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インタビューさせてください。

どどいつのほんつくれるかな

企画の応募要項と詳細はこちらです。


※ お寄せいただきましたインタビューは、一部、または全部を、どどいつの本や、記事に載せる可能性がございますので、ご了承くださいませ。



コメント欄にお願いいたします。(記事にして頂いても構いません)

  1. 都々逸(どどいつ)は知っていますか?作ったことはありますか?

  2. どどいつをはじめたきっかけを教えてください。

  3. 普段の創作活動(都々逸以外も含む)を教えてください。

  4. どどいつのほんつくれるかな、という企画は知っていますか?

  5. どどいつのほんつくれるかな、の企画に参加しましたか?

  6. 都々逸人口が増えると良いですね。

  7. 好きなテイストと、得意なテイスト、できれば好きな都々逸を教えてください。

  8. 都々逸について知りたいことはありますか?

  9. 宣伝したいことがありましたら、教えてください。

  10. よねちゃんから別途質問があります。


締切

令和7年7月5日


どうぞご協力お願いいたします(^_^)


#どどいつのほんつくれるかな




ご回答ありがとうございます!


おはようよねちゃん(おはよねさん)

自分で答えてみます。
1.知っていて、よく作ります。
2.川柳投稿まるせんグループのイッツ都々逸のサイトがオープンした時にやってみました。
3.詩、川柳、都々逸、おはようのつぶやき、……その他行います。最近は本作りと展示会をやるのが楽しみです。
4.はい、主催してます。
5.はい、参加しました。
6.楽しい都々逸やったら嬉し どうぞ都々逸いかがです
7.宇宙時空系が好きです。綺麗なのが作れる時もあると思っています。その瞬間瞬間につくる都々逸ひとつひとつが好きです。
8.まだまだ勉強したいです。
9.どどいつのほんと、季刊誌ohayouことばあそび、もつくるので、どうぞよろしくお願いいたします(^_^)
10.何だろう?……って、自分だった!(省略)


Tatsuo Yokoyamaさま

おはよねさん。おはようございます。

以前に、僕の記事に七芒星などについて書いた記事があるのは、
おはよねさんも憶えているかも、知れません。
都都逸や俳句や短歌って、いわゆる魔法の類いかも知れない!って思う事が
僕にはあるんです。
すごく感動した俳句や短歌を見た時に、涙が流れる程感動した、等の経験が
あり得るのでは?と思う事があります。

そういう事を引き起こせるのが、五芒星や七芒星では?と思っています。

これからも、都都逸など、自分が良いモノだと思えるモノを大切になさる事を
(おはよねさんに)期待しています。
ありがとうございました。


よねちゃんより返信

Tatsuo Yokoyamaさま
おはようございます(^_^)
はい、5文字、7文字の日本語はとても心地よいですよね。
そこに秘密を見いだして、感動して涙を流せるTatsuo Yokoyamaさまは、とても感受性がある方なのだなと改めて思いました。
どうもありがとうございます👏👏


Tatsuo Yokoyamaさま

おはよねさん。おはようございます。
実は、未だ、僕自身は、絵画や都都逸俳句などで、涙を流した記憶自体は無いのです。
だけど、5,7という文字は、
いわゆる、(心の)治療などを引き起こし得る秘密(?)の方法論かもとも、
思っています。
だから、涙が流れる程の感動が起こる事が在り得ると思ったのです。
文章を書いていて、その思い付き(涙が出る程の感動を引き起こす事)が
有ったので、書いたという次第です。

ただし、僕でも、ふと思い出した歌を歌いながら、
何故だか、涙を流しながら、一人で歌っていた事はあります。

まあ、そんな感じなんです。

ありがとう。


よねちゃんより返信

都々逸、川柳、詩、歌、台詞……日本語の七五調は昔から多くて、心を惹きつけますよね。
Tatsuo Yokoyamaさまが七五調に惹かれていることが、わかって良かったです!
こちらこそどうもありがとうございました👏👏(^_^)



のりさま

①よく知っている 時々作る
②よねちゃんの企画でつくりました
③普段は日記と俳句が多いです
④企画は知っています
⑤見本の企画にさんかしました
⑥都々逸人口はNHKとかでやってくれたらぐっと増えると思います
789についてはよく分かりませんが
男女の機微を扱ったものが好きかもしれません


よねちゃんより返信

のりさま
おはようございます(^_^)
のりさまの写真の日記いつも爽やかで好きです(^_^)俳句添えられて良いですよね!
NHKですね、昔にやってたー、と何処かの本に書かれていた記憶はあるのですが……!
男女の機微を扱ったもの、素敵ですよね。都々逸のイメージもあります。
どうもありがとうございます👏👏


のりさま

むかしやっていたのですが
どうして辞めたのでしょうか
辞めなければもっと浸透していたのに


よねちゃんより返信

のりさま
はい、わたしの手元にある本によると『二十六字詩どどいつ入門』(中道風迅洞)(1986年10月初版)
NHKラジオ文芸選評に、「折り込みどどいつ」というものがあったようです。ネットで検索した所、数年前に都々逸や川柳はなくなって、短歌と俳句になった、と書かれていました。
また、都々逸のグループも当時はたくさんあったそうですが、聞いた話によると、今では全国にふたつくらいしかグループはない、と聞きました。
楽しいのですけれどもねぇ。
どうもありがとうございます👏👏



𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さま

おはよねさん…おはようございます^^

1.知っていました。はじめは笑点で落語家の方がしているのを拝見し、ここNoteでの出会いもありました。

2.七五調はリズムがよくてそれにパチンとあてはまった時の気持ちがよかったからです。

3.普段は日々の景色を写真に撮ってそこから感じたことを綴っています。

4.知っています。

5.参加しました。(多かったかなと思っています。)

6.日本の文化のひとつですからいいと思います。

7.人々つなげる言葉のリズムこころ模様も見え隠れ

8.歴史とかですかね。でもそれを知らなくても都々逸は楽しいと思います。

9.おはよねさんの存在をたくさんの方に知ってもらいたいです。

10.なんでも質問してください。

こんな感じでいいですか?


よねちゃんより返信

𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さま
おはようございます(^_^)
都々逸は、日本の文芸、庶民の気持ちを歌ってくれる素敵なものですよね!
やはり、七五調良いですよね。
𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さまの写真と言葉にいつも染み入っております。
たくさんのご参加ありがとうございます(^_^)
歴史ですね、民謡から、都々逸坊扇歌さんから古典都々逸、文明開化、自由民権、情歌、街歌、現代都々逸……今度調べてみますね!
𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さまは誰かの作品のお返事の作品をかくのが上手ですよね。
気をつけてることはありますか?
どうもありがとうございます👏👏


𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さま

おはよねさま
ここで綴っておられる方はとても感覚に優れておられる方ばかりで、その方のこころの柔らかな場所に少し触れられる時があります。
その時私の中の何かが現れてきます。それにお手紙を送る感覚で言葉が出てきます。
もちろんその柔らかな場所ですから踏み込んではいけない境界の手前で止めておくことが気を付けていることです。
でもやはり伝えたいことは前置きをしてから言葉にしています。
あとコメントでは過去形の止めにしないことでしょうか。

回答になっているでしょうか…
いつもありがとうございます。


よねちゃんより返信

𐑿ᓰ𐑿ᘐ(ねい)さま
貴重なお話どうもありがとうございます(^_^)
つめのあかをせんじたいです。
私も参考にしてみたいと思います。
こちらこそいつもありがとうございます!
どうもありがとうございます👏👏



ありがとうございます(^_^)


コメント欄は、この下です。

ありがとうございます(^_^)

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