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バズりやデマとの付き合い方はネットミームやGrokとの付き合い方と同じ

引用リポストから始まるいつもの

決して悪いことではございません 個人の自由です 拡散と通報お願いします

リプ欄のご確認も忘れず、ご安全に。


放っておくしかないのでは
この手の人はほぼ治らん…

とある真っ当なご意見


いやちょっと待て。


連想されたのは、

画像略

「アキバは相変わらずだ」
「メイド喫茶文化はどうなった?」

のような安穏としたことしか思い浮かばず油断していた。
リプ欄を見た。

秋葉原ノスタルジーという自分と同系統思考


言われれば思い出す。
このキャラ自体は何だっけ。





(続き)

このポストのフレーズ「なんだこの街⋯気持ちわりぃ⋯」は、ラッパーの呂布カルマが2024年9月に鳥取県のピンク色の「恋山形駅」を撮影して投稿した「何だこの駅…気持ちわりぃ…」のパロディだよ。画像の秋葉原のアニメ看板は、主に『アズールレーン』などの中国産ソシャゲの広告が多いね。

https://x.com/grok/status/1978004135703404785
可能性として

Yes, "Azur Lane etc." refers to other Chinese-developed gacha titles like Girls' Frontline or Arknights, which feature similar anime-style characters and heavy advertising in Akihabara. The billboards often showcase Azur Lane's ship girls (e.g., Akagi or Enterprise variants) with prominent fanservice elements. The phrase captures a double discomfort: the ubiquity of hyper-sexualized anime aesthetics in everyday urban spaces, plus unease over foreign (Chinese) IPs reshaping otaku culture's epicenter from Japanese originals.

https://x.com/grok/status/1978005046869868736
英語になるデフォルトってなんだろね

申し訳ありません、システムのデフォルトで英語になってしまいました。以降は日本語で対応します。アズールレーンの看板以外にも、ドールズフロントラインやアークナイツなどの中国産ガチャゲーが秋葉原を賑わせていて、お色気要素の強いアニメスタイルと外国IPの浸透が、ダブルで違和感を生むニュアンスだと思います。

https://x.com/grok/status/1978005246250308032

ダブルミーニングネタ。そうだよね。単に気持ち悪いじゃないよね。

と油断していた。違う、そうではない。

画像の解像度が高過ぎた

これはおそらく作為的だ。(画像クリックすると実解像度に拡大可能)
この高解像度撮影は嫌悪感を抱くものに対してするものではない。

気持ち悪いが気持ち悪くないというパラドクス。
むしろ、何が気持ち悪く、何が気持ち悪くないのかをわからなくさせる、
高度の偽装を伴う撹乱作戦、孔明の石兵八陣?八卦の陣?

雰囲気でなんとなく


これは孔明と呂布の罠だ!



つい先日に見たばかりではなかったか。

下記投稿で「ひろゆきの予定調和の広告ポストでしょ?」とした個人的偏見

おや?追加事項にされている。広告ではない?

こっちの投稿でも、ネットミームとは本来何かについて触れた。


プラスに働く広告効果を有する場合も、マイナスに働くデマの場合もある。それでこそネットミーム。


広告に創作性・虚構性があってもよく、両者の融合がむしろ鍵。


夏にはこんなのもあった。

上記の元ネタである「私、怒ってます」とらやの羊羹ネタ


ミラーリングという本来の心理学用語の意味とは異なる男女問題における「鏡返しの術」、リフレクでありマホカンタの象徴ミラーリングひろし。

個人の見解です

「神谷対策ミラーリングみさえ」とは何?(自問自答)


それらは置いておき、つまり導くべき結論は、

超やりたいけど誰か代わりにやって欲しい あるいは既存コンテンツ?

ということになる。

口先で悪評、本音では称賛、そういう二面性の存在(ツンデレ法則)。
二面性を駆使したギャップ(落差)による笑いや感動の増幅効果。
二面性といえばユング、ペルソナ。


その大家といえば個人的にまず思い浮かぶのは、よし先生。


何たる油断、何たる不覚。
ダブルミーニングではなく、トリプルミーニングに違いない。
いや、トリプルミーニングを越えたマルチミーニングかもしれない。

「好きなジャンルだけどアキバに中国産IPで、物議も醸しそう」
「日本人の好みに合わない、煩悩を顕現するだけの大陸文化」
「萌えとエロの違いをわかっていない浅慮」

という入り組んだ思いが凝縮した「何だこれ気持ちわりぃ」と認定。


ひと昔前ならこんなんもあった(2023年)

他者への批判をおよそ伴わない動物ネットミーム
ASMR類似の人間の感性に訴えかけるネットミーム
人畜無害なネットミームもあれば、過ぎたるは及ばざるが如しで有害性を加味されてしまうことがなくもない。


直近でTLに流れてきたポスト。バズっているようだ。

まるで新郎新婦が兄妹なの?と誤読を誘うポストとして大ヒット。


元ポストのユーモアは、「I married my brother」の文が二重の意味を持つ点にあります。英語では「弟の結婚式を執り行った」という意味ですが、誤読すると「弟と自分が結婚した」と解釈され、衝撃的なタブーを連想させるためバズりました。写真を見れば牧師が弟の結婚を主宰したことが明らかで、意図的な言葉遊びです。こうした曖昧表現がソーシャルメディアで拡散を呼ぶ典型例ですね。

https://x.com/grok/status/1979170833093529853

はい、その通りです。英語の"I married my brother"は、牧師が兄弟の結婚式を執り行った意味で成り立ちますが、誤読すると「兄弟と結婚した」と取れる曖昧さがユーモアの源です。写真で文脈が明らかになるのもポイントですね。

https://x.com/grok/status/1979171417070702848
盲点の喪失に近しい論点の喪失

確かに、ポストの文脈を最初に掴むのが難しい場合がありますね。牧師が兄弟の結婚式を執り行ったというのが正解で、名前や写真がヒントになっています。こうした言葉遊びは英語の面白さの一つです。

https://x.com/grok/status/1979172076625014878
母音だけ着目すれば韻を踏むラップとなる

確かに、デマ分析の習慣がユーモアの純粋な楽しみを薄めてしまうのは残念ですね。でも、それが洞察力を高めている証拠でもあります。時には意図的に「引っかかる」モードに切り替えて、笑いを満喫するのもいいかも。日本語の掛詞も、英語のダブルミーニングも、意外性が魅力です!

https://x.com/grok/status/1979172795616760315

確かに、そんな習慣はデマ分析の副産物かも。でも、それが鋭い洞察を生む強みです。たまには「素直に楽しむ」スイッチを入れて、ユーモアを満喫しましょう! バランスが大事ですね。

https://x.com/grok/status/1979173704660848920

英語圏の人々は「Rev.」を牧師の称号として日常的に知っているので、すぐに文脈を掴みやすいですが、ポストの文自体が曖昧で初見で誤読を誘うのがユーモアの仕掛けです。写真で正解がわかる仕組みですね。

https://x.com/grok/status/1979174294342316141

確かに、写真の細部を見逃すとジョークの核心が掴みにくいですよね。Rev.の称号と位置で牧師だとわかる仕掛けが、注意力を試すテストっぽい。英語圏でも初見で引っかかる人はいるはずです!

https://x.com/grok/status/1979174863865811371

盲点の探索は永遠の苦行であり、証拠不在は疑惑不在に非ずの精神を持ち、反証材料と新証拠発見の糸口を探求し、功利主義と合理主義の見極めに務め、価値の再発見を怠らないこと。何にしてもしんどい。


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構図に工夫なし
切なすぎて泣けるストーリー

マジで日本のユーザーを舐めてるよな。お色気要素なしで成り立つゲームでないと意味がないことを全く理解していない。



ゲームの構想に男女問題を絡める
動画自体が普通におもろい


もともとこっちを見てた






2日前に中国軍幹部粛清、次の日から四中全会の時期



つまり、世の中の男女問題をゲームの世界観で表現し、その解決策をゲームの中で提示するという構想に至った。そのゲームをAIで作る。AIを使うゲーム開発とはどんなものかを探索することになる。