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初心者でも記事がめちゃくちゃ読みやすくなるマル秘テクニック

こんにちは!おいもちゃんです。

今日は

「初心者でも記事が劇的に見やすくなるテクニック」

についてのお話をします。


どんなに良い記事を書いてあったとしても、文章が読みにくかったらファンは絶対につきません。

読みにくいデメリット以上の「質」を備えた文章であれば別ですが…

そんなの中々書けませんよね。


ただ逆は意外とあって

大したこと書いてないのに「文章が読みやすいだけ」でファンは結構付きます。

なぜなら、それだけnoteに読みやすい記事を書く人が少ないからです。


読みやすい文章だけで「なんかこの人いいな!」ってなれるんですよね。

なので、覚えなきゃ損です。


シンプルなテクニックなので、誰でもできますよ。

3つの例題で説明をしますね。


■ 共通して言えることは、改行をしっかりしましょう


noteには正しく改行ができている人が全然いないです。

ただ改行をするだけではありません。


note上級者には「改行」にもルールがあります。

3つのパターンで説明をするので、一番やりやすい方法で記事を書いてみてくださいね。


では、いきます。

まず一つ目です。

【例①】
例えばですが、
このように一行は20文字以下に抑えて
改行していく書き方があります。

現代はほとんどが
スマホで文字を読む時代なので
縦スクロールに適している
書き方だと言えますよね!

でもぶっちゃけますと、
この書き方、見にくくないですか?
しかも書いてみると分かりますが
文章が書きにくい。

変なところで文章を区切って
改行していく書き方って普通の人は
全然慣れていない書き方です。

ですので、書くときに猛烈な
違和感があって、書いててリズムが
全然でてこないので筆が進みません。


「例①」は文中でも書いてあるように、慣れないと書きにくいですし文字がギュッとなるので、アラフォー世代には読みにくいです。

でもこの型の上級者もたくさんいるので、書きやすいならお勧めですよ。


じゃあ次に、私もやっているおススメの書き方を紹介します。

【例②】
今から文章を書くように、通常は改行スペースを1行、話が一区切り付いたら改行スペースを2行で文章を書いていきます。

私の文章の書き方は「例②」の書き方で、こっちのほうが難易度は低いですし「例①」よりも読みやすいです。


このように、↑↑文章の説明が一区切りついたら「2回」改行を行ってください。

まだ次の話までいっていない時は、このように「1回」改行です。

これだけで文章が見やすくなります。


ただこれを繰り返して文章を書いていくだけですね。

最後にスマフォで自分の文章を見直して、文字が固まってて読みにくい部分に改行をいれて直していくだけです。

ついでに誤字脱字も直しましょう。


とうでしょう?

簡単ですし、こっちの方が読みやすくないですか?

しかもめちゃくちゃ書きやすいので、スラスラと文章が書けちゃいます。

このぐらいの方が、アラフォーには読みやすい記事です。

私の記事の書き方は全部「例②」の書き方を採用しています。


じゃあ最後、これもおススメできます。

【例③】
最後は例①と例②の文章を
混ぜ合わせて書くタイプの文章で
一番見やすいんじゃないか説まで
ある書き方です。


こうやって例①のように20文字以内で
改行を繰り返して書きつつ
大体4行ぐらい書いたあとに
2回改行を行う書き方ですね。


これだと読者側もすごい読みやすいですし
縦スクロール対応の
ハイブリッドタイプです。


私がこのやり方をしないのは
やっぱり書きにくいからです。
変なところで改行するのが気持ち悪いし
書いてて楽しくないので。


ですので結局はご自身にあった
書き方で書いてください。
ただし例①~③以外の書き方は
NGです。

読みにくいのでファンがつきにくいですよ!

この例③も読みやすくてオススメではあります。

note上級者も例③で記事を書いている人が多いです。


まぁでも「例①~③」であれば、どれも大差はありません。

自分の型を見つけてサクサク記事を書いていきましょう。


以上、本日は「見やすい記事の書き方」でした。


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