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「ブランドの条件」は役に立つか

記念すべき、はじめの本はブランドの条件にしようと思う!
理由は、昨日読み終えた本だから。

「ブランドの条件」/山田 登世子
岩波書店 2006/9/20

内容は、グッチとかシャネルとかエルメスとかの歴史や権威についてのお話でした。
読んで思いましたネ。
「ココ・シャネルまじで尊敬するー!」
いちいちカッコいい。
文脈は忘れたけど「モードは自然死」する。
という言葉は、どこかで使いたい。

とりあえず、家にはグッチもシャネルもエルメスもない。
いまのところ役に立ちそうにない。

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