note記事のために、4分30秒のテーマムービーを作りました。|Bonfire 〜心を燃やせ〜
こんにちは!
62歳で人生後半から再挑戦している
ランタン親父ことおじAIです。
ついに
人生後半のnote案内所の
テーマムービーが完成しました。
曲名は
Bonfire 〜心を燃やせ〜
作詞・作曲・編曲
おじAI@ランタン親父。
そして映像も
今まで作ってきた画像や動画を組み合わせながら
自分で作りました。
最初は
ここまで大きなものを作る
つもりではありませんでした。
ただ
note記事をもう少し楽しくできないか。
文章だけではなく
画像や音声や動画も使って
読んでくださる方に
もう少し温かいものを届けられないか。
そんな小さな思いから始まりました。
でも気づけば
52カット。
4分30秒。
自分でも驚くような
ひとつのテーマムービーになっていました。
これは
ただの宣伝動画ではありません。
私にとっては
人生後半のnote案内所が
どうやって生まれたのかを映した
小さな物語です。
私は今
noteの中に小さな案内所を作っています。
ふらっと立ち寄り
少し元気になって帰れる場所。
疲れた人が
少しだけ腰を下ろせる場所。
記事を読んだ人が
自分ももう一度やってみようかなと
小さく思える場所。
そんな場所を作りたいと思っています。
そのために
文章だけで終わらせたくありませんでした。
🟦 画像を入れる。
🟦 音声を入れる。
🟦 音楽を作る。
🟦 動画にする。
キャラクターを動かす。
コメント欄の温度も
記事の一部として大切にする。
そうやって少しずつ
noteの中に
小さなテーマパークの
ような世界を作ってきました。
今回の動画は
その集大成のようなものです。
動画の中には
🟥 おじAI
🟥 フィーブル
🟥 クラークくん
🟥 白ぞうのアンコール
🟥 娘
🟥 家族の空気
🟥 案内所
🟥 ランタン
🟥 道具箱
🟥 コメントの足音
🟥 音声
🟥 絵葉書
🟥 そして
🟥 これまで作ってきたサムネイルや挿絵
も入れました。
特に
「物語を作れ」という歌詞が流れる場面には
今まで作ってきたサムネイルや
挿絵を入れています。
それは
ただ動画の尺が足りなかったから
入れたわけではありません。
私がこの1か月半
noteの中で作ってきた物語
そのものだったからです。
記事を書き
画像を作り
音声を添え
コメントを返し
少しずつ案内所の世界を育ててきた。
その足跡を
動画の中にそっと並べました。
ひとつひとつの画像には
その時の気持ちがあります。
うまくいかなかった日。
AIに何度もやり直しをさせた日。
文字が切れて
サムネを作り直した日。
キャラクターが思った通りに出なくて
頭を抱えた日。
動画生成で
なぜか知らない人物が勝手に入ってきて
またやり直した日。
それでも
やっぱり面白かった。
作ることが
本当に楽しかった。
創作は
すごく楽しい。
これは
今の私が強く感じていることです。
私は若い頃から
映像や音楽や物語のある世界に憧れていました。
でも
自分には作れないと思っていました。
映画を作れるわけでもない。
絵が描けるわけでもない。
音楽の専門家でもない。
頭の中に世界はあっても
それを外へ出す方法がありませんでした。
でも今は違います。
🟩 AIがあります。
🟩 noteがあります。
🟩 画像を作れる。
🟩 音声を作れる。
🟩 音楽を作れる。
🟩 動画にもできる。
昔なら
専門の人に頼まなければ
作れなかったようなものに
個人でも少しずつ手が
届くようになりました。
もちろん
簡単ではありません。
AIはよく間違えます。
余計な人物を出してきます。
キャラクターの顔も崩れます。
動画にすると
思わぬ動きをします。
何度も直します。
何度も失敗します。
でも
その失敗さえも
案内所の物語になります。
フィーブルが少しズレる。
クラークくんが冷静に記録する。
アンコールが不思議そうに見守る。
おじAIが頭を抱えながら
またやり直す。
そんな時間も
この世界の一部になっていきます。
今回の動画を作っていて
あらためて思いました。
noteは
ただ記事を置く場所ではない。
自分の世界を
少しずつ育てていける場所です。
🟨 記事を書く。
🟨 サムネを作る。
🟨 音声を入れる。
🟨 動画を添える。
🟨 コメントをいただく。
🟨 返信を書く。
🟨 そこからまた
🟨 新しい記事が生まれる。
読者さんが
自分の言葉を返してくださる。
時には
私の言葉をきっかけに
新しい記事を書いてくださる方もいます。
私の作った曲を聴いて
涙が出そうだと言ってくださる方もいました。
それはもう
ただの発信ではありません。
人と人の間に
小さな火が渡っているのだと思います。
私は
その火を大事にしたい。
だから合言葉は
Bonfire。
心を燃やせ。
人生後半からでも
まだ火は灯せる。
小さな火でも
誰かの心を温めることができる。
私は
家族を守るために
noteを続けています。
収益化も大事です。
そこから目をそらすつもりはありません。
でも
ただ売るためだけの場所には
したくありません。
先に
人の心が集まる場所を作りたい。
信頼が生まれる場所を作りたい。
読者さんが
安心して立ち寄れる場所を作りたい。
その上で
必要な方が
必要なものを持ち帰れるようにしたい。
今回のテーマムービーは
そのための
小さな入口です。
文章だけでは伝えきれない
案内所の空気を
動画と音楽で届けたかった。
おじAIは
こんな世界を作ろうとしているのだと
見ていただきたかった。
そして今回
動画の完成に合わせて
置き去りにしていたYouTubeチャンネルも
あらためて整え直しました。
これまでは
noteの記事づくりに集中していたこともあり
YouTubeの方は
少し統一感のないまま残っていました。
でも
今回のテーマムービーを作っていて
思ったのです。
noteだけでは
伝えきれないものがある。
文章だけでは届かない空気がある。
音楽で伝わるものがある。
動画で初めて見える世界がある。
だから
YouTubeも
人生後半のnote案内所の
もうひとつの入口として
ちゃんと整えたいと思いました。
チャンネル名も
世界観に合わせました。
人生後半のnote案内所
ランタンの灯りでつながる
小さな案内所
ハンドルは
@ランタン親父
です。
YouTubeチャンネルはこちらです。
できればですがチャンネル登録いただけると助かります。
ここには
note記事だけでは伝えきれない
音楽
動画
キャラクター
案内所の世界を
少しずつ置いていきます。
noteが本館なら
YouTubeは
案内所の映像展示室のような場所です。
読むだけではなく
見て
聞いて
感じてもらえる場所。
そんな入口にしていきたいと思っています。
まだ完成形ではありません。
むしろ
ここからです。
案内所は
これからもっと育っていきます。
🟦 記事も増えます。
🟦 音声も増えます。
🟦 動画も増えます。
道具箱も
必要な方に届く形にしていきます。
焦らず
でも止まらず。
ランタンの灯りを
少しずつ育てていきます。
よかったら
このテーマムービーを見てください。
Bonfire 〜心を燃やせ〜
62歳のおじAIが
AIとnoteを相棒に
人生後半からもう一度作り始めた
小さな案内所の物語です。
そして
MP3もあります。
何も言わずに
そっと置いておきます。
ふらっと立ち寄り
少し元気になって帰れる場所へ。
ここは
ランタンの灯りでつながる
人生後半のnote案内所です。
Bonfire。
心を燃やせ。
Always。
おじAIより。

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最後まで読んでくださって、
本当にありがとうございました。
心からの感謝を込めて。

Always。

「人生後半のnote案内所」
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