見出し画像

抜け感は”賢者タイム”のあの感覚──脱サブとは?

誰かと築き上げた先に見えるものがやり切った感覚


 「なんかモヤモヤする」
 「頑張ってるのに、達成感がない」
 「やりたいことはあるのに、何か足りない気がする」

 そんな感覚、アンタにもない?
 ボクもビジネスをしている今、何度も感じてきた。



抜け感って何やろう?

 それは、昨日もお伝えしたけど、全力を出し切ったその先に訪れる、ふっと力が抜けた感覚のことや。

 ダンスでステージを踊り切ったとき。
 大きな仕事のプロジェクトをやり遂げたとき。

 あの「もうこれ以上やれへん」と思うくらい出し切ったあとに、自然とやってくる静けさ。

 思わず、みんなで拍手で互いを称え合うあの感じ。


 今日はちょっと際どい例えするで。
 でも神聖なあの時間

 実は「賢者タイム」と同じやねん。



💡 共通するのは「誰かと一緒に築き上げたあとに訪れる静けさ」。


  • 賢者タイムは、欲を出し切ったあとに心と体が一度リセットされる感覚。

  • 誰かと一緒にというのが大事

  • ダンスの舞台では、観客や仲間と一緒に空間をつくり上げたあとに訪れる余韻。

  • ビジネスも、チームで全力を尽くしたあとにようやく感じられる達成感。

どれも、ただの「疲れ」じゃない。
「誰かのために」「一緒に」全力を出したからこそ訪れる余白なんや。




抜け感は“自己超越”の入り口

マズローの心理学では「自己実現の欲求」のさらに上に「自己超越の欲求」があると言われてる。


  • 自己実現は「自分ができることを達成する」

  • 自己超越は「自分の枠を超えたところにゴールを置く」

抜け感はまさにこの“自己超越”に近い。
「自分のため」やなくて「誰かのため」に全力を尽くして初めて、自分を超えたところに届く感覚や。

 脱サブってな、この抜け感を感じられるかってのが大事
 自分を超越した異次元に行くこと



 もし今アンタがモヤモヤしているなら、それはまだ出し切っていないサインかもしれへん。
 今日は、自分のためじゃなくて「誰かのために」120%やり切ってみ。

 その先で、ふっと訪れる「ヌケ感」がある。
 それは、アンタが自分を超えて、次のステージへ進む合図や。



👉 ダンス経験者なら、この感覚きっと思い出せるはず。
アンタは今、その「抜け感」を人生で試してみたいと思わへん?

🌱 ヌケ感のゴールを選んだ瞬間、アンタはもう変わり始めてるで。
 アンタも、「抜け感」を感じてみたいと思ったなら、脱サブワーク無料モニターやってみよう。
 《脱サブワーク・じぶんらしさリデザイン 無料モニター》
 今だけ0円で体験できる枠を用意してます。


参加はかんたんやで。
▼ こちらからLINE公式に登録して「脱サブワーク申込み」のボタンを推してな
👉 LINE公式「リゾネイターズ・ラウンジ」登録はこちら

いいなと思ったら応援しよう!