TV特撮「仮面ライダー」レビュー【解説動画付き】
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仮面ライダー
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導入(雑談風の始まり)
よお、みんな! テンフォーティだ! いやあ、今日はね、めっちゃ熱くて、めっちゃ日本のヒーロー文化をぶち上げた特撮の金字塔にガッツリ突っ込んでいこうと思うんだよ。対象は、そう! 『仮面ライダー』! 1971年4月3日から1973年2月10日まで、NET(現・テレビ朝日)で全98話。もうね、このタイトル聞くだけで、「レッツゴー!! ライダーキック!」とか「変身!」とか、本郷猛の「ショッカーを許さねえ!」がバーンって頭に響くよね? 特撮好きなら「うおお、サイクロン号の爆走!」ってテンション爆上がりだし、若い子は「え、なんかレトロなヒーロー? CGなし?」って思うかもしれないけど、ちょっと待って! この番組、ただのアクションや怪人バトルじゃなくて、正義、自由、犠牲、全部がガッツリ詰まった、半世紀以上愛される超傑作なんだから!
俺が『仮面ライダー』を初めて見たのは、1980年代の再放送。テレビで本郷猛がバッタ男に変身、ショッカーの怪人を蹴り飛ばすわけ。もう、目が釘付け! 「うわ、めっちゃカッコいい! バイクで突っ込むとか最高!」って、友達と「ライダーキック!」って叫びながら庭で飛び跳ねてた(笑)。で、最近、2023年の「シン・仮面ライダー」公開や50周年記念配信で全話見直してみたわけ。いやあ、歳を取ると、なんか「本郷猛の孤独」や「立花藤兵衛の絆」にグッとくるんだよな。子供の頃は「怪人、ぶっ飛ばせ!」って思ってたけど、今見ると「うわ、めっちゃ深いじゃん!」って。
この番組、石ノ森章太郎の原作を基に、東映と毎日放送がガッツリ作り上げた特撮ドラマ。視聴率はピークで30%超え、変身ベルトは380万個、仮面ライダースナックは6億2000万袋売れる大ヒット。主題歌「レッツゴー!! ライダーキック」はカラオケ定番、2023年の「シン・仮面ライダー」やグッズストア開設で今も熱い。じゃ、今日はこの『仮面ライダー』を、テンフォーティ流にガッツリ分解して、構造とかキャラとかテーマ、なんなら70年代の特撮文化やオタク史まで絡めて語ってみようと思う。準備はいい? じゃ、行くぞ!
あらすじ(主観入り)
まず、『仮面ライダー』のストーリーをざっくり振り返ってみよう。まあ、98話もあるから全部説明するのは無理ゲーだけど、その「熱血ヒーロー感」を伝えるために、テンフォーティなりに噛み砕いてみるよ。
舞台は、1970年代の日本。主人公の本郷猛(演:藤岡弘)は、城南大学の生化学研究室に籍を置く大学生。頭脳明晰、バイクの天才レーサー、めっちゃイケメンな好青年。ある日、悪の秘密結社ショッカーに拉致され、バッタの能力を持つ改造人間にされる。脳改造直前、恩師の緑川博士に助けられ、脱出! ショッカーの世界征服を阻止するため、仮面ライダー1号として戦うことを決意。レーシングクラブのオーナー立花藤兵衛(演:小林昭二)や仲間たちと、ショッカーの怪人とバトル! うわ、めっちゃハードボイルドだろ?
物語は、大きく3つのフェーズに分かれる。序盤(1~13話) は、本郷猛の「1号」編。蜘蛛男や蝙蝠男みたいな怪人を、ライダーキックでぶっ飛ばす。立花のおっさんやレーシングクラブの仲間が、猛を支える。けど、藤岡弘の撮影中の事故で、物語が急展開! 中盤(14~52話) は、一文字隼人(演:佐々木剛)の「2号」編。フリーカメラマンの隼人が、ショッカーに改造されるが、猛に救われ、仮面ライダー2号に! 猛は海外で戦い、隼人が日本を守る。ダブルライダーの共闘、めっちゃ熱い! 終盤(53~98話)は、猛の「新1号」復帰と、ショッカーの進化形ゲルショッカーとの最終決戦。怪人パワーアップ、ショッカーライダー登場、少年仮面ライダー隊の活躍、全部がクライマックス! 98話のフィナーレ、めっちゃ燃えるんだから!
映画3本(『ゴーゴー仮面ライダー』、『仮面ライダー対ショッカー』、『仮面ライダー対じごく大使』)も、東映まんがまつりで公開。テレビの延長だけど、怪人総登場で子供たち大興奮。この物語、単なるヒーローアクションじゃなくて、「自由のために戦う男の孤独」をガッツリ描く。毎話、「うわ、この怪人ヤバい!」ってハラハラしつつ、猛や隼人の「正義」に心震える。じゃ、次はもっと深掘りして、構造とかキャラとか、ガッツリ分析していくぞ!
ここがすごい!構造・キャラ・演出の分析
さて、じゃあ本題だ。『仮面ライダー』がなぜこんなにスゴいのか、構造とかキャラとか演出の視点から、テンフォーティ流にロジカルに分解してみるよ。準備はいい?
1. 物語の構造:ヒーロー叙事詩+怪奇アクション
まず、物語の構造なんだけど、これ、めっちゃスゴいんだよ。表面上は「等身大ヒーロー」だよね? 本郷猛が変身、怪人を蹴り飛ばす、めっちゃ『ウルトラマン』っぽいじゃん? 実際、原作は石ノ森章太郎の漫画だけど、テレビ版は東映の平山亨プロデューサーが「怪奇アクション」をガッツリ押し出した。でも、よく見ると、この番組の構造って、「ヒーロー叙事詩」と「怪奇アクション」の融合なんだよ。普通の特撮ヒーローって、1話完結のバトルだけど、『仮面ライダー』は改造人間の悲劇や正義の葛藤を連続ドラマで描く。98話にわたる「自由の戦士」の物語が、視聴者を「次どうなる!?」って引き込む。
物語は、3つのアークで進む。1号編(1~13話) は、「ヒーロー誕生」。猛の改造と覚醒、まるで『スパイダーマン』の「力と責任」みたいに「正義の使命」が熱い。2号編(14~52話) は、「継承」。藤岡弘の事故で急遽登場した隼人が、猛の意志を引き継ぐ。この「主役交代」、実は『ウルトラQ』の「怪獣から怪奇へ」みたいな大胆な転換。新1号編(53~98話) は、「進化と決着」。猛の復帰、ゲルショッカーの脅威、ダブルライダーの共闘が「最終章」を盛り上げる。この「起承転結」が、『エヴァ』の「日常から哲学へ」みたいな重厚さを特撮に落とし込んでる。
で、物語の芯は、「自由と正義の代償」 ってテーマ。猛や隼人は、改造人間として「人間性を奪われた」けど、ショッカーに抗う「自由」を選ぶ。たとえば、13話の「再生怪人」、猛の「正義の孤独」がガツンと響く。98話の「ゲルショッカー壊滅」、ダブルライダーの「絆」がテーマの頂点。この「自由の普遍性」、『ガンダム』の「戦争と人間性」や『マジンガーZ』の「科学の倫理」に通じる。脚本の伊上勝や監督の山田稔など、みんな「ヒーローの悲劇」をガッツリ掘り下げたんだよ。
2. キャラクターの心理構造:孤独と絆
次に、キャラクターについて話そう。『仮面ライダー』のキャラって、みんなくそ魅力的だよね。本郷猛、一文字隼人、立花藤兵衛、ショッカーの怪人…。どのキャラも、めっちゃ立体的で、観てて「うわ、この仲間たち、最高!」って思う。でも、よく見ると、全員が「孤独」と「絆」に縛られてるんだよ。
まず、本郷猛(藤岡弘)。猛って、めっちゃストイックなヒーローだけど、実は「改造人間の呪い」に苦しむ。猛の「心理」は、「正義のために戦うけど、孤独」 って葛藤。1話でショッカーに改造され、「俺は人間じゃねえ」と絶望するけど、緑川博士の「正義を信じろ」で覚醒。あの「藤岡弘の硬派な演技」、めっちゃハマる。猛の「孤独」、『ウルトラセブン』のモロボシ・ダンや『バットマン』のブルース・ウェインに通じるよね。
次、一文字隼人(佐々木剛)。隼人って、めっちゃ軽快な2号だけど、実は「猛への尊敬」にプレッシャー感じる。隼人の「心理」は、「継承したいけど、自分らしさも」 って矛盾。14話で2号に変身、猛の「ライダーキック」を引き継ぐけど、独自の「ライダーパンチ」を編み出す。あの「佐々木剛の明るさ」、『ガンダム』のアムロや『マクロス』の輝に近いよな。
で、立花藤兵衛(小林昭二)。おっさんって、めっちゃ頼れるメンターだけど、実は「無力感」に苛まれる。立花の「心理」は、「支えたいけど、戦えない」 ってジレンマ。猛を特訓するけど、怪人には手出しできない。あの「小林昭二の渋さ」、『ウルトラマン』のハヤタ隊員や『マジンガーZ』の弓教授に通じるよね。
他のキャラも、みんなくそ深い。緑川博士は、科学者の「罪悪感」を体現。ショッカー首領(声:納谷悟朗)は、冷酷だけど「支配欲」に人間味。少年仮面ライダー隊は、子供たちの「希望」を象徴。この「全員が孤独と絆で繋がる」キャラ造形が、『仮面ライダー』の物語をめっちゃ熱く、普遍的にしてるんだよ。
3. 演出の妙:バイクアクション+怪奇ホラー
次に、演出について。『仮面ライダー』の演出って、マジで70年代の輝きだよ。特に、「バイクアクション」と「怪奇ホラー」の融合。たとえば、変身シーン。「変身!」の掛け声、猛の腕振り、サイクロン号の疾走、めっちゃ『バットマン』のバットモービル! 監督の山田稔、折田至、脚本の伊上勝、撮影が、子供の「カッコよさ」をガッツリビジュアル化。Anime News Networkでも「ライダーキックのダイナミズム、伝説!」って絶賛されてる。
で、演出でスゴいのが、「アクションとホラーのバランス」。アクションシーン、たとえば「ライダーキック」、猛のジャンプと怪人の爆発が『ウルトラマン』のスペシウム光線並みにド派手。対して、怪奇シーンはめっちゃ怖い。1話の「蜘蛛男」、暗闇で糸を吐く姿、まるで『吸血鬼ドラキュラ』のホラー。2話の「蝙蝠男」、子供を襲う不気味さ、めっちゃ『怪奇大作戦』の雰囲気。この「動と静のコントラスト」が、98話をめっちゃ生き生きとさせる。
あと、音楽の使い方もスゴい。菊池俊輔のBGM、緊張感あるブラスや疾走感あるギターで「バトルとドラマ」をガッチリ支える。OP「レッツゴー!! ライダーキック」(藤浩一)は、Gメジャーの力強いメロディで「猛の正義」をバッチリ表現。ED「仮面ライダーのうた」は、ほっこりしたメロディで「絆」を締める。『ウルトラセブン』や『マジンガーZ』に通じる「音楽の物語性」だよ。
で、俳優もスゴい。藤岡弘の「猛の硬派さ」、佐々木剛の「隼人の軽快さ」、小林昭二の「立花の渋さ」、全部がキャラの「魂」をガッツリ伝える。納谷悟朗の「ショッカー首領」、あの「低音の威圧感」が敵の恐怖を倍増。この「アクションとホラーの両立」が、『仮面ライダー』を『ウルトラセブン』や『キカイダー』みたいな「70年代の名作」にしてるんだよ。
4. 世界観とテーマ:改造人間の自由
最後に、世界観とテーマについて。物語の根っこにあるのは、「改造人間の自由」 だと思う。城南大学、ショッカーの基地、サイクロン号の疾走路、全部が「ライダーの戦い」の舞台。アクション、絆、正義、全部が「バッタの力」で繋がる。たとえば、13話の「再生怪人」、猛の「人間性」がガツンと響く。98話の「ゲルショッカー壊滅」、ダブルライダーの「自由」がテーマの頂点。
このテーマ、人間の本質と直結してる。『仮面ライダー』は、「自由は犠牲の上に成り立つ」って信念をガッツリ体現。猛の「改造された体」は、自由を奪う呪いだけど、戦うことで「人間性」を取り戻す。立花や少年ライダー隊の「応援」は、絆の力。この「自由の肯定」、『ウルトラマン』の「地球防衛」や『ガンダム』の「個人の意志」に通じるよね。
で、このテーマ、1971年の時代背景ともリンクしてる。高度経済成長の日本、公害問題や科学万能主義への批判が高まる中、『仮面ライダー』は「科学の暴走」をショッカーに投影。Xの投稿でも「バッタモチーフは公害問題の暗喩」と指摘されてる。視聴率20%超え、変身ベルト380万個の売上は、子供たちの「ヒーロー憧れ」をガッツリ掴んだ。この「時代と作品の共鳴」が、『仮面ライダー』を社会現象に導いたんだよ。
脱線トーク・たとえ話・オタク史の小ネタ
さて、ちょっと脱線しよう。『仮面ライダー』ってさ、単なる特撮じゃなくて、70年代のヒーロー文化の「革命」だったんだよ。じゃ、テンフォーティ流に、当時の特撮史とか、関連する小ネタを絡めて話してみるね。
1. 70年代の特撮ブームと東映の戦略
『仮面ライダー』の放送が始まった1971年って、特撮業界がめっちゃ熱かったんだよ。高度経済成長のピーク、テレビは『ウルトラマン』や『サンダーバード』で子供たちを魅了。東映の平山亨プロデューサー、毎日放送の依頼で「新しいヒーロー」を企画。石ノ森章太郎の『スカルマン』をベースに、「バッタの改造人間」を生み出した。Wikipediaによると、当初は『ウルトラマン』の「巨大ヒーロー」に対抗する「等身大ヒーロー」を狙った()。変身ベルトはポピー(現バンダイ)が1500円で発売、380万個売れてバカ儲け。ブリヂストンのサイクロン号モデル自転車、100万台売上! この「玩具と番組のシナジー」、後の『戦隊シリーズ』や『メタルヒーロー』にガッツリ影響を与えた。
で、この番組のスゴいところは、「藤岡弘の事故対応」。13話で藤岡がバイク事故、骨折で降板危機。東映は急遽、佐々木剛を2号として投入、猛を海外設定に。Xの投稿でも「2号の登場、子供たちに衝撃!」って声。この「ピンチをチャンスに」が、『仮面ライダーV3』や『キカイダー』の「シリーズ化」に繋がったんだよ。
2. 東映とクリエイターの情熱
で、制作陣についても話そう。原作の石ノ森章太郎、プロデューサーの平山亨、脚本の伊上勝、監督の山田稔、音楽の菊池俊輔、めっちゃ豪華! 特に石ノ森、バッタモチーフに「公害問題」を込めた。平山亨は「子供の憧れ」を、伊上勝は「怪奇ドラマ」を演出。藤岡弘の「硬派な演技」や佐々木剛の「軽快な魅力」、全部が化学反応。納谷悟朗の「ショッカー首領」、あの「低音ボイス」は『ウルトラセブン』のキングジョーの恐怖を凌駕。
東映の「特撮魂」もスゴい。16mmフィルムの荒々しい映像、怪人のゴムスーツ、全部が「70年代の熱量」。変身シーンの「風車エフェクト」やライダーキックの「スローモーション」、後の『ゴレンジャー』や『キカイダー』に影響。2023年の「シン・仮面ライダー」、庵野秀明が「71年の荒々しさを再現」と語った。この「スタッフの情熱」、70年代の『マジンガーZ』や『宇宙戦艦ヤマト』に繋がるんだよ。
3. 当時のファンと「オタク文化の夜明け」
で、1971~73年のファンの反応も、めっちゃ面白い。ネットがない時代、コロコロやボンボンで「ライダーキック、練習した!」って声が飛び交う。俺も、友達と「変身ポーズ」を公園でマネして、親父に「うるさい!」って怒られた(笑)。主題歌「レッツゴー!! ライダーキック」、学校で歌いまくり。2021年のNHK「全仮面ライダー大投票」、1号が9位。Xでも「仮面ライダー、子供の正義感を育てた!」って投稿が溢れた()。
で、『仮面ライダー』の影響は、特撮を超えてサブカル全体に広がった。「等身大ヒーロー」は、『キカイダー』の「アンドロイド」や『戦隊』の「チーム戦」に影響。変身ベルトの玩具戦略は、『ウルトラマン』の「科学特捜隊グッズ」や『ガンダム』の「ガンプラ」に繋がる。海外でも、90年代に「Masked Rider」として放送、グローバルオタク文化の先駆け。この「特撮オタク文化」、後の『エヴァ』や『ガンダムSEED』に繋がるんだよ。
テンフォーティ的まとめ(ぶっちゃけどうなの?)
さて、最後にテンフォーティなりに『仮面ライダー』をまとめてみるよ。ぶっちゃけ、この番組って、どうだったのか?
まず、『仮面ライダー』は 「70年代特撮の革命」 だよ。サイクロン号の疾走、ライダーキックの炸裂、ショッカーの怪奇、全部が「ヒーローの正義」をガッツリ形にした。キャラ造形も、めっちゃ立体的で、猛の孤独、隼人の軽快さ、立花の渋さ、50年経っても色褪せない。演出も音楽も、70年代の荒々しさをガッチリ捉え、98話をめっちゃ熱く、泥臭く駆け抜けた。映画や2023年の「シン・仮面ライダー」、ファンへの愛が詰まってる。
でもさ、ぶっちゃけ、「古臭い」って感じる人もいるよね? 1話完結の「怪人退治」、現代の『鬼滅』や『呪術』の連続ストーリーに慣れると、ちょっと単調。怪人のゴムスーツや16mmの粗い映像、「今見るとチープ」って声も。実際、俺の友達で「2号編、テンポ悪い」って脱落した奴もいた(笑)。けど、俺は思うんだよ。その「泥臭いシンプルさ」こそが、『仮面ライダー』の不滅の魅力なんだって。だって、こんな「正義と自由」を、1971年にドカンとやっちゃった東映と石ノ森の情熱、めっちゃすごくね? 猛の「変身!」、隼人の「ライダーパンチ」、全部が愛おしいんだよ。
で、最後に一つだけ。『仮面ライダー』は、「自由のために戦う」を描いた物語だと思う。猛がショッカーに立ち向かったみたいに、俺たちも「正義を貫いた瞬間」、あったよね。まあ、こんなこと言っても、この番組の魅力は観ないとわかんないよね(笑)。お前はどう思う? 1号と2号、どっちが好き? 「ライダーキック」、ぶっちゃけマネしたことある? コメント欄で教えてくれよ!
じゃ、テンフォーティでした! また次回のトークで会おうぜ!
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