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エイプリルフールじゃなかった!終活プロデューサー、伝統ある『経営実務』で連載開始!

新学期早々、縁起でもない話をしようなんて奇特な人は、まあ、いない。入社式も終えて社会人これからって人も、会社人生終えて、第二の人生スタートって人も、「春こそ終活の季節!」って私が言うと、あんた何言うてんの?って薄ら笑うと思うんですが、まあちょっと聞いてください。

月刊誌で、私の終活連載が始まりました。
ちょっと遅れたエイプリルフールのネタではありませんので、証拠写真を。
月刊誌のタイトルは、「経営実務」(全国共同出版発行)
連載タイトルは、「終わりの歩き方~明るく、楽しく、安心できる老後のために~」↓↓
(表紙左下に新連載と名前ご紹介いただいています)

全国共同出版様から見本誌いただきました。

JA(農業協同組合)の経営者向け月刊誌で、年間契約購読で毎月配送してもらうスタイルで、書店では入手できません(そこはかとない限定感が漂いますね)が、Kindle版なら、4月号単体でもご購入いただけます。

この「経営実務」は、創刊から今年で80周年を迎えるそうで、とても伝統ある月刊誌に、執筆の手がブルブルと震えております。しかも経営者の方々が好んで購読されているとのこと。緊張感この上ないのですが、なんとか終活プロデューサー(終活P)である私のコンセプト「縁起でもない話を、明るく楽しくテンポよく」を伝えられるように頑張ります。

主に経営者向けの月刊誌ですが、経営者以外の方々にも「なぜ終活が必要なのか?」ズバッと刺さる内容になっています。
ダイバーシティ・アドバイザーの夏川立也氏と共に連載させていただきます。記事の中身を一部ご紹介すると、こんな感じです。↓↓

経営実務4月号より

2026年4月号連載第一回目のタイトルは、「終活する目的って、何だろう?」です。毎月1日発売で、次回5月号では、「デジタル終活」についてお伝えします。

さあ、皆さん、私がどこまで連載を続けられるか、賭けてみませんか?


1年未満で連載が終わると思われる方はコメント欄に「x」を、

1年以上続くと思われる方は、コメント欄に「〇」を入れてくださいませ。

併せて、皆さんが、今ちょっと気になってる終活がらみの疑問、っていうか、「コレ、終活?」っていうような疑問でもいいので、一緒に書きこんでいただけると、掲載ネタになって帰ってくるかも!?

答え合わせは2027年4月です。お楽しみに!


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終活プロデューサー(終活P)🌻「終わりを意識して生きる」終活。池原アニー充子 終活って、ひとりでやろうとすると、途中で挫折したりします。趣味:終活って言ってる終活プロデューサー(終活P)の私を頼ってください!多分お役に立てると思います。

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