初めての山梨でのお話
今どんどん世界が動いているので急いで書いていこうと思います。
前回の大滝神社の話のあとに書こうとしていたお話へと。
初めて山梨県の八ヶ岳を訪れたのは2018年9月のこと。
そのころオメガは一生治らない難病を宣告されていて体調が悪かったのと、身の回りに本当のことを話せる人が全くいなかったため、東京のとあるワークショップへ時々通っていました。
その時山梨でUFOコンタクトと万病に効く「命の水」を汲みに行くというツアー募集があって、私は1人での参加をすることになりました。
ツアーの主催者は覚醒ヒプノセラピーをされている男性。
泊りがけでの八ヶ岳UFOコンタクトです。

最初の昼食を食べたあと向かった井戸尻遺跡は縄文の竪穴式住居のある丘にありました。
すぐそばには蓮の沼があります。

そこで夜中にコンタクトのイベントをされるとのことでしたが・・・正直言ってオメガは行くのがちょっと嫌でした。
というのも・・・・・オメガは敏感な性質で、若いころ写真を撮ると映りやすかったので、夜の山の中の蓮の沼に行くこと自体があまりよい気がしなかったのです。。。
その日は小雨まじりで八ヶ岳は雲がでていました。
その沼のほとりでのコンタクトでは、やはり天候が悪くてUFOを見ることができませんでした。

縄文の遺跡に祈ったあとみんなで写真を撮ったとき・・・あのときほどはっきりとオーブの群れが肉眼で見れたことはありませんでした😯‼️‼️‼️
沼の上に向かってフラッシュをたくと‼️

この空間いっぱいにまるで満天の星空のようにオーブが全員に見えました‼️
写真には大きいものしか映っていませんでしたー。
しかしこのあとオメガはやはり2週間体調を崩すことになり、その後の数年で古墳などに近づくと体調が悪くなることがわかってきます😭
この写真に写っているオーブ自体は悪いものではないと感じていますのでご安心を✨✨✨
あのとき、みんなで最後の縄文人への祈りを行った時に、魂が浄化されて昇っていったオーブだったんだと思います🤗✨✨✨
次の日初めての大滝神社を参拝しました。

病気で体調が悪くていっぱいいっぱいで。
まだ神社参拝や封印解除の重要性には気づいておらず、この時ご一緒した方々はオメガよりも目覚めがすすんでいたと思います。
今回滝沢泰平さんのこの動画を見て、オメガも瀬織津姫に呼ばれたことを確信して魂が震えたのでこのお話を書くことにしました。
オメガも東日本大震災で被災した衝撃でこの世界がおかしいと気づいて真実の追求をはじめた魂のグループのようです。
滝沢さんや玉蔵さんなどが八ヶ岳で自給自足の村づくりを始めていることも当時ブログで見ていました。
意図的な食糧危機がくると★
そして2007年というキーワード。。。
オメガに2007年起こった不思議な出来事の話はまたのちの機会にお話ししたいと思います。
