親族とシェディングとニオイ
自分はこれまで親族からのシェディングは受けづらいとブログに書いてきました。
実体験からなのですが。
そうなのです。
実家にいる自分の親兄弟、全員ワクチン打っちゃっているのです。
(同居している妻・子供は打ってませんよ)
当初からコロナワクチンのヤバさ、危険性、おかしさについてブログで散々書いてきて、もちろん実家にも伝えていました。
実家に行ったときには資料も用意したりしました。
しかしあまりしつこく言ったり、過激すぎる内容を伝えると逆に信憑性が低下しますから、やんわり伝えた感じです。
しかし世間の同調圧力には勝てませんでした。
家族が医療職であろうとこうなのです。
ですから友人知人に説得するというのは本当に難しいと最初から感じていました。
だから周囲に対して強引に説得するということはしてきませんでしたし、ただただブログに書いてきただけです。
気づいてくれた人にだけわかってくれればいいという感じでやってきました。
「(自分で)気づく気づかない」も運命的なところもあるなと思っています。
どんなに説得しても、気づかない人は気づきません。
一部の家族は途中で接種をやめてくれましたが、しっかし本当無力感にさいなまれますよ。
ワクチンのヤバさをわかっているけど、こうなったら楽観的に考えるしかありません。
良いロット番号のワクチンを打っていたとか、ワクチン打っても全員が全員おかしくなるわけじゃないとか。
人間はそんなに弱くないとか。
以前にも書いたように
「人間はそんなに弱くない」
というのは事実だと思っており、支配者がいたとしてもその計画通りにはいかないと思っておりますが、それでもやっぱり心配になります。
なんたって「遺伝子注射」ですから。
踏み入れてはいけない領域に踏み込んでいるのですから。
あいにく目立った体調不良は出ていないようですから、グルタチオン勧めてもやってくれないし。
母親だけは時々やってくれているようですが。
ちなみに母親は先日健診にいったら何も引っかからなかったようです。
健診なんて受ける必要ないのですが、あまりうるさく言うのも疲れちゃうので好きにさせてます。
一応健康です。
もうここまで来るとたとえ家族であろうと「冷たい心」を持つしかありません。
こっちが言っても聞いてくれないのだから、何があっても知らん、です。
自分は結構こういうところドライです。
じゃないとやってられません。
「家族が打っちまった~。どうしよう。」と自分一人で悶々と悩み続けていたってしょうがありません。
悩んだってどうにもならないし時間の無駄。
自分の心が壊れていくだけです。
本人たちがこっちを信頼してくれないのだから、自分だけ悩むなんてバカらしいです。
たとえ家族であろうと。
「期待しない」
これに尽きます。
ひどいかもしれないけどしょうがない。
あとはワクチンに対して楽観的に考えるしかない。
運が良いことを祈るしかない。
ロシアンルーレットワクチンですから。
てな感じでかなり長い愚痴を書いてしまいました。
世間でワクチン接種が始まってから2年間心の中で抱えてきた苦悩です。
格好よく言うとね。
というか、そもそもたった2年間の間に6回も7回もワクチン打つなんておかしくないですか???
いまだに追加接種している人、よく考えた方がいいですよ。
これまでのインフルエンザワクチンのような不活化ワクチンですらこんなに集中してワクチン打つなんてありませんでした。
人類初のワクチンだというのに、たった2年間で6回7回なんて尋常じゃありません。
普通に考えてただの人体実験でしょ。
それすら気づけないというのは、思考能力が落ちているとしか思えません。
自分で考えることをやめ、完全に国の言いなりになっている。
何でもかんでも言うことを聞く奴隷のようなものです。
動物ですら必死で抵抗しますよ。
で、ブログタイトルの「親族とシェディング」本題に入ります。
実はこの11月の連休、親族の不幸があり葬儀に参列しました。
先日ブログに書いた伯父さんです。
親族20~30人くらい集まったのですが、お通夜ではまったくワクチン臭はしませんでした。
シェディング症状もありません。
みんながどれだけワクチン打っていたのか、打っていないのかわかりませんが。
しかし、兄夫婦が来たとき、なんとワクチン臭がしたのです。
しかも最強レベルのレベル5です。
これまで実家に行ったときはまったく感じていなかったのにです。
兄夫婦どっちからかわかりませんでしたが、翌日判明することになります。
翌日葬儀の日。
伯父さんの近しい身内はもうほとんど誰もおらず、親族代表みたいな感じで自分を含めた親族数名が焼香台の隣に挨拶のため立っていたのです。
隣には兄。
なんとワクチン臭レベル5の犯人は兄でした。
ショックでしたね。
マジかよ、です。
家族が強烈なワクチン臭をほとばしっているのもショックでしたが、隣にレベル5がいることもショック。
いろんな意味で衝撃です。
で、こっそり小声で兄に話しかけました。
「最近ワクチン打ったべ?」と。
そうしたらゲロしました。
あっ、嘔吐のゲロという意味ではなく、白状したという意味のゲロね。
約1ヶ月前くらいに追加接種をおこない、しかもインフルエンザワクチンも打ったそう。
これ最悪なパターンです。
本人は5回目の追加接種と言っておりましたが、フルでやっていたらたぶん6回目のはずです。
もう本人もこれまで何回打ったのかさえ覚えていないのかもしれません。
9月から始まったXBB.1.5対応の時代遅れワクチンを打ったのでしょう。
「何で打つの?職場で打たなきゃいけない感じになっているの?」と尋ねたら、
「そんなことはない。オレの趣味だよ。」とのこと。
がっかりにもほどがある。
これまで考えていた「親族からのシェディングは受けにくい、ニオイも感じにくい」という説は見事に崩れ去りました。
この夏~秋くらいから、特に9月頃からワクチン臭が過激になっていると感じている人が増えています。
たぶん、秋に始まった「XBB.1.5対応1価ワクチン」がこれまでと違うのかもしれません。
かなりやばいワクチンなのかもしれません。
「血のつながった家族からはシェディングを受けにくい」というのは、エクソソームの仕組みによる遺伝子的なことを含め以前考察をブログに書きましたが、このワクチンがこれまでと全然違うものなのか、あるいは追加接種のしすぎで遺伝子がおかしくなっちゃっているのではないかと考えざるを得ません。
途中抜け出してレンタカーに行き、持ってきていたぬるいグルタチオンを摂取しましたよ。
そして葬儀が始まり、お坊さんがお経を唱え始めると、強烈な眠気に。
グルタチオンが酸化型グルタチオンになって眠気を催したのか、ただただお経で眠くなってしまったのかわかりませんが。
尋常じゃない眠気でした。
ぬるくなってしまっても一定の効果はあるのかもしれません。
体が船を漕がないように、あるいは居眠りしているときにふと出てしまう「あっ」とか「うっ」とか変な声が出ないように必死で耐えました。
そして目覚めているときは、また目を閉じて石像になりながら体で起きる変化をいろいろ感じていました。
なんせ隣にはレベル5の兄です。
実験するしかありません。
なぜか世間でワクチン接種が始まったときのような頭がキーンとするとか、歯がうずくとかが起きないのです。
この傾向は最近ずっとそうですね。
ただ不気味なのが、左の脳奥深くが冒されていくような、なんだか変な感じを受けたのです。
「脳が冒される」なんて書いたら、すごい変態レベルと思われるかもですが。
でもこんな感じを受けたのは生まれて初めてです。
決して頭痛がするわけじゃないけど、左の脳奥深くが変な感じを受けるのです。
「なんじゃこの感覚?」と、じっとお経を聞きながら考えてました。
そして左肘の骨の一部分がピンポイントで強烈に痛くなったのです。
解剖学的に正確に言うと、「上腕骨外側上顆」という部位です。
実はここの部位の炎症は「テニス肘」とも言われます。
ちなみに自分はテニスはしたことありません。
この「上腕骨外側上顆」の部位の強烈な痛み、うちの看護師さんがここ最近感じるシェディング症状です。
最近の看護師さんのシェディング症状はいろいろありますが、一番困っている症状、目立っている症状が右側の「上腕骨外側上顆」の強烈な痛みです。
ここに炎症が起きると中指を動かしたときに痛みが出ることもあるんですね。
それと同じ症状が突然自分にも起きたのです。しかも初めて。
隣にレベル5の兄がいるだけで。
その部位を押すと結構痛いのです。
でもなぜかその症状は突然落ち着きました。
これもまた不思議な現象で、「グルタチオン消費しちまったか?」と思って、休憩時間に再度ぬるいグルタチオンを補給しました。
通常これまでワクチン臭する人には何も言ってきませんでした。
まさか「ワクチン臭がする」なんて面と向かって言えません。
でも休憩時間に兄に言いました。
「におう」と。
「ワクチン打つとニオイでわかる。」と言いました。
「くさい」とか「自分の調子が悪くなる」とかはさすがに言いませんでしたが。
それを聞いていた近くにいた家族もびっくりしていました。
本人も驚いていましたが、「オーラだよ」と笑ってごまかすのでした。
ある意味やばいオーラです。
というかこっちからしたら笑えない。
改めて「もう打つな」と言いました。
脳の変な感じ、一時的な肘の痛みを感じたのみで、その後は目立った症状はありませんでした。
しかしまたもやレベル5の人が隣にずっといたのです。
また、ワクチン臭が自分の体に染みついたか…と暗澹たる気持ちになりましたね。
で、着替えて帰りの飛行機、隣に座っていた妻が「頭痛がする」と。
また人様に迷惑をかける身になってしまったのか…。
でも、自分からワクチン臭がするとは言われませんでした。
自宅に帰り目立った症状がなかったので忘れていましたが、片付けしながら「そうだ、グルタチオンしなきゃ!」と思って、新鮮な冷えたグルタチオンを摂取したのです。
するとしばらくすると、自分のワクチンくささに突然気づいたのです。
「なになになに??一体何が起きたんだ?」って感じです。
妻からも突然「におう」と言われました。
ワクチン臭をあまり感じない妻なのにです。
(強烈なときは気づくらしい)
グルタチオンで急に解毒し始めた?
てことはニオイを発するということは解毒症状の一つ?
でもこんなすぐに解毒し始めるのか?
ちなみに看護師さんの考察では
「シェディングでバカになっていた鼻の機能が戻るみたいな感じなのか?」
ということでした。
確かにその可能性もあります。
解毒なのかセンサー機能回復なのかわかりませんが、どちらにしろグルタチオンは体にはよさげです。
と改めて実感しました。
一体何が起きたんだと思い、すぐに着ていた服を脱ぎ、クンクンしました。
すると今度はインナーがめちゃくちゃくせぇ。
ユニクロの化学線維のものです。
1週間前の東京事件の時はインナーは匂わなかったのにです。
で、その上に着ていたTシャツもワクチンくせぇ。
ユニクロの綿100%のものです。
自分の体のニオイはわかりません。
自分でワクチン臭を発していたら、ワクチン臭には気づかないと思うんですよね。
突然気づくということは、突然ワクチン臭を発するようになったのか、看護師さん説のように、鼻の機能がワクチン臭を感じるようになったのか。
ちなみに、レベル5の兄が隣にいたとき、ユニクロのインナーは着ており、それは着替えていません。
しかしその上にはワイシャツ、喪服を着ていました。
インナーにダイレクトにニオイがつくとは考えにくいのです。
というのも、喪服、ワイシャツはちっともワクチン臭がしないのです。
またインナーの上に着ていた、ユニクロ綿100%のTシャツにいたっては、兄とはまったく接していません。
ですからここにもダイレクトにワクチン臭がつくとは考えにくい。
やはり自分から何かを発していたのです。
ワクチン臭を発していたことになる。
でも葬儀終わって着替えてから自宅に帰るまでの半日、そばにいた妻からはなんの指摘もありませんでした。
自宅に帰って冷えたグルタチオン摂取してから、自分の臭さに気づいたのです。
(ちなみに妻も新鮮なグルタチオン摂取したあとです)
グルタチオン摂取してから鼻の機能が回復した可能性もあるのですが、それなら喪服から強烈にニオイを感じでもおかしくないと思うんですよね。
なんなら直接兄と喪服が接触もしていたくらい近くにいたのですから。
でも、喪服やワイシャツからはちっとも感じない。
何度クンクンしても感じない。
となるとやはりグルタチオン摂取して解毒が始まってニオイを当然発した説が濃厚のような感じもします。
ちなみにパンツのニオイは試してません。
さすがに、ね。
ニオイを発する=解毒と考えると、ワクチン接種してニオイを発している人は解毒症状と捉えてもいいのかもしれません。
強烈なニオイを発する接種者って結構元気な人が多いですから。
でもその解毒で人様に迷惑をかけるのは勘弁して欲しいです。
だって本人は毒を出してるからいいだろうけど、周囲はその毒を受け取るのですから。
先に書いたように「期待しない」とか諦めの気持ちがありますが、一応家族ですから、「ニオイ=解毒」であって欲しいという希望も正直あります。
結局健康維持って「解毒が大事」ってことに戻るんですね。
「何を入れるか」ではなく、「いかに出すか」が大事ってことです。
便秘はやはりよくありません。
汗をかく、いっぱいおしっこ、ウンコを出す。
とても大事なことです。
お金の話もそうですよね。
いかに稼ぐとか、ため込むとかそんなことを先に考えるのではなく、「いかに使うか」を先に考えないとお金の流れはできません。
ちなみに「どのように使うか」も大事です。
「自分のため」だけを考えると当然ダメでしょうし、「人のため、社会のため」をは考えた方がよいです。
自分が欲しかった物をを買うにしても、「自分のために買う」「ストレス発散のため」という気持ちだけで消費するのではなく、「買うことによってそのお店の従業員や家族が潤う」とか「社会の経済が回る」ことも考えて使うとよいでしょう。
だからワクチン接種でボロ儲けした医院も、結構建て替えたりしている病院が目につきますが、まぁそれも地域の貢献になるのならいいのではないでしょうか。
そもそも無駄に病院行くのはどうかと思いますが、救急疾患では必ず病院は必要ですし、それに対応してくれる病院の建て替えなら良いと思います。
病院建てる職人さんも儲かる、スタッフの雇用も増えるでしょうし。
というか「ワクチン接種」そのものがどうかと思いますから、これで稼いだ金は悪銭とも言えますけどね。
「悪銭身に付かず」とも言います。
どちらにしろ「貯め込む」というのが一番良くないでしょうね。
体にとってもお金にとっても。
なんかすごく脱線してしまいました。
自分のニオイの話に戻りますが、服を脱いだ自分はすぐに風呂に入りました。
前回と同様、全身2度洗い。
風呂にはこれでもかというくらいエプソムソルトを入れ、頭まで浸かりました。
風呂上がりには耳掃除もする徹底ぶり。
なんだか耳あかにもワクチン臭がついていそうじゃないですか。
鼻掃除もしようとしましたが鼻くそは出てきませんでした。
で、翌日。
朝起きたら左肩や肩甲骨のあたりが痛いんですよね。
疲れていたから寝相が悪かったのか、シェディング症状なのかわかりませんが。
1週間前のように「水下痢」を期待したのですが、今のところ明らかな水下痢は認めていません。
ちなみに超絶臭いインナーシャツとTシャツ、洗濯で洗うのもはばかられ、捨てました。
あまりにも気持ち悪いから。
でも、何か実験で使えるかもと思い、インナーシャツだけ拾ってジップロックに保管。
悪趣味でしょ。
抽選で1名様にプレゼントとか変態なことはしませんが、どう実験しよう。
メダカが泳いでいる水槽に入れたらどうなるとか、アリんことかに接触されたらどうなるとか。
でもメダカや虫もかわいそうでそんな鬼畜なことはできません。
まずはどれだけ正確かわかりませんが化学物質を測定できるセンサーに触れさせてみよう。
その実験結果は次回のブログで。
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