙が流れた。
新陳代謝にも心の栄養にもいい。1250
シエスタをしていたら雨音で目が覚めた。
久しぶりの本降りだ。
これで家庭菜園の野菜たちが元気づく。1550
と思ったら、
雨はあっという間に止んだ。
ま、湿り気は結構確保したので、よしとしよう。
と言う間に晩酌タイムになった。
今、HNKのNラジを聞いているが、
アルコール依存症対策アプリが
9月から初めて公的医療保険の適用対象とすること
にしたようだ。
これは他のアプリ開発者にも朗報ではないか。
もちろん私にもあなたにも、
可能性は残されている。
同じHNKのNラジ番組で、献血する若者が減っているという問題があった。
なぜ?日本は無償で献血を求めるのだろう?
それにトマトジュースを提供しているようだが、
それって、その企業との癒着はないのか?
十分血液があるのなら理解できる。
しかし、足りない状態が常態化しているのではないか?
まずはどっちかを、時期や血液型によって明示すべきだ。
足りないとすれば、本来の目的「輸血に必要な血液を確保すること」
に目的を絞るべきだ。
命に関わる献血を有償にしてなんの問題があるのだ?
血液が余っていれば買取料を安くし(その究極は無償)、
足りなければ高くする。
そんな臨機応変の対応で、必要量は確保できるはず。
なんか、担当機関や担当者が努力をしないで、
微妙な表現で国民の中の
「情に弱い人たちに訴える」
やり方は
不公正に見える。
「正直者が馬鹿を見る」的
やり方だ。
ここは8月28日、日本時間。
今朝、スズメバチを二匹叩いた。
最近、何匹かが私の部屋を通って糸瓜の蜜を吸い
どこかに飛んでいっていた。
部屋から出るまでは身動きできない。
なんらかの事故で相手が興奮して
私を刺さないとも限らない。
暑いから部屋では裸で暮らしているから、
全く無防備だ。
一匹目はなんとかしたいと考えて
蝿叩きを持ちベランダに出たが、
なかなか1発で叩ける位置にいかなかった。
そこで、西の窓はいつも通り開けっぱなしにし
南の窓を閉めた。
案の定、ガラスに当たって立ち往生している。
そこを叩いた。
そのあと窓ガラスは開けたが、
その直後、また一匹来た。
それは半分の動かさない窓ガラスに突き当たっていた。
この部屋では新人のようだ。
かわいそうだが叩いてやった。
