日記2025年8月26日/婚活は日本じゃないな/婚活中

ここはまだ、8月25日、日本時間。
前川彰司さん、冤罪の被害者だ。
彼に会って話をしたい。

冤罪といえば、

化学機械メーカー「大川原化工機」(横浜市)の冤罪(えんざい)事件で、警視庁の鎌田徹郎副総監と最高検の小池隆公安部長、東京地検の市川宏次席検事が25日、横浜市内の霊園を訪れ、勾留中にがんが見つかり被告の立場のまま亡くなった元顧問、相嶋静夫さん(享年72)が眠る墓の前で謝罪した。

毎日新聞

「大川原化工機」を巡る冤罪(えんざい)事件で、保釈が認められず亡くなった元顧問の遺族が再検証や処分の見直しを求めたことについて、最高検は「考えていない」としました。

 「大川原化工機」を巡る冤罪事件で25日、警視庁と検察の幹部は、勾留中に胃がんが見つかり、その後死亡した元顧問の相嶋静夫さんの遺族に謝罪しました。

 警視庁と最高検は今月7日にそれぞれ検証結果を公表しましたが、相嶋さんの長男は「検証結果や処分は受け入れられない」としたうえで、第三者を入れた調査や警察官や検察官の処分を再検討するよう求めました。

 報道陣の取材に対し、最高検の山元裕史次長検事は「改めての検証は考えていない」と答え、処分についても判断は変わらないとしました。

 そのうえで「ご指摘を真摯に受け止め、真摯な反省のなかで今後の対策に生かしたい」と述べました。

テレ朝NEWS

腐った国だ。

これじゃあ冤罪は無くならない。

>改めての検証は考えていない
>処分についても判断は変わらない
のに、
どうやって
>真摯な反省
ができるのか????!!!
日本語としても不適切だし、
論理的にも、技術的にもあり得ない。

大本営が太平洋戦争に突っ込んだ状況とほぼ同じだな。

ここはもう8月26日、日本時間。
さっき、NHKラジオ深夜便で、
60歳で水泳を始め、
そのとき3メートルも泳げなかった人が、
トライアスロンに挑戦し、
最近は鉄人レースに出て
いくつかの世界新記録やギネス記録を出しながら
90歳を超えても、
まだまだ挑戦し続ける話を聞いた。
まだまだ私なんか若造。
いつから始めても新たな目標を持ち
やりたいことに楽しんで挑戦する。
その話が嬉しくって。

92歳で大往生した祖母は
死ぬ直前まで矍鑠として、
最後の日、
集まった家族、親戚一同に
きちんとお礼を言い終わって
本当に眠るようの
微笑みながらあの世に行った。

それを思うと、
時代は変わったんだと思う。

放送大学、
確かまだ科目の追加が効くタイミングだったと思う。
昨日、大学から、単位取得状況一覧が届いた。
卒業まであと18単位だ。
もうほんの少し受ける授業を増やせば、
あと半期で達成できるところに来ている。
フィリピンの医科大学は
大卒が入学資格だ。
まずそこへ早く近づこう。

ラジオを聴きながらそう思った。

彼がトライアスロンに挑戦し始めたのは
八十ぐらいからだ。
私には、80になれば使者になっている可能性がまだある。

健康オタクの私が、
今日はカップそばの
緑のたぬきを夜食にしながら、
少し興奮している。

婚活は日本じゃないな


婚活は、
諦めてはないが多分日本では難しい。

ただし、
私の記事を読んで名乗りを上げる女性がいれば
受け付けますのでよろしく。

多分だが、
私の望むような相手は日本にはいない。

一昨日の落語心中の小夏のような女性が
日本にいるだろうか。
いても会ええるだろうか?

読者のあなたは多分何を言っているかわからないだろう?
小夏は大好きな父親の落語の血を受け継ぐ子供を
どう産むかという工夫をして、
爺さんほどの年齢差のヤクザの親分の種をもらった。

詳しくは番組を見て貰えばわかる。

私はそんな感じの女性を求めている。

昨日私がじゃあどこで婚活をやるか、
考えた時、
ベトナム人が浮かんだ。

アメリカに戦争を仕掛けられ、
そこに勝った唯一の国だ。

日本は権力を持っていた一部のバカが
一桁以上力の差のあるアメリカに
喧嘩をかしかけ、
惨敗した。

人類の歴史でも最もバカな戦争をした国だ。

ベトナム人は日本人と違うが
かつての日本人と同等以上に器用だ。
日本の若者にはそれは少なくなったが、
ベトナムの若者はいまだにそうだ。

日本に多くのベトナム人が外国人労働者として来ているが、
彼らは頭が良くて手先が器用だ。

ベトナムでは仮想通貨への理解力や普及率も高いし、
その関連企業も多い。

最低2ヶ国語を操れる女性を向こうで見つけよう。

そのあと、フィリピンの大学に挑戦する。

最近緩んでいた私の精神にちょっと喝が入った。258





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