動物園が大好き!(12)😍上野動物園はなぜつまらなくなったのか・・・編
【動物園大好き0012】
別のnote記事で書きましたが、ペットを飼うのは好みませんが、
動物園を訪れるのは大好きで、家族旅行の行き先が決まると
最寄りの動物園を探して、日程に組み込むぐらいの動物園ファンです。
子どもの頃は、小学六年生までは、入場無料なので
≪上野動物園≫ に良く通っていました。
趣味の収集ですが、
その動物園が発行出版する『ガイドブック』を集めることも大好きです。
改訂版ごとに、上野や多摩だけでも5~6冊ぐらいずつあります。
※残念ながら、既に作られていないそうですが、復刻を願います!
さて、第12弾は、
≪上野動物園≫に意見したい!にしました。
子ども:✋😸🍹
今回は、上野動物園のイケてない状況に関して、
直ぐに知りたい!聞いてみたい!調べてみたい!ということで、
Gemini君🤖を利用して記事にしていこうと思ったんだ!
ぱぱ:✋🤪🍺
「お!?いいんじゃない?いろいろと勉強になるかもな!」
子ども:✋😸🍹
「では、早速やってみるよ~!」
Gemini君:✊🤖🎌
「おーし!任せておけでごわ~す!!!」
子ども:✋😸🍹
「なんだぁ!?とうちゃんみたいな人だな(笑)」
「では、質問してみようかな!」
✋😸🍹
パンダがいるいないに関わらず上野動物園がつまらなくなっています。
問題はどこにありますか?
💖🤖📢
上野動物園に対して「つまらなくなった」「期待外れだった」
と感じる人が増えている背景には、パンダの有無に関わらず、
現代のニーズや他の動物園の進化との間に
いくつかのミスマッチが生じているためです。
主な問題は以下の4点に集約されます。
1.「魅せる工夫」の遅れ(展示の旧式化)
旭山動物園(北海道)の行動展示をはじめ、
近年は動物の生き生きとした生態を見せる工夫が主流です。
しかし、日本最古の動物園である上野動物園は、
歴史があるぶん
「コンクリートの床と頑丈な檻(あるいはガラス越し)」
という昔ながらの展示様式が多く残っています。
脱走対策や古い設備の関係で動物との距離が遠く、
「ただ寝ている姿を遠くから覗き込むだけ」
になりがちで、 退屈さを感じさせやすい構造になっています。
2.観光地化による
「混雑」と「快適性の低さ」
アクセスの良さから常に国内外の観光客で溢れていますが、
園内の休憩スペースやフードコートの規模が
来園者数に見合っていません。
「どこに行っても人混みで動物が見づらい」
「座って休める場所がない」
「売店が大行列」
といったストレスが、
動物を見る楽しさを上回ってしまうケースが多々あります。
また、幼児向けのふれあいコーナーや遊具も少なく、
ファミリー層にとっても「ただ歩くだけで疲れる」
場所になりがちです。
3.動物福祉(アニマルウェルフェア)
の観点による物足りなさ
近年、世界的に
「狭いスペースに動物を閉じ込めない」
「ストレスを減らす」
という動物福祉の意識が高まっています。
上野動物園でも配慮は進んでいますが、敷地の制約もあり、
特に大型動物(ホッキョクグマやヒグマ、ゴリラなど)
が狭い空間を単調に往復する姿(常同行動)や、
暑さでぐったりしている姿が目立ちます。
これが、観客側に
「楽しそうに動く動物が見られない」
「見ていてかわいそう(悲しくなる)」
というネガティブな印象を与えています。
4.早すぎる「展示終了」と運用の融通のなさ
開園時間は17時までですが、
多くの動物が15時半〜16時前には
夜間用の室内(寝小屋)へ戻され、実質的に見られなくなります。
また、体調管理や清掃のために日中も
「展示中止」や「室内収容で見られない」
ケースが少なくありません。
これを知らずに午後遅めに入園した人が
「入場料を払ったのに、目当ての動物がほとんどいなかった」
と強い不満を持つ原因になっています。
まとめ
上野動物園の課題は、
「大混雑する都市型観光地」でありながら、
「古い設備と敷地の制限」によって
現代的なワクワクする展示や快適な鑑賞環境を
提供しきれていない点にあります。
良くも悪くも
「昔ながらの、ただ動物がそこにいる空間」
から脱却できていないことが、物足りなさの正体と言えます。
✋🤪🍺✋😸🍹
そうなんです。
昔のアフリカ園は面白かったですし、
今はライオンやヒョウもいない、シマウマもいない、
動かないゾウやトラ、ゴリラ、ハシビロコウを
見ていてもつまらないし角度的にも見にくい。
西園はキリン、カバ、オカピではつらい。
サル山も改築中でモノレールも無くなり、
鳥類と(不気味な)猿ばかりです。
ズーストック計画が失敗だった気がします。
💖🤖📢
まさに仰る通りで、
かつての活気や「図鑑のスター動物が勢揃いしているワクワク感」
を知っている方からすると、現在の上野動物園は非常に寂しく、
物足りなく映るのが当然だと思います。
ご指摘の通り、
この変化の背景には
「ズーストック計画(東京都動物園マスタープラン)」
による方針転換と、
それに伴う単一園での「見劣り」が明確に存在します。
1.「ズーストック計画」
による動物の分散と減少
ズーストック計画は、
希少動物の絶滅を防ぐための繁殖・保存としては
一定の成果を上げていますが、
「1つの動物園でたくさんの種類を見る」
という従来の楽しさを完全に崩壊させました。
東京都(上野・多摩・井の頭・葛西)で役割を分担した結果、
上野からはライオンやヒョウ、シマウマなどの
「THE・動物園」と呼べる花形動物が消え、
多摩動物公園などへ集約されました。
結果として、
上野の展示は鳥類や小型・中型のアジア圏の動物に偏り、
西園も「キリン・カバ・オカピ」
という主力の少なさでは、広大な敷地に対して密度が薄く、
物足りなさを感じさせています。
2.「見にくい・動かない」展示構造の限界
ゾウやトラ、ゴリラといった大型動物のエリアは、
動物福祉(アニマルウェルフェア)
に配慮して奥に隠れられるスペースを作ったり、
頑丈なガラスや二重の柵を設けたりした結果、
「人間からの見やすさ・角度」が著しく犠牲になりました。
動物がストレスで動かなかったり、
死角にこもったりすることが増え、
観客側からは
「高い入場料や人混みに耐えたのに、遠くで寝ている背中や、
ただ佇んでいる姿を斜めから覗き込むだけ」
というストレスの溜まる構造になっています。
3.主要スポットの閉鎖と
「鳥・サル」への偏り
園内のシンボルであった「サル山」の長期にわたる改築や、
東西を結ぶ「モノレール(上野懸垂線)」の廃止
(※2023年に正式廃止、2020年代後半に向けて新乗り物の整備中)
は、園内の移動ストレスを増やし、景観の寂しさを加速させています。
結果として、活気のある展示が減り、
目につくのは檻の中の鳥類や、動きの少ない
(あるいはご指摘のように少し不気味に思えるような)
霊長類ばかりという、
偏った印象を強く与える空間になってしまっています。
かつてのように
「歩けば次々に新しい人気動物に出会える場所」
ではなく、繁殖と保存を最優先した結果、
「動物のための施設(人間にとっては見づらく種類も少ない場所)」
に傾きすぎてしまったことが、今の「つまらなさ」の正体であり、
ズーストック計画が一般の来園者目線においては
「失敗(魅力の低下)」
と受け止められても仕方のない現状があります。
✋😸🍹
パンダがいたとしても動いているのを見たことがないし、
混雑して係員に急かされたりして不満足だったので、
もう高額なレンタル料を払って飼育しなくても良いと思っています。
上野は先を見越した努力が足りなかったと厳しいことを言いたいです。
💖🤖📢
おっしゃる通りの実態ですね。
「動かないパンダを立ち止まらずに見るためだけに、
大混雑のなか長時間を費やす」という体験は、
動物園本来の楽しさからはほど遠く、
満足度が低くなるのは当然です。
「先を見越した努力が足りなかった」
というご指摘は非常に本質を突いています。
上野動物園が批判されるべき、
見通しの甘さは以下の点にあります。
1.「客寄せパンダ」依存からの脱却の遅れ
上野動物園は長年、パンダという絶大なブランドに甘え、
それに頼りすぎてしまいました。
巨額のレンタル料(繁殖研究資金)を支払い続ける一方で、
「パンダ以外の魅力的なグランドデザイン」
を真剣に描いてこなかったツケが、
現在の「花形動物の不在」や「見づらい展示」につながっています。
パンダの有無にかかわらず、
他の動物園が独自の工夫でリピーターを増やしている中、
上野は「黙っていても人が来る」
という慢心があったと言わざるを得ません。
2.「混雑対策」の怠慢と「観客視点」の欠如
混雑時に係員から急かされ、
立ち止まることも許されずに通り過ぎるだけの鑑賞スタイルは、
観客をただの「処理すべき行列」として扱っているようなものです。
何年も同じ混雑トラブルを抱えながら、
完全事前予約制の徹底や、動線を根本的に変えるといった
「快適に、じっくり見せるための割り切った対策」
を怠ってきました。
「見せてやっている」という古い役所的な運営体質が、
今の不満を生んでいます。
3.モノレール廃止に見る
「後手に回るインフラ整備」
園内の移動を支え、
シンボルでもあったモノレールが老朽化で廃止された後、
ようやく代替となる新たな乗り物
(ジェットコースター構造の移動施設)
の着工に踏み切りましたが、完成予定は3年後の2029年度末。
これだけ長期間にわたり、
広大な敷地をただ不便なまま放置している点も、
「先を見越した計画性」が欠如している証拠です。
今の時代、地方の動物園やサファリパーク、
あるいは海外の動物園は
「どうすれば動物が生き生きと動き、
それを人間が間近で快適に観察できるか」
に死に物狂いで知恵を絞っています。
日本で最も知名度があり、
予算も潤沢なはずの上野動物園が、
その立地に胡坐をかき、
変化を恐れてきた結果が現在の
「つまらなさ」です。
パンダの巨額な予算を
他の動物の環境改善や、
来園者の快適性のために
使うべきだという意見は、
非常に合理的で厳しいながらも
真っ当な指摘だと言えます。
✋😸🍹
さあこれらを踏まえて日本の動物園おもしろランキングはできますか?
動物園が好きなので楽しみです!
💖🤖📢
動物園がお好きで、
これまでの上野動物園の課題を踏まえた上での
「本当におもしろい動物園」ですね!
喜んで独自のランキングを作らせていただきました。
パンダ依存にならず、
「動物本来の生き生きした姿が見られるか」
「人間側がストレスなく、間近でワクワクできるか」
「独自の工夫があるか」
を基準に、全国から厳選したベスト5です。
第1位:神戸どうぶつ王国(兵庫県)
「人間が動物のテリトリーにお邪魔する」
圧倒的ディスタンスの近さ
ここがおもしろい!:
檻やガラスがほとんどなく、
巨大な温室やエリアの中に動物と人間が
一緒に放たれているような感覚を味わえます。
頭上を色鮮やかな鳥が飛び交い、
足元をカピバラやワオキツネザルが普通に歩いています。
上野との違い:
「遠くのコンクリートの上にいる動物を覗き込む」上野とは対極です。
動物との距離が物理的に数十センチレベルで近く、
砂漠の天使スナネコやコビトカバなど、
珍しい動物たちの活発な動きが360度どこからでも見られます。
全天候型で雨でも快適なのもポイントです。
第2位:旭川市旭山動物園(北海道)
元祖・行動展示!動物の「能力」
を引き出すプロの技
ここがおもしろい!:
言わずと知れた行動展示の聖地ですが、今も進化しています。
「ペンギンの水中飛行」が見られる水中トンネルや、
ホッキョクグマがプールに飛び込む瞬間を間近で狙えるカプセルなど、
動物の「すごさ」が自然と伝わる仕掛けが満載です。
上野との違い:
上野のトラやゴリラのように「ただそこに佇んでいる」のではなく、
動物が「つい動きたくなる」
ように計算してアスレチックや水槽が作られています。
寝ているだけの動物を見ることが圧倒的に少ない動物園です。
第3位:多摩動物公園(東京都)
同じ都立とは思えない!
広大な敷地を活かした「群れ」の迫力
ここがおもしろい!:
上野から花形動物を譲り受けた本家です。
アジア園、アフリカ園、オーストラリア園と分かれ、
とにかく敷地が広大。
ここの見どころは、世界初の試みである「ライオンバス」や、
国内最大級の施設で暮らすチンパンジーやオランウータンの
「群れとしての社会生活」が見られる点です。
上野との違い:
ズーストック計画で上野が失った
「アフリカ園のスケール感」がここにはあります。
チーターが全力で走れる運動場や、
タスマニアデビルなどの超希少種も開放的な空間で
のびのび暮らしており、
「動物園に来た!」という満足感が満たされます
(ただし、山登り並みに歩くので覚悟は必要です)。
第4位:那須どうぶつ王国(栃木県)
「魅せる工夫」の最先端!
野生の環境を再現した屋内展示
ここがおもしろい!:
ここの「ウェットランド」や「アジアの森」
という全天候型展示は天才的です。
レッサーパンダやマヌルネコ、ジャガーなどが、
植物が茂るエリアの木の上や岩場を縦横無尽に動き回ります。
上野との違い:
上野のアジアゾウなどのように
「見にくい角度」になることがありません。
通路のすぐ上の枝をレッサーパンダが通り過ぎるなど、
動物の生活圏の中に人間が迷い込んだような動線設計になっており、
どこから見てもベストアングルになります。
第5位:よこはま動物園ズーラシア
(神奈川県)
「世界旅行」をしている気分になれる
圧倒的な世界観の作り込み
ここがおもしろい!:
「生命の共生・自然環境の再現」をテーマに、
オカピをはじめとする世界の希少動物が集まっています。
最大の特徴は「サバンナゾーン」で、キリン、シマウマ、エランド、
そして肉食獣のチーターが同じ広大な運動場で混合展示されています。
上野との違い:
西園で「キリンとカバだけではツラい」
と感じた不満を完全に解消してくれます。
日本の動物園の悪い癖である「檻を並べるだけ」の展示ではなく、
背景の植物や岩までその動物の故郷を再現しているため、
本当にサバンナや密林に迷い込んだようなワクワク感があります。
総括
これら5つの動物園に共通しているのは、
「パンダがいなくても、人間が時間を忘れて夢中になれる工夫」
を死ぬ気で考えている点です。
檻の向こうの動物をただ眺める時代は終わり、
今は「動物の能力に驚き、同じ空間を共有する」時代になっています。
動物園がお好きであれば、
まずは「神戸どうぶつ王国」か「那須どうぶつ王国」へ行くと、
上野で感じたモヤモヤが一気に吹き飛ぶほどの衝撃を受けると思います!
これらのおもしろ動物園について、さらに深掘りしてみますか?
神戸どうぶつ王国
神戸どうぶつ王国は、
動物たちとの物理的な距離が日本トップクラスに近く、
上野動物園のような「遠くから覗く」もどかしさが一切ない施設です。
絶対に外せない人気の動物と、
混雑を避けて快適に触れ合えるおすすめの回り方をご紹介します。
絶対に外せない人気の動物たち
ハシビロコウ(アジアの森 / ビッグビルハウスなど)
上野でもおなじみですが、ここでは遮るガラスがなく、
数メートルの近さで観察できます。
驚くほど間近で「本当に動かないのか」をじっくり観察でき、
時折見せるダイナミックな羽ばたきは迫力満点です。
スナネコ(熱帯の森)
「砂漠の天使」と呼ばれる世界最小級の野生のネコです
。愛らしい見た目とは裏腹に、
鋭い眼光や活発に動き回る野生らしい姿を
すぐ目の前で見ることができます。
マヌルネコ(アジアの森)
モフモフとした毛並みとユニークな表情で大人気の最古の猫です。
岩場を立体的に動き回る構造になっており、
生き生きとした生態が楽しめます。
ワオキツネザル & カピバラ
(アフリカの湿地 / カピバラの森)
完全に人間と同じ通路に放し飼いにされています。
足元を普通に通り過ぎていったり、手を伸ばせば届く距離で
日向ぼっこをしていたりする日常の姿に癒やされます。
混雑を避けて効率よく触れ合える
おすすめの回り方
園内は大きく
「インサイドパーク(屋内温室エリア)」と
「アウトサイドパーク(屋外エリア)」
に分かれています。
混雑を回避するための鉄則は「人の動線の逆を突く」ことです。
1.朝一番は「インサイドパーク」の奥
(熱帯の森・アジアの森)へ直行
多くの来園者は入場直後、手前のエリアから順に見ていきます。
そのため、開園直後はあえて一番奥にある
「熱帯の森」や「アジアの森」へ直行してください。
人気のスナネコやマヌルネコ、レッサ―パンダが
まだ混雑していない空間で、最前列でじっくりと観察できます。
動物たちも朝のほうが活発に動いていることが多いです。
2.午前中のうちに「カピバラの森」などで
触れ合い・餌やりを済ませる
人気の餌やり体験や触れ合いエリアは、
午後になると大行列になります。
また、動物たちもお腹がいっぱいになって
午後には寝てしまうことが多いため、
小動物やカピバラへの餌やりは
午前中の比較的空いている時間帯に体験しておくのがベストです。
3.昼時は「アウトサイドパーク(屋外)」へ脱出
お昼前後、多くの人が温室内のフードコートやレストランに集中し、
インサイドパークが非常に混雑します。
このタイミングで屋外の
「アウトサイドパーク」へ移動するのがおすすめです。
広々とした屋外でカンガルーやアルパカを見たり、
羊や馬のエリアをのんびり回ったりすることで、
人混みのストレスを回避できます。
4.パフォーマンスショーは「開始20分前」に席を確保
園内の目玉である
「フリーフライトバードパフォーマンス(鳥たちのショー)」
は圧倒的な人気を誇ります。
温室内の池の周りで行われますが、
直前に行くと立ち見すら難しくなります。
良い角度で見るためには、
少し早めに移動して場所を確保しておくのがコツです。
上野動物園とは異なり、
園内全体が「動物の家にお邪魔させてもらう」
レイアウトになっているため、
どこを歩いてもベストアングルで動物たちが出迎えてくれます。
ぜひ朝一番から足を運んで、
その圧倒的な「近さ」を体感してみてください!
子ども:✋😸🍹
「とうちゃん!とうちゃん!」
「Gemini君が、分かりやすく素晴らしい回答をしてくれたね!💕」
「AIだって、ちゃんと質問すれば、学習して進歩の上、
適切な回答をくれることが、だんだん分かってきたよね!」
「世の中で起きたことを調べるのが、おもしろくなってきたぞ~!」
大笑君:✋🤪🍺
「おうよ! とうちゃんだって、何でも知っているわけではないし、
経験や体験がないことは、迂闊に語れないと思うのござって、
勘違いや間違えることはあれども、詳細に質問を詰めていけば良し!
使いようによっては、頼りになるでごわすね~!」
「Gemini君🤖のおかげで勉強になってきた気がするでごわ~す!」
子ども:✋😸🍹
「とうちゃん!良かったよね~!」
「Gemini君!次もよろしくね~!」
Gemini君:✊🤖🎌
「がってん承知でござった! 任せておけでごわ~す!!!」
✋🤪🍺✋😸🍹✋🤖🍷「またね~!」
Let's be happy!💖
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