第三回 「#無茶ブリお題道場」
どうも、シンスケです!
三月は「別れ」の季節ですね。学校の卒業、進学や就職にて地元から離れる人など様々です。私も高校を卒業して、地元を離れるまでの数週間という期間は、寂しくも楽しい時間でした。
そんな思い出をいつでも呼び覚ましてくれるのは、大塚愛の曲『さくらんぼ』です。
特にこの曲が好きだという理由では無いのですが、あの時期毎晩カラオケで聴いたり歌ったりしていたからなのでしょう。
皆さんにもこのように、何かをキッカケとして突如、思い出がぶわっと駆け巡った事はありませんでしょうか?それが曲なのか映像なのか、はたまた匂いなのかは様々です。
今回は三月っぽく、思い出を辿るようなモノにいたしました!
お題を発表致します↓
ダダン!
『思い出変換装置。』
です。
今回は、最後にこれが私(僕、俺、おいら、ワシ、わて、吾輩)の思い出変換装置。という文章で締めて下さい。
【概要】
文末に「これが○○の思い出変換装置。」で締めくくったショートストーリーやエッセイ等の自由な文章形式を1,000文字〜2,000文字程度で書き上げてください。
文字数が少ないので、物語の断片的なシーン等でも構いません。
締め切りは3月23日(日)とします。
「#無茶ブリお題道場」 とお付け下さい。
大賞は3名の方に「サポート欄」より 金賞1,000円 銀賞500円 銅賞100円 を送金させて頂きます。※受け取らない場合は先にお伝えください
発表は月末といたします。
その際、大賞に選ばれた方々の3作品を公表いたします。ご了承下さいませ。
何かご不明な点は、ご質問下さいませ。
まだ若い企画になります。ご失礼等あるかも致しませんが、皆様が楽しんで頂けるモノに発展すればと思っております。
【最後に】
ある程度noteを続けて行くと、自分なりの「パターン」が構築されていて、表現にマンネリを生じていませんでしょうか?
一度、この「#無茶ブリお題道場」の扉を叩いて新しいイマジネーションを生み出してみましょう!
フォローも是非宜しくお願いいたします。
