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赤堤防と白堤防の間を運航する摩周丸

Geminiに「函館の赤堤防と白堤防の間を運行する青函連絡船 摩周丸を赤堤防から見た絵を描け 日本画風に」と命令しました。

函館港の赤堤防から望む青函連絡船「摩周丸」を、柔らかな質感が特徴的な日本画風で描きました。

かつて「日本の大動脈」として青森と函館を結んだ摩周丸が、赤堤防と白堤防の間を静かに進むノスタルジックな風景です。背景には函館の象徴である函館山を配し、歴史の重みを感じさせる雰囲気に仕上げています。

もし特定の細部について調整したい場合は、以下のような情報を教えていただけますか?

  • 季節や時間帯(例:夕暮れ時、雪の降る冬など)

  • 海の表情(例:穏やかな凪、荒々しい波など)

  • 描画のタッチ(例:もっと筆跡を強調した水墨画寄り、淡い色彩の岩絵具風など)

よりあなたのイメージに近い一枚にブラッシュアップすることが可能です。


 赤堤防の灯台の色が白かったりしたので(上の絵)、「これを赤くせよ」と命じました(下の絵)。

また、なぜか堤防にも国旗がありますので、これは要らないと消させました。 
 するとAIから回答。
・・・・・・
承知いたしました。白堤防側の灯台からも国旗を外し、両方の灯台に旗がない状態に描き直しました。

これで、赤と白の灯台が静かに佇む中を、摩周丸が堂々と進む函館港の風景が整いました。日本画特有の落ち着いた色調が、当時の情景をより際立たせています。
・・・・・・・・・・・
そしてこの絵を得ました。一番上の絵と同じです。
 これで一応、満足のいく絵を得ました。

さらに調整が必要な箇所はございますか?・・・・といろいろAIが言ってくるので

  • 船の喫水線や波の状態(例:もっと波を穏やかにするなど)

  • 背景の街並みや函館山(例:山に雲をかけるなど)

  • 光の加減(例:朝日のような明るい光にするなど)

ご要望に合わせて、さらに理想のイメージに近づけてまいります。
・・・・といろいろAIが言ってくるので
・・・・・・・・

セピア色の写真にしてくれ と命じたら・・・以下の絵となりました。








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橋本 このたびはご評価をいただきありがとございます。また、チップまで下さるとは私にとって大変な喜びです。さらに英文訓読の役を進め、アップさせていきたいと思います。