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minhai
十六夜杯 俳句を3句!!
電柱の一本分の日傘かな
(でんちゅうのいっぽんぶんのひがさかな)
9月も終わりだし、もう良いかなと思い日傘を持たずに出ると秋の日差しはかなり強烈で思わずたじろいでしまうほど。
そんな信号待ちの時にわずかな電柱の影の中に入ると、思いの外涼しいのです。
ちょっと滑稽な姿ですが(笑)
今朝仕事に行く途中に詠んだものです。
十六夜杯、この音の響きがなんとも心をくすぐられます。
宜しくお願い致します。
1記事に3句まで。
をうっかり忘れてしまい、雪ん子さんにそっと教えて頂きました💦
申し訳ありません🙇♀️
改めてこちらの3句に致しました。
ご面倒おかけしました。
宜しくお願い致します。
