文士とは何か?AI丸投げ腑抜けライターとガクチカ頑張る現役大学生向けてたらればで話すと言う
またたらればで書いてることになるけど、このnoteで今創作大賞をしているけどふと思うことがある話
それが筆者が居なくなった2年以上放置とかしてる時に増えたのがカルピスライターとAI丸投げのチキンライターと言う
コロナ禍も終わりコロナ禍の時に基本的に書いていた筆者とは違い、今のライターはAIを使ってすごく生成AIを使ってるからすごく読みやすいなと思いながら、
それこそふと考えていたことは昔の昭和初期とかまさに多くいた文士と言う職人達の存在という
まさにAI全盛期に文士とか今のガクチカのためにnote使ってる現役大学生からしたら、あまりにもコスパもタイパも悪いけど
そのコスパもタイパも悪い文士とそして今のAI丸投げライターとかガクチカに頑張る現役大学生とかに
良い話になるか分からないがいつものように書いていきます。それではご覧ください
1.そもそも文士とは?これ今のnoteでなかなか珍しいのかについて
ここで皆さんにいちばん気になるだろうこの文士と言う言葉について、
ここで言う文士とは文章を書く人つまり作家なのだがそれではAI丸投げカルピスライターと同じなので更に付け加えます
筆者が思うように文士とは今この瞬間書かないと死ぬ!!自分の気持ちを読まれようが売れようが関係ないと言う衝動を持った人です
そして文士と聞くとよく世間一般の皆さんは思いつくのは、昭和初期にいたあの文豪たちになるという
そして昔も今も文士にまた共通して言えることは、超度し難い性格でそもそも社会不適合者もしくはヤンデレとかの救えないクズのような人たち!?という
そして昭和初期の文豪といえば今も何かと人気な文豪ストレイドッグスもあるけど、
これ普通に史実通りの文豪じゃなくて良かったと言うつくづく今たまにとか見てふと思う話
なぜなら、ある作家は酒癖悪くて花の名前聞くために酒飲めば知り合いの家に土足で乗り込み暴れて、
ある作家は薬の依存症になり借金して自分が賞を取りたいから恩師と先輩にひたすらネチネチと文章を送り、
またある作家は生涯うさぎに囲まれガチの度数高い酒を煮沸しないとそもそも飲まないレベルの菌を嫌うガチの潔癖症とか、
要するに今の作家としてもガチの社会不適合者こそ人に読まれる文章が産まれるくらい、書かないと死ぬような衝動を持つ人こそ文士と言われる人たちと言う
また、文士として今のnoteを見ているとやはり多いのはAI丸投げライターとか生成AIに丸投げしてるカルピスライターが増えているという
個人的にはなぜAIばかり丸投げする!!と嘆きたくなるけど、そりゃ個人でしっかり書いてファクト調べて書いても
今のnoteアルゴリズムからしたら、個人の書き手は良くて80PV単発記事で持ち込めたら言いや、100PV超えたらこれ御の字と言うほど
まさに生成AI全盛期の生身の書き手暗黒期だからこそカルピスライターとかチキンライターは増えても仕方ないと思うはずと言う
次にそのAI丸投げライターとかカルピスライター、ガクチカで頑張ってるだろう現役大学生の向けてたられば出書くという
2.AI丸投げライターとカルピスライターそしてガクチカにnoteを使う現役大学生に向けてたらればで言うこと
次に話すのは何回か出てくるカルピスライターとかAI丸投げライターの話と、
ふと筆者が気になったガクチカに頑張るために暗黒期のnoteに飛び込む現役大学生の話という
そもそもカルピスライターとは、カルピスみたいにすぐに飲めてしかし何も内容とか覚えてない中身スカスカのライターであり、AI丸投げしてたりしてることが多いという
それこそ今の生身で書いたら100PVも行かないなら、Claudeとか使って丸投げしたりするのも閲覧数来るという
そして今創作大賞を締め切り7月8日まで締め切り迫ってるからこそ、今そのAIに丸投げしてるカルピスライターが更に押し寄せてると言う
また、2026年のガクチカとしておそらくnoteの閲覧数どれくらい上がったか、どれくらい読まれたかを
アピールしたがる現役大学生もまた多いからこそ、この創作大賞に出ている34の協賛メディアの中で
もし自分の力で読まれたりAI用いて中間発表に生き残れば、それだけではくがつくからこそなのと就職する時にこのように企業にアピール出来るという
「この私は創作大賞で今応募数は25万件超えている中、AIを使って例えば10000PVとか伸びました」
のような中間発表を受けれなくてもそこから関係なく中間発表に生き残れないなら数ヶ月でどれくらい閲覧数上がったかとか
そこからどれくらいCVR来たかとか月間の閲覧人数とかそこからバックドアで数万円の商品に繋がったとか
中間発表に残れないなら残れないなりにいかに人を誘導して自分の商品に持ち込んだと言うガクチカに変えれるほど、
それこそ現役大学生があの閲覧数上がらない暗黒期のnoteにガクチカを更に強化するために、
今の創作大賞での34協賛メディアはまさにアピールポイントでありそこから評価されればほかの就職先でも使えるという
それこそ文士と言いながら結局自分でも閲覧数も今は100PVもあげられないからこそ
今の7月8日までに筆者の直近の課題は、ライツ社の逆指名記事をそろそろ本当に書かないとと少し焦ってる話
それよりも25万件以上応募作ありながら、現役大学生からしたらサマーインターンのために実績作りとか、
望むところの採用担当に向けて自分の実力を作るためにやはり今のnoteを使われてるのかと、
ふと書いていて思う話
まとめ
今回もたらればで話してるけどと言うか筆者の書いてることは、だいたいたらればの話が多いという
AI丸投げのカルピスライターとか、今サマーインターンのためにガクチカをなんとしてでも頑張ってる現役大学生など、
最近は生身で書いてもほとんど閲覧数なんて上がらないから、AIを使うのも筆者も荒波に揉まれてるから分からない訳でもない
それだけアンソロピック社のClaudeがもう生身のnote書き手を蹂躙してきたのもこれ逃れられない事実なのかなと、肩身の狭いことを書いてるという
AI丸投げはたしかに楽で人に読まれやすいのは分かりますが、筆者が思うのはAI丸投げカルピスは読み手含めて人に一切覚えてられない
というのやはりあるのかとふと思っているからこそ、
たとえ効率が悪くても読まれなくても筆者は不器用すぎるのもあるから、
生身の腕1本で書き続けてることしかできないこれもまた社会不適合者なのかなとたまに思いながら
今日もまた轟沈しながらでも書き続けてる26歳書き手のお話しとして、
誰かのまたこれ役に立てば嬉しいです
本日もありがとうございました
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