気がつけば習慣化
仕事を卒業してからすでに一年が経過した。そうすると生活習慣も変化し、さらにnoteを利用するようになり、小説を書くようになってしまったので、仕事をしている時には想像もしなかったような一日を過ごすようになっている。
朝の起床は、5時半から8時の間。かなり時間の開きがあるのは、前日に何時まで起きていたかに依存している。出勤がないので、睡眠時間は一定に保てるわけだ。朝起きると、以前は必ず日本茶を入れていたのだが、最近は白湯になった。お湯を沸かしてマグカップに入れ、PCを開く。そして、noteを開く。毎日お決まりの行動だ。最初はnoteの通知を確認し、コメントがあれば返信をする。「スキ」があればその人のnoteを訪問する。ただ、朝は投稿するのが目的なので、7時、または8時を目安にして記事を確認し投稿する。そして、てりはの掲示板を更新する。
noteの投稿が終えたら、まず一安心する。これで連続投稿を途切れることなく+1日できたということで。何となく、心地いいプレッシャーを感じながらの朝のルーティンである。
問題は、夕方である。一日中家にいる時は、2時ごろ軽く昼寝をして、ちょっと気合を入れて小説に向かう。時間は4時を回った頃である。この時は、ロックグラかを棚から取り出し、丸い氷をカランという音と共にグラスに入れ、焼酎を注ぐ。それを机の端っこに置いて、PCのキーボードを叩き始めるのだ。今日は、この記事を書いている。いつもは、小説を書いている。
そう、今は午後4時を回るとなんとアルコールと仲良しになる生活になってしまった。ん、ちょっと飲み過ぎかもと思いながら、沈みゆく太陽を横目で見ながらアルコールを片手に執筆している。なので、ベッドに入る時間になるとアルコールは抜けているのである(笑
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いつも読んでいただきありがとうございます。
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