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ライラック俳句21〜30(都々逸メモ)

#ライラック杯


俳句初心者の私が、都々逸作成のために書いたメモを投稿します。

全員分ありますので、10名ずつに分けて記事にしました。

どうもありがとうございました。


作品

57.春note君の青さにスキひとつ


黙読

57.春note君の青さにスキひとつ

わかる気がします。春のnote。様々な人がいらっしゃって、若い方から気持ちの若い方や熟達されたような方も。素晴らしければ良いってものでもなく、若いのは若いなりに悩んで失敗して、そんな青さにスキをひとつ、つけたくなりますよね。と思いました。


イヤホンで聞きました

57.春note君の青さにスキひとつ

こちらnoteのスキの意味でも良いですけれども、もし、リアルのnoteと身近な人へのスキひとつなら、それもそれで素敵だなあと感じました。


記事


ニックネーム

ぶどう様



記事を読んで

57.春note君の青さにスキひとつ

若い方の考えには、スキをつけたくなりますよね。素敵ですね。


その他

特になし


追加情報

noteでは、スキ、をいわゆる、いいね、のようにハートマークのボタンで伝えることができます。


総合

57.春note君の青さにスキひとつ

とても共感しました。春のnoteのにぎわい、素敵と思いました。


おまけ

ーーーーー。。

作品

60.そのドアを開ければ異国リラ日和

59.朧夜の鏡の中に知らぬ顔

58.春月に見とれてうえを向いたまま


黙読

60.そのドアを開ければ異国リラ日和

どこでもドアを思いました。開けたら花が咲いている、とても素敵ですね。イメージがふくらみます。

59.朧夜の鏡の中に知らぬ顔

疲れているのでしょうか。朧夜はどことなく不思議な感じがしました。

58.春月に見とれてうえを向いたまま

月に見とれること、あります。うえ向いたまま、わかる気がします。


イヤホンで聞きました

60.そのドアを開ければ異国リラ日和

不思議なドアです。春のリラの美しい景色が広がっているのがとても素敵です。

59.朧夜の鏡の中に知らぬ顔

不思議です。ふんわりと摩訶不思議な感じです。自分かな、それとも……。イメージふくらみます。

58.春月に見とれてうえを向いたまま

見とれますよね。月は素敵ですから。


記事


ニックネーム

汐田大輝様



記事を読んで

画像がイメージを伝えてくださいます。

60.そのドアを開ければ異国リラ日和

異国のイメージ、異世界、異次元、そんなドア。素敵です。

59.朧夜の鏡の中に知らぬ顔

こわい方のイメージとのことでした。ひえ~。

58.春月に見とれてうえを向いたまま

なんと、首がまわらなくなっていたそうです。そういうことなのですね。少しだけ笑ってしまいました。


その他

特になし


追加情報

朧夜は、おぼろ月の夜とのことです。

春月、春の月は少し潤んだ感じがするそうです。


総合

60.そのドアを開ければ異国リラ日和

ドアを開けてリラの花咲いている、素敵ですね。少し不思議な雰囲気に感じて素敵です。

59.朧夜の鏡の中に知らぬ顔

こわい話は苦手なのですが、とても美しく感じます。こわい話でも泉鏡花さんは好きです。朧夜の雰囲気と鏡の不思議さが素晴らしいです。

58.春月に見とれてうえを向いたまま

少し潤んだような春月。見とれているなんて、素敵です。首が痛いのは、早く治りますように。


おまけ

ーーーーー。。

作品

63.始まりの笑顔一杯桜色

62.グリーン車の窓を横切る旅桜

61.洗いたてシャツの残り香春の風


黙読

63.始まりの笑顔一杯桜色

笑顔が桜色、きっと良い未来が来ると感じました。

62.グリーン車の窓を横切る旅桜

グリーン車、ゆったりできて、桜も眺めて、きっと心地よいでしょう、いいなぁ。

61.洗いたてシャツの残り香春の風

洗いたてのシャツ、爽やかですね。春の風もいい香り。いいなぁと感じました。


イヤホンで聞きました

63.始まりの笑顔一杯桜色

聞いていて笑顔になりました。

62.グリーン車の窓を横切る旅桜

爽やかですね。素敵な景色が浮かびました。

61.洗いたてシャツの残り香春の風

素敵な香り、とても素敵ですね。


記事


ニックネーム

友音様



記事を読んで

イラストがとってもかわいいです。

63.始まりの笑顔一杯桜色

いっぱいの桜色が目に浮かびます。

62.グリーン車の窓を横切る旅桜

桜の流れてゆく景色がきれいです。

61.洗いたてシャツの残り香春の風

春の香りの流れて素敵です。


その他

イラストがかわいいです。


追加情報

残り香は、人が立ち去ったあとにのこる香りとのことです。


総合

63.始まりの笑顔一杯桜色

始まりの春、桜色、笑顔。とても素敵です。

62.グリーン車の窓を横切る旅桜

旅はいいものですね。桜を通るたび嬉しくなります。

61.洗いたてシャツの残り香春の風

春の風にシャツの香り。どんな爽やかな方が通ったのでしょうか。と想像しました。


おまけ

ーーーーー。。

作品

66.今年こそ疫病去るか春うれし

65.陽春にマスク外した子らはじけ

64.待っていた花が笑顔を取り戻す


黙読

66.今年こそ疫病去るか春うれし

流行の病には去ってほしいですね。春はうれしいです。健康に過ごせますように。

65.陽春にマスク外した子らはじけ

マスク外すと爽やかでいいですよね。子どもたちもはじけているとのこと、嬉しいのでしょうね。

64.待っていた花が笑顔を取り戻す

冬にずっと待っていたのかもしれないな、と思いました。花が笑って私も嬉しいです。


イヤホンで聞きました

66.今年こそ疫病去るか春うれし

健康一番ですよね。春うれしいです。

65.陽春にマスク外した子らはじけ

子どもたちの未来が明るいものでありますように。

64.待っていた花が笑顔を取り戻す

花が笑顔だと、私も笑顔になります。


記事


ニックネーム

らくぼろ様



記事を読んで

66.今年こそ疫病去るか春うれし

流行の病の収束を願います。春はいいですよね。

65.陽春にマスク外した子らはじけ

子どもたちのはじけるようすが嬉しいです。

64.待っていた花が笑顔を取り戻す

待っていましたよね。花は気持ちが明るくなりますね。


その他

特になし


追加情報

疫病は、えきびょう、やくびょう、集団発生する伝染病とのことです。

陽春は、陽気に満ちた暖かい春とのことです。


総合

66.今年こそ疫病去るか春うれし

疫病、去って、うれしい春を過ごしたいですね。と思いました。

65.陽春にマスク外した子らはじけ

子どもたちの明るい笑顔を願います。

64.待っていた花が笑顔を取り戻す

花の笑顔はとても嬉しいですね。春は特に嬉しさ倍です、と思いました。


おまけ

ーーーーー。。

作品

69.この街に越して十年接木かな

68.音程の外れし歌よ春の空

67.ひさぶりの友の笑顔や春ショール


黙読

69.この街に越して十年接木かな

接木のように、馴染まれたのかな、と思いました。良かったですと思いました。

68.音程の外れし歌よ春の空

私音痴なので、音程よく外れます。それでものびのびと歌う様子が素敵に思いました。

67.ひさぶりの友の笑顔や春ショール

ひさしぶりの友人と会えるのは、とても嬉しいですね。春ショールもうれしそうに揺れたのでは。と思いました。


イヤホンで聞きました

69.この街に越して十年接木かな

街に越したときのドキドキと、馴染めた今の幸せを思いました。

68.音程の外れし歌よ春の空

歌が春の空へ混ざっていくように感じました。

67.ひさぶりの友の笑顔や春ショール

友だちの笑顔はなにより嬉しいですよね。


記事


ニックネーム

くーや。様



記事を読んで

語句の説明がありましてわかりやすく読めました。

69.この街に越して十年接木かな

十年、嬉しいことも大変なことも、沢山あったのでしょうね。

68.音程の外れし歌よ春の空

爽やかで清々しいです。大らかな感じが素敵です。

67.ひさぶりの友の笑顔や春ショール

友だち、良いですよね。しみじみしました。


その他

特になし


追加情報

語句の説明は記事に書かれていました。


総合

69.この街に越して十年接木かな

接木のように、十年、慣れてとても良かったですと思いました。

68.音程の外れし歌よ春の空

音程外れても春の空は優しく包んでくれるように感じました。

67.ひさぶりの友の笑顔や春ショール

友だちは良いですね。春ショールが綺麗ですね。


おまけ

ーーーーー。。

作品

72.春風や 若鳥たちが 背に受け

71.あたらしき 友と帰るや つつじ道

70.鹿沼土 まだかまだかと 擦れあい


黙読

72.春風や 若鳥たちが 背に受け

鳥さんたち、風に乗って飛んでいけるのですね。いいなぁと感じました。

71.あたらしき 友と帰るや つつじ道

春の新学期、嬉しいですね。微笑んでしまいます。つつじも笑っているようです。

70.鹿沼土 まだかまだかと 擦れあい

沼の土でしょうか、なにか出てくるのでしょうか。


イヤホンで聞きました

72.春風や 若鳥たちが 背に受け

爽やかですね。どこへ飛んでいくのでしょうか。と思いました。

71.あたらしき 友と帰るや つつじ道

嬉しいですね。少しドキドキ。つつじもきれいですね。

70.鹿沼土 まだかまだかと 擦れあい

鹿沼土、かぬまつちと読むのですね。何でしょうか。なにか出てくるのでしょうか。


記事


ニックネーム

pokazo(ぽかぞー)@創作様



記事を読んで

72.春風や 若鳥たちが 背に受け

春風。若鳥たち飛びたち、楽しみな春ですね。

71.あたらしき 友と帰るや つつじ道

新しいお友達。とってもワクワクドキドキですね。

70.鹿沼土 まだかまだかと 擦れあい

植物を育てる土とのことです。植物はまだかまだか、そういうことですね。素敵です。


その他

特になし


追加情報

若鳥とは、生まれて間もない鳥、ひな鳥、若い鳥、とのことです。

つつじとは、ツツジ科の花、鮮やかなピンクが印象的とのことです。

鹿沼土は、農業や園芸に使われる栃木県鹿沼市の軽石、とのことです。火山灰の一つ。酸性土壌で、多肉植物などにも使われるとのことです。


総合

72.春風や 若鳥たちが 背に受け

若鳥さんたちは、まだ飛べないかもなのですね。春風を受けて、いつか飛んでいけるのかな。

71.あたらしき 友と帰るや つつじ道

楽しみな学校生活。お友達は宝物になりますね。

70.鹿沼土 まだかまだかと 擦れあい

土が植物を待っている様子とのことです。植物を育む土も、春が楽しみなのですね。


おまけ

ーーーーー。。

作品

75.春の蚊をじっと眺めて日が暮れる

74.来ぬ人をまだかまだかと初桜

73.菜の花や休耕田に人集め


黙読

75.春の蚊をじっと眺めて日が暮れる

暇、なのですか?? と失礼なことを考えてしまいました。失礼いたしました。きっと、動けない理由や動きたくない訳があるのでしょう。何を考えて眺めているのかなと、しみじみしました。

74.来ぬ人をまだかまだかと初桜

来ない人、どんな人なのでしょうか。大切なひとなのでしょう。桜の方が早く咲いて、まだ来ないのですね。来てほしいですね。

73.菜の花や休耕田に人集め

菜の花、綺麗ですね。田んぼのお休みの時期に咲かすのですね。人も喜んで嬉しいですね。と思いました。


イヤホンで聞きました

75.春の蚊をじっと眺めて日が暮れる

耳で聞くと、しみじみしてとても良いですね。良寛さんとか。思ったのは何故か不思議です。あの、子どもたちとかくれんぼして、子どもたち帰ってもずっとかくれんぼしてた話とか、思い出しました。

74.来ぬ人をまだかまだかと初桜

来ないのですね。まだかまだか、待っている様子と、綺麗な桜の様子、とてもしみじみしました。

73.菜の花や休耕田に人集め

休耕田、きゅうこうでんと読むのですね。菜の花綺麗で良いですね。


記事


ニックネーム

こたろう様



記事を読んで

75.春の蚊をじっと眺めて日が暮れる

動きはのろいそうですが、叩くのはかわいそう、とのことです。とてもやさしい方なのですね。

74.来ぬ人をまだかまだかと初桜

桜の目線からの句、とのことでした。桜さんも待っているのですね、嬉しいです。

73.菜の花や休耕田に人集め

菜の花を植えて、田んぼも喜んでいるのかもと思いました。


その他

特になし


追加情報

初桜は、その年に初めて咲いた桜とのことです。

休耕田は、栽培を一時的に休止している、とのことです。花を植えることで、雑草、害虫、景観の問題をおさえてくれるとのことです。


総合

75.春の蚊をじっと眺めて日が暮れる

しみじみとして、素敵ですね。ゆったりまったりやさしい春の夕方ですね。

74.来ぬ人をまだかまだかと初桜

桜さんもまだかまだかと、待っていてくれて嬉しいです。

73.菜の花や休耕田に人集め

菜の花も、偉いですね。綺麗ですし、人々も喜ばせて、田んぼも守る。見習いたいです。


おまけ

ーーーーー。。

作品

76.一か月前より寒い花のころ


黙読

76.一か月前より寒い花のころ

あれ、あったかくなるはずなのに、寒いなぁ。花も寒がっているのかな。長持ちするのかな。と思いました。


イヤホンで聞きました

76.一か月前より寒い花のころ

花のころは綺麗でいいですよね。少し寒いので、多めに羽織りました。


記事


ニックネーム

くうちゃん様

(すうぷ🌱春はライラック杯へ様の娘さんです)



記事を読んで

寝起きの一言とのことです。天才かもです。

76.一か月前より寒い花のころ

朝は特に寒いですよね。一か月前を思って、桜を思って。素敵な目覚めと思いました。


その他

noterチルドレン部とのことです。

お母様の愛情がとても注がれています。


追加情報

花のころは、桜の花の咲く頃、春の花を総称していうこともあるそう、とのことです。


総合

76.一か月前より寒い花のころ

いろいろとイメージの広がりました。一ヶ月前は暖かくて桜が楽しみだったのかな、とか、お天気予報のお姉さんも大変だろうな、とか、桜の花は綺麗だけど寒がっているのかな、とか、とても綺麗で面白いなと思いました。


おまけ

ーーーーー。。

作品

79.おぼろ月亡くした友の笑う声

78.春の朝陽キャデビューのピンクヘア

77.息子にもチャッ友できたつくづくし


黙読

79.おぼろ月亡くした友の笑う声

これは私泣いてしまうです。おぼろ月なのは涙のせいか春のせいか。思う友が笑っていることは涙をさらに深くします。

78.春の朝陽キャデビューのピンクヘア

ピンクヘアーかわいいですよね。私は染めたことがないですが、素敵だなあと思います。前は大人しい感じだったのかな? 私らしい私になれるなら、とてもいいと思いました。

77.息子にもチャッ友できたつくづくし

つくづくしとはどういう意味なのか知らないのですが、息子さんにチャットのお友達ができた、ということでしょうか。それは、社会が広がって嬉しいですね。そしてそのうちにいつか飛び立ってゆくのでしょうか。


イヤホンで聞きました

79.おぼろ月亡くした友の笑う声

泣いてしまいます。思い出してしまいます。しんみりします。おぼろ月が優しく感じます。

78.春の朝陽キャデビューのピンクヘア

ピンクヘアーが素敵ですね。春に似合いそうです。

77.息子にもチャッ友できたつくづくし

お子さんの成長、頼もしいですね。つくづくしとは、どういう意味なのか気になります。


記事


ニックネーム

これでも母🐿️様



記事を読んで

画像も素敵です。

79.おぼろ月亡くした友の笑う声

大切なご友人のことをよまれたとのことです。おぼろ月がやさしいです。

78.春の朝陽キャデビューのピンクヘア

娘さんをよまれたとのことです。私らしい、私になれれば、陽キャも陰キャも中間も、私は好きです。私らしい、私を探してもがく姿も素敵に思います。未来が楽しみですね。

77.息子にもチャッ友できたつくづくし

息子さんをよまれたとのことです。つくづくしは、つくしと関連がある様子です。つくしたち、おしゃべりしているようで、似ているかもと思いました。成長が素敵ですね。


その他

特になし


追加情報

陽キャは、明るくて人付き合いが活発とのことです。陰キャが反対語とのことです。(ちなみに、私おはようよねちゃんは、陰キャ風の陽キャだけど誰にも知られていないので謎キャ(?)、と自負していましたけれども、noteでしゃべりすぎて崩壊しています。どうしよう。)

つくづくしは、土筆、つくしの別名、とのことです。

チャッ友は、チャット友達とのことです。


総合

79.おぼろ月亡くした友の笑う声

お友達思いの素晴らしい句と思いました。涙です。やさしい涙です。

78.春の朝陽キャデビューのピンクヘア

娘さん思いの楽しい句と思いました。ピンクヘアいいなあ。

77.息子にもチャッ友できたつくづくし

息子さん思いの素敵な句と思いました。つくしたち、楽しそうです。楽しくお友達と過ごせたら、とっても良いですね。


おまけ

ーーーーー。。

作品

82.花衣はなごろも恋する人のふりをして

81.頬杖をついて夕べの桜餅

80.
鞦韆しゅうせんをこいで始まる物語


黙読

82.花衣はなごろも恋する人のふりをして

ふりをして、ということは、恋をしてないのですね。花衣って何だろう? 綺麗なお洋服かな?

81.頬杖をついて夕べの桜餅

何か考え事かな。桜餅も夕べのものとのこと。何かあったのかな。恋とか? けんかとか? あるいはダイエット中?

80.鞦韆しゅうせんをこいで始まる物語

鞦韆て何だろう。革の秋の革の遷る???こいでは、恋かな? 漕いでかな? 鯉? 濃い? 来い? ……? 物語、始まるのですね。春に始まる、物語、素敵でしょうね。


イヤホンで聞きました

耳心地がとても良いですね。

82.花衣はなごろも恋する人のふりをして

恋する人のふり、素敵なおしゃれとかメイクとかでしょうか。花衣って何だろう?

81.頬杖をついて夕べの桜餅

夕べの桜餅、食べきれなかったのかな。私は、遅く帰ってきて、桜餅あるのにケンカしたことがあります。次の日食べました。それかなあ?

80.
鞦韆しゅうせんをこいで始まる物語

しゅうせんって何だろう? こいで始まる、やはり恋かなぁ? 春は物語始まると嬉しい季節ですね。


記事


ニックネーム

マー君様



記事を読んで

82.花衣はなごろも恋する人のふりをして

恋する人はルンルンですね。恋してなくてもルンルンでいきたいですね。春ですから。

81.頬杖をついて夕べの桜餅

夕べ一緒に食べたかったのですね。わかります。あの日、私も一緒に食べたかったと思いましたから。たしかに一人で食べました。

80.鞦韆しゅうせんをこいで始まる物語

鞦韆は、ブランコなのですね。ということは、漕いで、ですね。ブランコをこいで始まるなんて、とっても素敵な物語です。


その他

特になし


追加情報

花衣は、花見のときに着る晴れ着、とのことです。

桜餅は、桜の時期に食べるそうで、餅菓子を桜の葉っぱで包んでいるとのことです。

鞦韆は、遊具のブランコ、とのことです。


総合

82.花衣はなごろも恋する人のふりをして

どんな日もルンルン気分でいたいものですね。春ですもの。

81.頬杖をついて夕べの桜餅

夕べはごめんね。と思った思い出を思い出しました。しみるなぁ。

80.鞦韆しゅうせんをこいで始まる物語

ブランコをこいで、本当にウキウキとしてワクワクする物語になりそうです。とっても素敵です。


おまけ



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