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【新連載のお知らせ】音楽と空想散歩を連れて、初めてのエッセイ集「青空の下のランタン」を始めます

こんにちは!
62歳から人生後半の
再挑戦を続けている、
ランタン親父です。

人生後半のnote案内所に、
これまで置いたことのない
新しい棚を作ることにしました。

棚の名前は、

「エッセイ:青空の下のランタン」

私にとって、
初めてのエッセイ集です。

初めてのエッセイ集を始めます

これまで私は、
人生後半からの再挑戦、
noteでの出会い、
noteで必要なこと、
AIとの歩き方、
家族を守るための記録など、
さまざまな記事を書いてきました。

けれど、
その途中には、
記事の形にならない
小さな気持ちも残っていました。

家族が眠ったあと、
ひとりで机に向かった夜。

娘の何気ない一言に、
足を止めた日。

もう遅いのではないかと、
自分で自分を疑った時間。

誰かから届いた手書きのお礼状の
ようなコメントに、救われた朝。

数字や方法では説明できない、
人生の途中で拾った
小さな灯りです。

これからは、
そんな灯りを一つずつ、
エッセイとして残していきます。

62歳の私が、
迷いながら歩く途中で見つけた景色を、
ランタンのそばにそっと置いておく。

このエッセイ集を、
そんな棚にしたいと思っています。

毎回、オリジナル楽曲を添えます

「エッセイ:青空の下のランタン」には、
毎回、
そのエッセイのための
インストルメンタルを添えます。

歌詞のない、
言葉のない音楽です。

音楽を流しながら文章を読み、
そこにご自身の景色や記憶を
重ねていただけたらと思っています。

週末の夜、
少しだけ歩みを緩める時間です。

文章を読みながら、
音楽を聴く。

音楽を聴きながら、
遠い日のことを思い出す。

そんな過ごし方のできる場所を、
人生後半のnote案内所に作ります。

「ランタン親父の空想散歩」が帰ってきます

そして、
もう一つお知らせがあります。

以前、
この案内所には、

「おじAIの空想散歩」

という小さなコーナー
がありました。

少しお休みしていたのですが、
その間に2度、

「空想散歩は、どうなりましたか」

という声を
いただきました。

忘れずに待って
くださっていた方がいた。

そのことが、
私は本当にうれしかったです。

そこで、あらため、
「ランタン親父の空想散歩」として
このエッセイ集の中で
復活させることにしました。

これから
「エッセイ:青空の下のランタン」
では、

エッセイ、オリジナル楽曲、空想散歩の映像。

この3つを、
一つの作品としてお届けします。

青空の下に広がる世界の景色。

昼なのに、
なぜか消えずに灯っているランタン。

そして、
その景色のおもしろく
歩く、
人生後半のnote案内所のキャラ達
の面白い動画をご覧ください。

読んで、
聴いて、
眺めながら、
しばらく日常を離れて
いただけたらと思います。

最初の旅は、7月18日から

第1回のタイトルは、

【青空の下のランタン #001
人生後半の旅は、遅れて始まるくらいがちょうどいい

です。

最初に添えるのは、
これから新しい旅が始まり、
明るい未来へ向かって前進していく
インストルメンタルです。

62歳の私が、
青空の下で小さなランタンを持ち、
人生後半の道へ最初の一歩を出します。

第1回は、2026年7月18日(土)20時30分に公開します。
以後、「青空の下のランタン」は、毎週土曜日20時30分に灯ります。

週末の夜。

できれば、
少しだけ静かな場所で。

音楽を聴きながら文章を読み、
復活した空想散歩とともに、
ゆっくりお過ごしください。

人生後半の旅は、
まだ始まったばかりです。

今度は、
言葉と音楽と映像を連れて。

青空の向こうへ、
一緒に歩いていけたらと思います。

7月18日、土曜日の夜。

人生後半のnote案内所で、
小さなランタンを灯して
お待ちしています。

エッセイ:青空の下のランタンのマガジン

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Bonfire
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Always。
ランタン親父より。

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