習慣化の神の”逆“が、Duolingoを224日続けている件について。(mikan・Abceedも)
こんにちは。
オニギリンゴです。
早速ですが、私は習慣化の神の”逆“です。(できないってこと)
そんな私がDuolingoを224日続けております。
今回はそれについてサラッと…。(書き殴り)
私は、自分で始めた勉強も習慣も続かない人間です。
資格試験は強制じゃないと取れないし、
定期試験もテスト勉強を計画的にして高得点を取っていたけど、すぐ忘れるし。
(根本的な理解をしているからやり直しは簡単にできる方だと思う)(ちゃんと理解できなきゃ気持ち悪くて脳みそが貧乏ゆすりをする)(特に苦手な場合や理解を忘れた時は、メモ・ノート・黒板の位置や「いつどこで誰がどのように」というビジョンや手ぐせを思い出している)
こんな私ですが、Duolingo・mikan・Abceedが、なんと結構続いております。(mikanとAbceedは用事があって途中切れてしまいましたが、ちゃんと続けております)

今までも何度かチャレンジしていたのに、何故今回は続いているのか。
ウィジェット機能が追加されたから
嫌でも毎日目が入ります。通知も騒がしいくらいです。
たまたま自分の特性が利用されていたから
Duolingo:メンヘラな鳥がウザいから黙らせるためにやっている(言い方)
Abceed:自分で高額課金した(2.4万円/年)(以前親にお願いした時は続かなかったから自己課金)また、だるい時は適当に勘で解くことにしている。
mikan:楽チンだし気軽に自己肯定感が上がる
→3つ全部やらなきゃ気持ち悪いという完璧主義が勝手に利用されており、一つ始めたら全部やっている。
さらに、全て終わると「今日も勉強しちゃって、私ってすごい♡」となります。この習慣はストレス要因でありつつ、自分の成長を喜ぶ要因でもあります。
また、一応「将来履歴書に書けるようにTOEICで高い点数取りたいな〜」「海外の友達とおしゃべりしたいな〜」「英語操れたらカッコいいし作品観やすいし便利だな〜」レベルのモチベーションで英語を続けております。
習慣化に大事なことは、自分の特性を活かしていかに自然と強制するか、であります。(この件はたまたまそうなっていただけです)
果たして、一体いつまで続くのでしょうか。
では。
