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ライラック俳句91〜100(都々逸メモ)

#ライラック杯


俳句初心者の私が、都々逸作成のために書いたメモを投稿します。

全員分ありますので、10名ずつに分けて記事にしました。

どうもありがとうございました。


作品

244.弱い人に冷たい社会春の雨

243.下萌の隙間をうめる下萌の

242.リラ冷やこのままでいいのだろうか


黙読

244.弱い人に冷たい社会春の雨

哀しい話ですね。弱い人に優しいせかいにしたいですね。春の雨の中、哀しみに佇んでいるように見えました。しんみりしました。

243.下萌の隙間をうめる下萌の

下萌というのが、わからないのですけれども、萌える草花のことでしょうか。ということは、萌える草花の隙間にも草花の芽が萌え出てくる、土にびっしり春が萌え出てくる様子はかわいらしくて力強くて柔らかくて素敵に思いました。

242.リラ冷やこのままでいいのだろうか

少し寒くなると、不安が少し感じやすくなりますよね。このままでいいのだろうか、私もよく思うことが最近多くて共感しました。


イヤホンで聞きました

244.弱い人に冷たい社会春の雨

しみますね。弱い人に冷たいなんて、ひどいですね、そう感じる社会は、未来の子どもたちには、あたたかい社会になってほしいですね。雨がさびしく感じました。

243.下萌の隙間をうめる下萌の

草が萌えるのを見るととても嬉しくなります。ここだここだと隙間を見つけてみんないっせいにびっしり春が埋め尽くされて、とても素敵に思いました。

242.リラ冷やこのままでいいのだろうか

リラ冷え、ライラック杯に合いますね。このままでいいのだろうか、いいのだろうか、そう自分に問うのにちょうどいい寒さと思いました。


記事


ニックネーム

直輝様



記事を読んで

244.弱い人に冷たい社会春の雨

弱い人に冷たい社会、そうかもしれませんね。弱い人にあたたかい、そんな未来を子どもたちには過ごしてもらいたいです。

243.下萌の隙間をうめる下萌の

草が萌えるのでしょうか。草の下からまた草が萌え出てくる。とても春の息づかいが生き生きとして素敵に思いました。

242.リラ冷やこのままでいいのだろうか

このままでいいのだろうか。と、思うことがよくあります。寒いとよけいに思います。リラの花になぐさめられたいです。


その他

特になし


追加情報

下萌は、早春に雪や土から人目のつかない芽が出ること、とのことです。


総合

244.弱い人に冷たい社会春の雨

弱い人に優しいせかいを子どもたちへ残したいです。そんなことを思いつつ、春の雨を眺めるのでしょうか。

243.下萌の隙間をうめる下萌の

下萌の草の芽がびっしり。春が来るぞ来るぞとスタートダッシュの時ですね。草の芽たちがとても生き生きと思えて、とてもいいなと感じました。

242.リラ冷やこのままでいいのだろうか

リラ冷えに、このままでいいかどうかを思ってしまう。それはどうしようもないことなのかもしれないのですけれども、考えてしまうのですよね。共感した気持ちです。


おまけ

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作品

247.眉太き青年となり卒業す

246.青き踏む犬と仔牛と鶏と

245.肩書きは頑固に農家山笑ふ


黙読

247.眉太き青年となり卒業す

入学したときは少年だったのが、卒業のときは青年になっていたのですね。眉毛が太くて 凛々しいですね。卒業おめでとうございます。

246.青き踏む犬と仔牛と鶏と

のどかな感じが伝わってきます。春になって 青い草が芽吹いてきたんですね。犬と仔牛と鶏が仲良く春を満喫しているようです。とても素敵に感じました。

245.肩書きは頑固に農家山笑ふ

農家に誇りを持っていらっしゃるのですね。山が美しく華やいで山も笑うほどに頑固なのですね。素晴らしい 頑固だと思いました。


イヤホンで聞きました

247.眉太き青年となり卒業す

かっこいいですね。頼もしいです。これからの未来がとても楽しみですね。卒業おめでとうございます。

246.青き踏む犬と仔牛と鶏と

春の青さの上で犬と仔牛と鶏が仲良く楽しそうに歩いている様子が とても楽しく朗らかに思いました。

245.肩書きは頑固に農家山笑ふ

頑固に農家。山が笑うほどに。自分に誇りがあるということは素晴らしいことですね。見習いたいです。


記事


ニックネーム

鮎太様



記事を読んで

247.眉太き青年となり卒業す

卒業おめでとうございます。未来が明るいようにと思います。太い眉毛が凛々しくて 頼もしいなあと思いました。

246.青き踏む犬と仔牛と鶏と

春を楽しみにしていたのは動物も同じということで、とても楽しそうで一緒にダンスを踏みたくなるような気持ちになりました。

245.肩書きは頑固に農家山笑ふ

特に春の季節になると農作業が始まって、お祖父様は肩書が農家になるとのことです。頑固に農家。かっこいいですね、と思いました。


その他

特になし


追加情報

特になし


総合

247.眉太き青年となり卒業す

眉毛の凛々しい立派な青年となってご卒業されること、とても嬉しいですね。ご卒業おめでとうございます。未来もきっと明るいと思いました。

246.青き踏む犬と仔牛と鶏と

春を喜ぶ犬と仔牛と鶏たち。人も動物もみんな喜ぶ春、素敵ですね。青を踏んでみんなで春を喜びたいですね。

245.肩書きは頑固に農家山笑ふ

春の山が笑うような季節になるとお祖父様はは農家というのですね。農家に誇りを持っていらっしゃる。大変素晴らしいと思いました。そんな様子に山も微笑んでいるのでしょうね。と感じました。


おまけ

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作品

249.畑には カエルと虫と 我が娘

248.あなたには 言ってないよと 散る桜


黙読

249.畑には カエルと虫と 我が娘

畑に、カエルさんと虫さんと小さな娘さんが一緒になって遊んでいる様子がとても素敵に思いました。自然の命の素晴らしさを感じました。

248.あなたには 言ってないよと 散る桜

桜さんはきついですね、あなたには言ってないよ、なんて言うなんて。桜の花びらが散る中でしょんぼり立ちつくす様子が想像されました。


イヤホンで聞きました

249.畑には カエルと虫と 我が娘

畑で遊ぶ娘さんとカエルさんと虫さんがとっても仲良しそうで、とっても楽しくて嬉しい気分になりました。

248.あなたには 言ってないよと 散る桜

何でしょうか振られたとかでしょうか。あなたには言ってないよなんて言われちゃうなんて。散る桜が少し切ないな、と思いました。


記事


ニックネーム

じょーじ様



記事を読んで

249.畑には カエルと虫と 我が娘

畑にいる 1歳の小さいお子さんとのことです。とっても可愛らしいですね。カエルさんや虫さんとおしゃべりをしているとのことです。意思疎通していると思います。とても優しく可愛らしくて、幸せな気持ちになりました。

248.あなたには 言ってないよと 散る桜

桜はきっと違う誰か思う人に言っていたのかもしれないですね。あるいはただひたすらに桜は舞い散っていたのかもしれないですねと思いました。桜の花びらがとても美しいです。


その他

特になし


追加情報

特になし


総合

249.畑には カエルと虫と 我が娘

娘さん大きくなったらきっといい素敵な方になっていると思いました。カエルさんと虫さんとおしゃべりができて一緒に遊べるなんて、本当に素敵です。と感じました。

248.あなたには 言ってないよと 散る桜

桜の花びらもへそ曲がりなのかもしれないと思いました。それか 桜の花びらは一人が実は好きなのかもしれないですね、と思いました。


おまけ

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作品

251.花いかだ青海原へかじを切り

250.懐の深き古木か残り花


黙読

251.花いかだ青海原へかじを切り

花いかだが、花びらたちが青い海原へゆくのですね。すごい大冒険ですね。壮大でかっこいいです。花いかだで青海原、応援したくなりました。

250.懐の深き古木か残り花

古い木に残った、花でしょうか。優しい古い木ですね。と思いました。懐が深い人にわたしもなりたいです。


イヤホンで聞きました

251.花いかだ青海原へかじを切り

花いかだの大冒険。かっこいいです。私も大きな夢へかじをきりたくなりました。勇気をもらえました。

250.懐の深き古木か残り花

懐が深い優しい古い木に、応えるように咲いた花。とても素敵に思いました。


記事


ニックネーム

ありっち➰様



記事を読んで

251.花いかだ青海原へかじを切り

川沿いの花いかだとのことです。青海原へ、大冒険、応援します。自分と重ねてしまいます。かっこいいです。

250.懐の深き古木か残り花

懐が深い古い木にも、いろいろな歴史があったのでしょうね。しみじみと残り花をみたくなりました。


その他

特になし


追加情報

残り花は、若葉の中に咲く花を言うとのことです。


総合

251.花いかだ青海原へかじを切り

かっこいいですね。花いかださんたち、応援します。青海原へ夢へ向かう姿がかっこいいです。と感じました。

250.懐の深き古木か残り花

懐が深い古い木に、とてもあたたかな優しさを感じました。残り花もかわいくてきれいと感じました。


おまけ

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作品

254.春茜はるあかねドクターヘリの機影あり

253.花筏はないかだ名もなき涙たぐり寄せ

252.はなむけのつもりの便りか春夕焼


黙読

254.春茜はるあかねドクターヘリの機影あり

春茜の美しい景色に、人の命を助けようとするドクターヘリの影があるのですね。素晴らしいですね。自然は雄大で人々は弱い。弱いからこそ助け合って強く生きる。かっこいいと感じました。

253.花筏はないかだ名もなき涙たぐり寄せ

われわれ名もなき者たちは涙も名もなきうちに消えそうで、それを花筏はたぐり寄せてくれて、大丈夫だよ、と言ってくれているようです。やさしくて素敵に思いました。

252.はなむけのつもりの便りか春夕焼

春の夕焼け。はなむけの便り、そんな風にみえてきますね。涙ぐみそうな景色と感じました。


イヤホンで聞きました

254.春茜はるあかねドクターヘリの機影あり

素敵に思いました。春茜の中にも、ドクターヘリは今日も働いて命を救うのですね。素晴らしいです。

253.花筏はないかだ名もなき涙たぐり寄せ

花筏はやさしいですね。名もないのに、涙をたぐり寄せてくれるのですから。花筏のそばでなら涙を流しても良いかもしれないと感じました。

252.はなむけのつもりの便りか春夕焼

春の夕焼けはしみじみと美しいですよね。はなむけのつもりなのでしょうかねぇ。その美しさに心震えたのはそのせいなのかもしれませんね、と感じました。


記事


ニックネーム

Sen-sing様



記事を読んで

記事に心震えました。

254.春茜はるあかねドクターヘリの機影あり

春茜の中に、ドクターヘリは今日も命を救うのですね。素晴らしいと感じました。

253.花筏はないかだ名もなき涙たぐり寄せ

花びらが涙をたぐり寄せて、花びらがひとつひとつ涙とのことです。素敵に思いました。素敵すぎてびっくりしました。

252.はなむけのつもりの便りか春夕焼

お兄様からの絵手紙とのことです。素敵なお兄様ですね。不器用だけどやさしい、想いのこもっていることが伝わってきました。


その他

特になし


追加情報

春茜は、春、夕焼けの茜色の空とのことです。

餞、はなむけは、旅立ちや門出を祝福する言葉などを送ること、とのことです。


総合

254.春茜はるあかねドクターヘリの機影あり

春茜の夕焼け空に、命を救うドクターヘリ。素晴らしいです。かっこいいです。応援します。そして、美しい中に助け合う人の姿がかっこいいです。

253.花筏はないかだ名もなき涙たぐり寄せ

花筏が美しいのと、涙をあらわしていて、素晴らしいと感じました。名もなき涙はきっと
沢山あるのだな、と感じました。

252.はなむけのつもりの便りか春夕焼

優しい便りですね。春の夕焼けも優しいです。美しくてやさしくて素敵と感じました。どうぞお元気でいてほしく思いました。


おまけ

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作品

257.春立ちぬ枕の下の巨人かな

256.西行忌偲ぶ桜の下に猫

255.うららかや猫のあくびがうつる午後


黙読

257.春立ちぬ枕の下の巨人かな

春になり、枕の下の巨人が眠りを覚まさせてくれない、そういう感じでしょうか。枕の下の大きなものといえば、地球でしょうか。地球が春になり睡眠をさせるのかも、と思いました。

256.西行忌偲ぶ桜の下に猫

西行さんはたしかお坊さんでしたか。古い歌とか歌った方でしょうか。よく知らないのですけれども、猫さんも偲ぶほどいい人だったのですね素敵です。

255.うららかや猫のあくびがうつる午後

のどかですね。猫さんとあくび の輪唱をしているのがとてもほのぼのとしました。春の午後は うららかで素敵ですね。


イヤホンで聞きました

257.春立ちぬ枕の下の巨人かな

春になり眠いですね。枕の下の巨人も眠っているのかも、と思いました。眠くなってきますような素敵な感覚を受けました。

256.西行忌偲ぶ桜の下に猫

西行さんは良い人だったのでしょうね、猫さんも安心して桜の下にいるようです。素敵に思いました。

255.うららかや猫のあくびがうつる午後

うららかですね。猫もあくびをするのですね。春はみんな眠くなりますね。ゆっくり お昼寝したいですね。と思いました。


記事


ニックネーム

島風ひゅーが様



記事を読んで

素敵な俳句が沢山あって凄かったです。

257.春立ちぬ枕の下の巨人かな

春はどうして眠くなるのでしょうか。枕の下の巨人が眠れ眠れと言っているのかなと、この句を見て感じました。とても眠たくなりました。素敵に思いました。

256.西行忌偲ぶ桜の下に猫

西行さんはとってもいい人なのですね。猫がこんなに安心してるのですから。桜の花もとても綺麗です。

255.うららかや猫のあくびがうつる午後

猫さんを見ているとなんだか眠くなってきますね。春は うららかでとっても嬉しいですね。なんだかとっても眠くなる素敵な感覚だと思いました。


その他

特になし


追加情報

春立つは、立春になり春の季節になるとのことです。

西行法師は僧侶で歌人、旅をした、平安末期から鎌倉初期、とのことです。

願わくは花の下にて春死なんその如月の望月のころ

西行法師

とのことです。


総合

257.春立ちぬ枕の下の巨人かな

春が来るととっても眠くなりますね。不思議ですね。枕の下に大きな巨人がいるのですね。地球のような巨人なのかなと思いました。

256.西行忌偲ぶ桜の下に猫

西行さんを桜の下で偲んでいたら、猫さんも安心していたのですね。とても穏やかな気持ちになりました。

255.うららかや猫のあくびがうつる午後

猫さんがあくびすると とっても眠くなりますね。猫さんも春は眠いのですね。素敵なうららかな春だと思いました。


おまけ

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作品

260.霞む花 ゆらめく山の 地に蕨

259.七星と 葉にアブラムシ 幾星霜

258.雨垂れや 葉桜を打つ 空の音


黙読

260.霞む花 ゆらめく山の 地に蕨

美しいですね。花は霞んで、山はゆらめいて、蕨の生えていて、日本の春ですね。素晴らしいですと感じました。

259.七星と 葉にアブラムシ 幾星霜

七星は夜空の星でしょうか、葉っぱにはアブラムシがいて、星や霜はどれだけ降りたのでしょうか、ということでしょうか。夜の小さくて壮大な世界なイメージを持ちました。

258.雨垂れや 葉桜を打つ 空の音

雨垂れ、葉桜。雨の日の葉桜の頃ですね。満開の晴天の日ではない、そういう少しずらした日が、私は好きです。空の音が聴いていたいですね。


イヤホンで聞きました

260.霞む花 ゆらめく山の 地に蕨

いいですねえ。日本の春ですねえ。素敵に思いました。ぼんやりとして、それでいて春が居る、そんな感じが素敵に思いました。

259.七星と 葉にアブラムシ 幾星霜

永遠の大宇宙と、点のようなアブラムシの命。比べても比べられない素晴らしい世界観を見た気がしました。

258.雨垂れや 葉桜を打つ 空の音

葉桜の雨の日、素敵ですね。雨だれや雨の音が空から聴こえてきて、とても素敵に思いました。


記事


ニックネーム

越庭 風姿 【 人は悩む。人は得る。創作で。】様



記事を読んで

260.霞む花 ゆらめく山の 地に蕨

美しいですね。日本の春は美しいですね。すごくそれが伝わってきて、いいなと感じました。

259.七星と 葉にアブラムシ 幾星霜

ナナホシテントウというのがいるとのことです。てんとう虫とアブラムシ。どれだけの時間が、宇宙に流れたのでしょうか。こんな小さな命にも、それが宿っているのでしょうね。素敵に思いました。

258.雨垂れや 葉桜を打つ 空の音

ゆっくり静かに雨の音を楽しみたいです。葉桜なところが、また素敵ですね。空の音はしっとりと美しいですね、と感じました。


その他

特になし


追加情報

蕨、わらびは、シダ植物とのことです。

てんとう虫は、アブラムシを食べるとのことです。

ナナホシテントウは、7つの紋のあるてんとう虫とのことです。

北斗七星は、星の並びで、春は北に見れるとのことです。

幾星霜は、苦労を経た長い年月とのことです。


総合

260.霞む花 ゆらめく山の 地に蕨

霞みとゆらめきと蕨の様子がとても素敵な春の風景と感じました。いいなと思いました。

259.七星と 葉にアブラムシ 幾星霜

宇宙の壮大と虫の小さな命が重なって、とても素晴らしい物語を感じました。てんとう虫とアブラムシの食べて食べられる関係が、延々と続いてきたのですね。大自然と小さな命の尊さを思いました。

258.雨垂れや 葉桜を打つ 空の音

葉桜のころの雨は素敵ですね。雨の音を静かに聴いてしみじみしたいと感じました。


おまけ

おまけその2

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作品

263.ふらここの張り紙はペンキぬりたて

262.鳥雲に入る登校の夜学生

261.かくれんぼ「もういいよー」と三一一


黙読

263.ふらここの張り紙はペンキぬりたて

ふらここは、たしかブランコでしたよね。ペンキ塗りたて。あー、遊びたかったですね。ブランコ 懐かしいです。

262.鳥雲に入る登校の夜学生

夜学生ということで登校するのは夕方でしょうか。そうすると鳥が雲に入っていくのも夕方になりますね。鳥さんの未来も学生さんの未来もいいものになりますようにと思いました。

261.かくれんぼ「もういいよー」と三一一

かくれんぼ懐かしいですね。この三一一は何でしょうか。子供達の数のようにも見えますね。鬼さんはこれから探しに行くのでしょうね。


イヤホンで聞きました

263.ふらここの張り紙はペンキぬりたて

ブランコ懐かしいです。よくお友達と遊びました。ペンキ塗ってくれた人にもありがとうと思いますが、やっぱり今すぐ遊びたいですね。

262.鳥雲に入る登校の夜学生

夜学生は頑張って苦労してるんだろうなというイメージが特にあります。登校する学生と雲に入る鳥さん、良い未来が待っていますように。と思いました。

261.かくれんぼ「もういいよー」と三一一

かくれんぼ、楽しかったなと思い出しました。私は足が遅かったので、鬼ごっこよりかくれんぼの方が好きだったことを思い出しました。とても懐かしく思いました。


記事


ニックネーム

ゆず 🌼noteお休み中。またね。🌼様



記事を読んで

263.ふらここの張り紙はペンキぬりたて

ブランコはとても懐かしいです。ペンキ塗りたてで、今度は新しいペンキが塗られて綺麗になるかな、と楽しみですね。

262.鳥雲に入る登校の夜学生

鳥さんが雲に入って故郷に帰るのでしょうか。夜学生さんは故郷に思いを馳せるのかもしれないなと思いました。

261.かくれんぼ「もういいよー」と三一一

三一一は、3月11日、東日本大震災の日でした。忘れてはいけないですね。かくれんぼができる平和な日常も、大変ありがたいことなのですね。素晴らしいと感じました。


その他

特になし


追加情報

季語の説明は記事に書かれていました。


総合

263.ふらここの張り紙はペンキぬりたて

ブランコの張り紙が ペンキ塗りたてで子供たちは がっかりしたかもしれないですが、次に来た時はきっとブランコが綺麗にペンキが塗られてて嬉しいのだろうなと思いました。

262.鳥雲に入る登校の夜学生

鳥が故郷に帰るために雲に入るのですね。夜学生は故郷を思うのですね。未来が明るいものでありますようにと思いました。

261.かくれんぼ「もういいよー」と三一一

3月11日、東日本大震災は忘れてはいけないですね。かくれんぼができる平和な日常が いつまでも続けるようにと願います。


おまけ

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作品

265.春コートざらめきらきらメロンパン

264.花時のチョコクローネを愛しけり


黙読

265.春コートざらめきらきらメロンパン

美味しそうですね。ざらめキラキラが綺麗ですね。メロンパン食べたくなりました。美味しそうです。

264.花時のチョコクローネを愛しけり

チョコ クローネとは、チョココロネのことでしょうか。美味しいですよね。花を見ながらチョココロネ、いいですね。美味しそうです。


イヤホンで聞きました

265.春コートざらめきらきらメロンパン

春コートで食べてるんでしょうか。では、屋外でしょうか。メロンパンがとっても美味しそうです。ざらめキラキラが春らしくて可愛いです。

264.花時のチョコクローネを愛しけり

花時にチョココロネ、かわいいし美味しそうだし、すごくいいですね。チョココロネ食べたくなりました。


記事


ニックネーム

袋小路 綴乃様



記事を読んで

265.春コートざらめきらきらメロンパン

キッチンカーのメロンパンとのことでした。外で食べるメロンパンも美味しそうですね。ざらめきらきらも春の光にきらめいてとても美しいと思いました。

264.花時のチョコクローネを愛しけり

花の時にチョココロネを食べるなんて、おしゃれ だし美味しそうだし綺麗だし、とてもいいなと思いました。チョココロネを食べたくなりました。


その他

特になし


追加情報

特になし


総合

265.春コートざらめきらきらメロンパン

春コートで食べる外へ来たキッチンカーのメロンパン。とっても美味しそうです。私も食べたくなりました。ざらめがきらきらとしてとてもきれいに思いました。

264.花時のチョコクローネを愛しけり

お花を見ながらチョココロネを食べるのでしょうか とってもいいですね。ニコニコとしながら美味しいチョココロネを食べる姿が浮かんできました。チョココロネを食べたくなりました。


おまけ

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作品

266.最後まで飄々としてるランドセル


黙読

266.最後まで飄々としてるランドセル

ランドセル、大物になりますね。そんな予感がします。小学校6年生の卒業式なのでしょうか、おめでとうございます。


イヤホンで聞きました

266.最後まで飄々としてるランドセル

親御さんの方がおどおどしちゃう、ドキドキしちゃうのかもしれませんね。お子さんは立派に成長されて素晴らしいですね。大物になりそうな気がします。いい未来が来ますようにと思います。


記事


ニックネーム

しち様



記事を読んで

可愛いリラさんの絵がありました。

266.最後まで飄々としてるランドセル

最後のランドセルの日。親御さんはジーンとしているのかもしれませんが、お子さんとランドセルは飄々としていたそうです。きっと大物になりますね。いい未来が来ますように。


その他

特になし


追加情報

飄々と、は、風のようにつかみどころのない、感じとのことです。


総合

266.最後まで飄々としてるランドセル

お子さんは きっと大物になるような感じがしました。親御さんのジーンとした思いと、飄々としているランドセルと子供さん。そんな場面が浮かび とても素敵と思いました。


おまけ




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