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ポータルサイトの物件を一番手で半額で買う方法*不動産屋との電話テンプレ

 「欲しい物件を見つけたと思ったら、すでに誰かに買われていた……」

不動産を買おうと探したことがある方なら、一度はこんな経験ありますよね。

今回のnoteでは、ポータルサイト(アットホーム・SUUMO・ライフルホームズ等)に掲載される人気物件を「できるだけ割安に」「一番手で」手に入れるためのポイントを、実践的な電話会話例とともに解説します。

こんにちは、これまでに戸建て14棟・アパート1棟を不動産屋から購入してきた現役サラリーマン投資家の“ぷーたろう”です。

4年前から築古の物件をリフォームして貸し出す戸建投資を始めて、今ではお家賃年収1000万円以上(CF)が入るまでになりました。

実例紹介①:毎月6.2万円を生む家

たとえば、この物件は月6.2万円で貸し出しています。

✅ 買値30万円
✅ DIY費用80万円
✅ 固定資産税1万円

実例紹介②:5万円で買った家

✅ 買値5万円
✅ リフォームなしで貸し出し、家賃5万円GET
✅ 毎月のローンはゼロ

不動産投資を始めた時は、特別な知識があったわけではありません。そんなぼくでも、このnoteに書いた方法を実践するだけで割安で、しかも一番手で買い付けができるようになりました

このnoteは特に、以下のような方にとって役立つ内容です。

  • 「気になる物件がいつの間にか他の人に取られてしまう…」

  • 「不動産屋とのやり取りに苦手意識がある…」

  • 「価格交渉の方法がわからない……」

このnoteで得られること

1. 優良物件を“破格”の価格で手に入れるコツ
一般に公開されている物件でも、交渉次第で想像以上に値引きが可能になることがあります。本Noteでは、具体的な会話の流れを参考にすることで、その「値引き交渉」のリアルを体感できます。

2. ライバルに先を越されないための“スピード対応術”
人気物件は、問い合わせが殺到すればするほど一番手を取るのが難しくなります。どのタイミングで不動産屋に連絡し、どのように話を進めるのか。テンプレを知れば、初心者でも即行動に移しやすいはずです。

3. 会話実例で学ぶ“投資家目線”
不動産屋との電話で押さえるべき質問や、見落としがちな確認ポイントを網羅。ボロ戸建の投資家が現場で何を見極め、どう交渉しているのかがイメージしやすい形でまとめられています。

購入者の声

ここから先のポイント

  • 売主・不動産屋に安心感を与える工夫

  • 「一番手」の交渉権を確保するための言い回しや質問例

  • “ボロ物件”の内見前にやっておくべき隣人確認のコツ

などなど、“超実践型”の内容を詰め込んでいます。


ぼくは不動産投資家として収入を得るために、それなりのお金と時間を投資してきました。

✅ 書籍代や不動産投資家の先輩に相談するために100万円以上
✅ 不動産屋から怒られつつも4年間のトライ&エラー

今回お伝えする電話術は、そんなぼくが実際の問い合わせで使い続けているノウハウです。

しかも、今なら飲み会1回分以下の投資で身につけられます。

気になる物件を見つけたときすぐに行動へ移せるように、リアルな会話を紹介しているので、きっと具体的にイメージしやすいはずです。

優良物件を割安で買うチャンスを広げたい方は、ぜひこの先をご覧ください。

まず、実際のやり取りがどんなものかをイメージしていただくために、ある物件への問い合わせから内見までの電話会話を“ストーリー形式”でご紹介します。ぜひ臨場感と合わせてご覧ください。

その後、会話の意図やポイントを一部解説します。



実録!電話での交渉ストーリー

■ 1. はじめての問い合わせ
(電話が鳴る…プルルル)

ぷ「お忙しいところ恐れ入ります。千葉で賃貸経営をしておりますぷーたろうと申します。

価格が低い物件で申し訳ないのですが、あのーアットホームに載っている○○市〇〇町、築38年、480万円の戸建ですが、ご担当の○○様はいらっしゃいますでしょうか?」

不「はい、私が担当です。お問い合わせありがとうございます」

ぷ「冷やかしではなく真剣に購入を検討したくてお電話したのですが、10分ほどお時間頂いてよろしいでしょうか?」

不「はい」


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