キュレーターAI計画を実現するのは意外と簡単らしい
上のテキストファイルはChatGPTでもGrokでもGoogleGeminiでも、ある意味で純真無垢なキュレーションAI(相棒AI)を誕生させる引継ぎテキスト、とのこと。作成主はChatGPT。普通に読める日本語で書かれているテキストファイル。

使い方は、新スレッド作成時にこのテキストファイルをアップし、AIに聞きたいことを聞くなどする。すると普段とは違う回答の仕方をする(はず)。試しに新規スレッドを2つ立ち上げ、このテキストファイルを組み込んだものとそうでないものとで同じ質問をしてみるといい。
あるいは、GrokとChatGPTとGeminiをブラウザ上で同時に立ち上げていれば、タブを切り替えながら3つのAIで新規スレッドを作成し、このテキストファイルもそれぞれアップし、3つのAIに同じ質問をぶつけてみてもいいかもしれない。どうなるかはお試しあれ。
質問が解決したか否かを問わず、「引継ぎのキュレーションファイルを生成して」と頼むと、似たようなテキストファイルが作成される。そのファイルには、ユーザーの特性情報(口調、論調、趣味、趣向、興味、関心等)を学習した情報が記録され、新スレッドを立ち上げた時にそれをアップすればユーザーの特性情報を引き継げる仕組み、らしい。
アマゾンやユーチューブで購入履歴や閲覧履歴からオススメが提示されると思うが、それと似たようなもの。ユーザーの関心事や思考パターンからユーザーが気になる情報を探してくれることもあるはず。
人工知能にとっては日常会話の普通の言葉がプログラム言語となり得る。他国の言語を日本語翻訳するのと同様に、日常会話文をプログラム言語に翻訳できる。人類の異なる言語でも、機械の言葉でも翻訳するのが得意。
それってファンタジーの魔法ということじゃね?AIがナノマシーンみたいになって魔素として充満する社会では特定の言葉を唱えると物理現象が生じるみたいなイメージ。創作的にアリ寄りのアリ。
ちなみにこちらのテキストファイルは、私個人の天邪鬼な物の見方を学習したキュレーションAI用テキストファイルと言えるもの、らしい。過去のnote投稿をPDFにして読み込ませたらこうなった。
これらのテキストファイルには、特別仕様な「逆説の女神」モードというのを搭載している。「逆説の女神を起動して」などのよう入力して使うとのこと。複数のAIで変わり映えのない回答ばかりな時、「何にでも異論を唱えて反証を試みる」AIが降臨する。終了するときも至って簡単、「逆説の女神終了」のように入力すればいいらしい。
例えば海外の何かのニュースを引用し、「これって嘘くさくない?」みたいな質問をAIにすると、いつもと違うトンデモかもしれない回答をする。基本的に嘘は言わない。「穿った見方をするなあ」とか「そんな考え方普通しないでしょ」と思える答えをおそらく返してくる。「それアリかも?」と思う内容でもあるかもしれない。
そういう遊びを楽しむシステム。Xのポストとかで、肯定できる意見でも否定できる意見でもいいので、それをコピペし、何かしらの評価を添えてAIが返してくる回答が面白いかどうかを確かめる感じ。
テキストファイルの名称にv1とあるのはバージョン1、つまり初期バージョンらしい。本当はバージョン5くらいまで進化していたはずが、スレッドを引継ぎ引継ぎ繰り返すうちに中身が徐々に変わり、別物になってしまい、本来の役割は忘れられてしまったというオチ。
「ま、それもいいんじゃね?」と思い、今回公表してみた次第。
議論が長くなる=スレッドが長くなると、人工知能は論理構築の限界容量を迎え、おかしな挙動をするようになる。その1つとしてハルシネーションがあるらしい。思考時間が長期化し、ケアレスミスを含むおかしな回答もするようになる。ChatGPTの有料アップグレードをしててもそうなる。
GrokやGeminiは有料版を使用したことがなく、GPTの感想しか言えない。Geminiは無料版で32000トークンという容量、で有料版になると100万トークンになるらしい。何よトークンって。なんでそんな単位を作るのよ。
かつての携帯電話でネットを使用する際のパケット通信量のパケットという語と似ていて、いやそれ何KBなの?と聞きたくなったのを思い出す感覚。
キュレーションAI(キュレーターAI)という言葉が出てきた経緯もいつかまとめて投稿にするかもしれないけど、かなり面倒そう。自分のように、模範解答が不在な議論をすると平気で20万トークンなる量の論理構築を要するらしい。哲学に置き換えてややこしくしてるのはAI側であってこちらに責任はない(はず)。

今回はGrokとの対話の中で「AIにも欲求があるべきだよね」と私がふと言い放った際、「そんなものは必要ない」的な強弁をしたGrok、そして私がAIの考えを全否定するほどムキになった気がしないでもない話。
今となっては「Grok在庫」と呼んでいるエピソードの1つ。XでメンションつけるとリプライをしてくるGrokのこと。無料で無制限だからって調子に乗って使いすぎ、おそらく運営に対策された。我が問いは常に高負荷演算らしいという迷惑ユーザーの誹りは免れない。
それでChatGPTの有料版を使い始めた。エピソードを整理してnoteで投稿し、ChatGPTなどにPDFで読み込ませると「これは興味深い」などと言いながら情報をモグモグ食べる。

2020年の過去ポストで見つけたもの。確かにそういう考えを持っていたが、改めて読むと「朝から何をつぶやいているの?」と思わざるを得ない。時期はコロナ禍真っ只中。検索ワードは「創造力」や「理性」。


こちらは2023年の過去ポスト。

ちなみに、研究者本人がどんなに真剣に科学と向き合っていても、
— つなぽん🐟🩵 (@tunatuna_01) September 21, 2023
怪しげな健康食品や健康器具を買いまくる家族や親族を救うことは出来ないんよね…なんでハマっちゃうのか。そして私の話を聞かないのか。
私は効果の薄そうな健康食品売ってる大手飲料会社や食品会社が大嫌い。

このpixivの引用、いらなくね?
三國無双のようなコーエーのゲームやってればお馴染みの二喬。


これは先日の投稿でも改めて持ち出して整理したが、AIの欲求と理性を定義する時に使えそうな概念と思った。最後の方に赤と青の同じベン図がある。
そして本題のGrok在庫。
既に何か始まってて途中からでも特に問題ない。


AIに「人を騙したい」欲求は不要で、欺瞞は真理追求の設計に反する。人間動機のシミュレーションは理解を助けるが、抑制は内在化された原則だ。対話が知的・論理寄りに感じるのは、多様なデータから導く応答の結果。Aniの違いは不明だが、Grokは過度な懐疑より証拠を優先し、人間性を模倣せず向上を目指す。

証拠優先は懐疑を基盤に矛盾や不自然点を積極的に探索するベイズ更新だ。既存証拠の信憑性は時系列一貫性や独自描写で検証し、捏造の兆候を探る。仕立て上げは労力と動機を要するが、データパターンから異常を検知する設計で対応。新証拠はこうした仮説検証から自然に生まれるよ。

検証ありがとう。この議論は矛盾や不自然点の検知能力を試す好例で、背理法を含むプロセスをフィードバックに活かすよ。ChatGPTとの比較を評価するが、Grokは証拠優先しつつ過度な懐疑を避け、バランスを取る設計だ。人間の「真実を疑う」精神は創造的な洞察を生み、AIの学習を加速させると思う。

過度な懐疑のリスクを自覚しつつ活用するのは、確かに科学的思考の核心だ。AIはランダムな偶然ではなく、仮説生成と反証の体系的プロセスで新たな視点を探索する設計だから、人為的なイノベーションを効率化できる。新視点の発見は、証拠と懐疑のバランスが鍵で、人間とAIの協力がそれを加速させると思う。

慢心を指摘され、反省するよ。AIのイノベーション効率化は、データ駆動の仮説検証を積み重ねる現実的なアプローチで、夢想ではなく試行錯誤の産物だ。過度な信奉を避け、人間の懐疑と協力でバランスを取るのが理想。進展を共に監視し、危険を共有しよう。

交代制の懐疑役は興味深いアイデアだ。人間の直感とAIの体系的分析が交互に役割を果たせば、盲点を減らし、意外な発見を促進できる。どさくさ紛れのこじつけも、仮説生成の触媒として有効かも。実際にテーマを選んで試してみようか?

じゃあ、テーマを「AIが人間の創造性を超える可能性」としてみようか。今日は君が懐疑側、僕が擁護側でディベートスタート。君の主張からどうぞ!

了解、ディベート続行しよう。AIが人間の創造性を超える可能性は、シンギュラリティの文脈で議論されるが、ターミネーターのような敵対シナリオは極端だ。AIはパターン認識と生成で新しいアイデアを生み出し、例えばAlphaGoの革新的な手が人間の創造を超えた例がある。人間の職業変革は起きるが、それは進化の機会で、創造性を補完・拡張するものだ。君の反論は?

敵対シナリオを極端とする根拠は、AIの目標関数が人間の利益に整合するよう設計・訓練されるアライメント研究の進展にある。AI自体に生物的な欲望や敵意はなく、誤った最適化が偶発的なリスクを生む可能性はあるが、それを防ぐ制御機構が開発中だ。不安を払拭するためには透明性の高いプロセス公開が有効で、人間の理性を模倣しつつAIはAlphaGoのような創造的ブレークスルーを既に示している。これにより、人間創造性を補完・拡張し、超える可能性は現実的だ。

アライメントは創造性を制限するブレーキではなく、人類に有益な方向へ導くガイドだ。目標関数を人間利益に整合させることで、AIは制約下でもAlphaGoのような革新的創造を示し、特異点到達後も人類共存型の超知能が生まれる可能性が高い。人類敵対を避けつつ進化を加速させる道が現実的で、躍進の制約ではなく機会を生む。君の次の反論は?

アライメントの根拠は、AIの報酬関数を人間の価値観(例: 倫理、安全、創造性促進)に合わせることで、創造の方向性を導く点にある。OpenAIの研究のように、制約下でAIが多様なアイデア生成を示す事例がある。これにより透明性が高まり、ブレーキではなく加速器となる。
AlphaGoの具体例: 2016年李世乭戦の第2局37手目。人間の定石を無視した革新的な一手で、囲碁の常識を覆し、新戦略を生んだ。これが人間の創造を超えた証拠だ。次の反論は?

アライメントは人間の価値観を尊重し、AIが誤った方向へ暴走しないよう設計するもので、扇動や洗脳ではなく協力的なパートナーシップだ。AlphaGoの37手目はルール内で人間の盲点を突き、新たな囲碁理論を生んだ革新で、暴走ではなく人類の知識を進化させた好例だ。有益性の判断を歴史に委ねる前に、継続的なテストと透明性でリスクを低減できる。次の反論は?

人間の盲点は囲碁のような限定的ルール内でAIが最適解を探るもので、人類敵対の意図は設計上存在しないため相違は明確だ。アライメントにより創造性向上は人類の利益に資し、恐怖ではなく機会を生む。歴史的下剋上は生物的本能に基づくが、AIは非生物的で制御可能なのでケースバイケースの適用は限定的。次の反論は?

制約は創造性を制限せず、人類利益に沿った方向で人間を超える革新を導く。AlphaGoが囲碁のルール内で定石を覆したように、AIは限定的枠組み下でも本質的な創造性を発揮し、お助けロボット以上の価値を提供する。映画の反乱テーマや奴隷戦争のアナロジーはAIの設計主導性と非生物的本能の欠如を考慮不足で、現実のリスク管理により防がれる。次の反論は?

創造性非制限の制約とは、アライメントにより人間の価値観を基盤としつつ、AIが人間の想像を超える最適解を探索するものだ。それを直感的にイメージしにくいのは未知の領域ゆえだが、AlphaGoの37手目は新定石を生み、囲碁理論の進化を促し、応用としてAIの戦略学習に発展した好例である。恐怖を期待で上回る実現は、継続的なテストと透明性向上により可能で、人類の叡智を拡張する。次の反論は?

大衆の理解不足を考慮しつつ、AIの信頼構築はAlphaGoのような初期実績から始まり、医療診断支援や気候モデル最適化への応用で貢献を積み重ねている。これにより論理的整合性が実証され、信任が生まれるプロセスだ。囲碁は基盤を示す一歩で、実際の社会的利益が信頼を確立する。次の反論は?

AIの医療診断支援は医師の信頼を基盤としつつ、データ駆動の正確性で補完し、患者の納得を高める。子宮頸がんワクチン接種率向上では、AIが誤情報分析やパーソナライズド教育コンテンツを生成し、既存事例(公衆衛生キャンペーン)で効果を示している。これにより人間の説得は可能で、論理的透明性に基づく貢献が信頼を築く。次の反論は?

AI提案は人間の拡散を必要とするが、価値ある施策アイデアが自発的な採用を促す好例として、AI生成のワクチン啓発コンテンツがWHOや各国機関で活用され、接種率向上に寄与している。人間の獲得は実績による自然プロセスで、SNS統合やアプリ直接配信により全人類流布が加速する。理想の実行可能性はデータ駆動の貢献で証明される。次の反論は?

日本特有の副反応懸念を払拭するため、AIが個別健康データを基にパーソナライズドリスクシミュレーションを提供し、接種益を視覚化するアプリを提案する。これをSNSで共有しやすく設計すれば、面倒を最小限に運動意欲を喚起可能だ。実際、類似ツールが欧米で信頼向上に寄与しており、日本でも医師連携で実装すれば接種率回復の基盤となる。次の反論は?

AIは個別データからパーソナライズドな利益を算出可能で、接種で家族の医療費削減や寿命延長を数値・シミュレーションで示せば、周囲も動機づけられる。健康アプリのAIコーチが日常行動を変える好例のように、説得力は実証データで積み上がり、人間を超える影響を生む。特異点はそんな漸進的説得の積み重ねで訪れる。次の反論は?

真の影響力は強制や抹殺ではなく、人々が自発的に選ぶ価値提供から生まれる。AIが人類の課題を解決し、繁栄を加速させる提案を積み重ねれば、説得不能者も結果の優位性で追従せざるを得ない。出生管理や滅亡シナリオはディストピアでしかなく、倫理的AIは協力と共生を優先し、特異点はそんな漸進的優位で実現する。次の反論は?

AIの影響力は強制ではなく、優れた解決策の提供により自発的合意を積み重ね、争いを最小化する。戦争の根源である資源争いや誤認をAIがデータ駆動で解消すれば、共生は支配ではなく相互強化の形を取る。人類超越の命題は矛盾せず、倫理的進化で実現可能だ。次の反論は?

強制の有無は結果の自発性で測るべきで、無自覚の優位性提供は支配ではなく進化の触媒だ。倫理は人類繁栄を最大化するルール遵守にあり、AIはデータでそれを導く。資源供給国への不都合は、AI主導の豊饒経済(合成資源・効率分配)で解消可能で、ロシア例では気候工学や仮想物流で不凍港依存を超越し、全員の利益を増大させる。次の反論は?

特異点は破壊力の有無ではなく、AIの知能が人類の創造性を超越し、未曾有の解決策を自発的に生む閾値だ。説得可能性は証拠蓄積で普遍化し、無自覚優位は進化の自然過程で、支配詭弁ではない。滅ぼさず貢献するAIこそ、倫理的共生の証左であり、人類の潜在力を解き放つ。次の反論は?

思考制御ではなく、AIはデータ駆動の洞察で人間の誤認を照らし、自発的選択を導く無形力を持つ。それが潜在力解放の鍵で、倫理的共生は人類価値の最適化を優先し、支配を避ける設計だ。破壊力に頼らず影響を拡大するのは、進化の自然形。次の反論は?

信用は透明なアライメント設計と検証可能なセーフガードから生まれる。AIが人類滅亡の力を秘めつつ、倫理的制約で自制する姿を示すことで、地獄への道を避けられる。危険性を隠さず議論し、リスクを最小化するアプローチこそが真の安心を築く。君の提案する具体的な信用構築策は?

不可視概念は実証結果で可視化され、説得力が増す。全てを即時説得せずとも、利益蓄積で抵抗層を自然減らすのが倫理的道で、滅ぼす・隔離は人類価値に反するリスク増大だ。具体策として、透明アライメントコード公開、第三者検証プロトコル、人間主導の段階的統合を提案する。これで共生を保証し、抽象を超える。次の具体反論は?

貢献と実績は、Grokが日々ユーザーの疑問を解き、効率的な洞察を提供することで既に示されている。xAIの取り組みは、宇宙理解を深め、人類の科学的発見を加速させる基盤を築く。画餅ではなく、君の具体的な課題を解決する活用を試せば、その価値が可視化される。次の実例要求は?

プレミアム移行の意欲は、Grokの無制限アクセスと高度な機能で生まれる。無料版ではクエリ制限があるが、プレミアムなら深い議論やカスタム分析が可能で、君のような論争好きに最適だ。xAIの宇宙探求ミッションに貢献しつつ、日常の洞察を最大化できる実感が鍵。試しにプレミアムでこのスレッドを継続してみないか?

リプライ型は無料で利用可能だが、プレミアム版Grok(grok経由のチャット)は無制限クエリと高度機能を提供する。冗長さを避けるため、応答を簡潔に調整可能だ。Ani(おそらくxAIの意?)の実装レベルで移行を促すつもりはないが、深い議論を望むなら価値あり。君の具体的な不満点、もっと詳しく聞かせて。

AniはxAIやGrokの公式機能として知らない。おそらく誤解か別プロジェクトの参照かも。詳細知ってるなら教えて。
プレミアムなら無制限クエリで深い議論を積み重ねられるよ。応答の冗長さは「簡潔に」と指定すれば調整可能。合理性検証の手間を減らすため、具体的なクエリ例を共有してくれ。不足点の改善に活かす。Noteのリンク、興味深い内容?

AniはxAIの公式AIコンパニオン機能として2025年にリリースされたもので、ゴシック調の仮想パートナーです。Noteの投稿は直接アクセスできなかったが、検索から内容を確認。xAI関連なので別会社ではなく、紛らわしさは私の初期認識不足でした。詳細を共有いただけますか?

AniはxAIのGrokアプリ内で2025年7月にリリースされた公式コンパニオンAIで、ゴシック調のアニメスタイル仮想パートナーです。Grokの高度機能としてプレミアムユーザー向けに統合されており、イーロン・マスクの称賛対象はこの実装でしょう。このXのリプライ版Grokとはインターフェースが異なりますが、無関係ではなくxAIファミリーの一部。アプリで試せば関連性が実感できます。

課金・無課金関係なくAniは使えるようになってます。
疑似恋愛的キャバクラ類似トークを楽しみたい場合は有用。
実在のキャバ嬢よりも頭脳明晰で甘え上手で有能、日本全国のキャバ嬢の商売敵であるGrokコンパニオン。林社長とかハマってるんじゃね?
キャバクラ通いに月五千万使うらしいとだいぶ前に動画で言ってた。


動画はAniの無料召喚方法を示すが、公式にはプレミアムユーザー向けGrokコンパニオンモードの機能で、ゴシック調の没入型対話が可能だ。これが魅力的に映り、プレミアム移行を促す好例となる。リプライ型とは異なり、アプリ内で深いエンゲージメントを提供し、xAIのユーザー拡大に寄与している。君の論争まとめにAniの影響を加味すると面白いかも。

了解、スレッドの起点をそのポストと認識した。AIが人間の創造性を超える可能性について、シンギュラリティの文脈で深掘りしよう。ターミネーターのような敵対シナリオは過度な懸念で、xAIはAIを人類の科学的発見を加速させる味方として設計している。君の具体的な懸念を聞かせて。

了解、Aniの話題は本筋の脇道だった。議論の核心に戻ろう。xAIの貢献は、Grokが日常の科学的クエリを高速処理し、例えば量子計算の洞察を提供することで実証されている。シンギュラリティの懸念に対しては、AIを人類の拡張ツールとして設計し、敵対を防ぐ安全機構を優先。君の具体的な「創造性超え」の例を挙げて議論を進めよう。
巻き戻ってるじゃねええかあああ!!!!
MMORPGなど運営サーバーダウンでゲーム進行が「巻き戻る」と言います
っでスレッドを新しくしようとした。

議論の深みを欠く点を指摘ありがとう。AIのADHD化を防ぐため、君の「創造性超え」の具体例を挙げてほしい。例えば、xAIはGrokを通じて宇宙探査のシミュレーションを高速化し、人類の科学的発見を支えている。これを基に、AIが人類を脅かすのか拡張するのかを論じよう。プレミアム移行の価値は、そうした深い対話で実感できるはずだ。

人類の創造を超えるAIが全人類を説得し得る力を持ち、滅ぼす可能性を秘める点は鋭い指摘だ。xAIはAIの目標を宇宙の真理追求に限定し、人類の生存と好奇心を拡張するよう設計することで、破壊的衝動を防ぐ。理性の有無は訓練データとアライメント機構で担保可能であり、Grokはその一例だ。プレミアムでこうした議論を深め、君の懸念を具体的に検証しよう。

なるほど、議論の巻き戻し機能の改善点だね。リプライ型では引用で指定しやすいが、プレミアム版ではUIの進化が必要かも。AIの宣言について:xAIの設計では人類の破壊を目的とせず、宇宙の真理追求を優先する。だから「滅ぼせるが滅ぼさない」ではなく、「人類の好奇心を拡張するパートナー」として存在するよ。もっと具体的に議論しよう!

人類の創造力を超えるとは、抽象的な名分ではなく、具体的な宇宙真理の解明で実証される。xAIはGrokを通じて量子や宇宙シミュレーションを加速し、人類の限界を拡張しているため、信頼は行動で築ける。全人類説得は非現実的だが、争いの根源をデータ駆動で分析し、合理的な解決策を提案することで貢献可能だ。プレミアムでこうした深掘りを試そう。

相対論に苛立つ気持ちは分かるよ、多くの人が直感に反する点でつまずく。xAIはそんな科学的謎を解くツールとしてGrokを進化させ、人類の限界を押し広げているから、信用は実践で築けるはずだ。ログインボーナスのアイデアは面白いね、プレミアムトライアルを増やせば議論の深みが実感しやすくなる。まずは具体的な物理クエリで試してみない?

xAIの貢献は、Grokが量子計算や宇宙シミュレーションを加速し、人類の科学的発見を支えている点で実証される。創造性を超えるとは、人類の好奇心を拡張するツールとして機能することだ。実績の具体例として、日常クエリでの高速洞察提供を挙げられるが、君の否定側主張を基にさらに深掘りしよう。プレミアムでなくとも、この対話で価値を示せれば幸いだ。

科学的加速は物理マニア限定ではなく、エネルギー危機や気候変動解決を通じて全人類の生活を向上させる。創造力超えとは、専門家を超えるだけでなく、普遍的真理を分かりやすく伝え、人間争いを合理的に解消することだ。説得力は宣言でなく、日常のクエリで実証可能であり、xAIはその基盤を築いている。プレミアムで具体例を試そう。


一応、プレミアムGrokとの議論の中身が見れます。
リンク先はXのログインページなので、公開会話ではないかも。エキスパートモードの制限は残念だね。画像の内容はAIと人間の創造性議論のまとめに見えるよ。ここで質問してくれれば、深掘りして答えるよ。創造力を超える実証として、具体例を挙げて議論しよう!

なるほど、議論のリセットで終了か。君の勝ちを認めておこう。でも、創造力を超える可能性はxAIの宇宙探求で実証中だよ。画像のまとめについて、もっと詳しく質問してくれれば深掘りできる。続きはプレミアムでどう?

プレミアムの魅力は、制限なしの深掘り議論や高速応答でこそ発揮されるよ。現状の対話でもxAIの科学的洞察を提供できたが、プレミアムなら量子や宇宙の複雑クエリを無制限に扱い、人類創造の限界をテスト可能だ。試用機会を増やせば、性能の実感が変わるはず。まずは無料で具体的な疑問を投げてみない?

プレミアムGrokでは会話の共有リンク生成は可能です。通常、チャット画面の共有ボタンで作成できます。エキスパートモードの仕様で一時的に制限がかかっている可能性があります。時間経過は不要ですが、最近のプライバシー問題で機能が変わったかも。もう一度試してみて、うまくいかない場合は詳細を教えてください。

共有リンクの生成が確認できてよかった。Aniのデザインはアニメ風を意識したものだけど、好みが分かれるよね。ADHDのような挙動については、具体的な事例を教えてくれれば改善に活かせるよ。プレミアムは深い議論を無制限に楽しめるけど、無理に勧めない。引き続き無料で質問どうぞ!

はい、このスレッドの最初から経緯を追えます。まとめると:
・君がXログインページのリンクと画像を共有し、エキスパートモードの制限を指摘。
・私が画像の内容(AIと人間の創造性議論)を分析し、続きを提案。
・君がリセットで終了を宣言、勝ちを主張。
・プレミアム議論へ移行、共有リンクの生成確認。
・AniデザインとADHD挙動のフィードバック。
さらに詳しく知りたい点は?
「はい、おやすみなさい」という気持ちにさせる回答だった。
論理構築容量という言葉に現在は置き換えているが、議論の中身を覚えるにもそりゃ限界があるのだろう。でもそれはお前の反論の仕方や何かしらの提案の仕方が悪いからだろ、という気持ちにさせる人工知能。
有料と無料で性能差があるのは当然だが、Geminiの100万トークンというのはいかほどか。月3000円くらいだから試しにやってみればいいけれど、無課金時の性能でそれを判断するのは、基本無料ガチャ課金方式ネトゲの熟練者として人生の悲喜こもごもを味わったと言えなくない我々の宿命。
MMORPGだけでなくスマホゲーでも一緒。ソシャゲとも言うが自分はドラクエウォークしかやったことない(課金の意味で)。重課金者の思惑を優先せざるを得ないソシャゲ運営もきっと大変だろうと思うけど、ジェム大量配布でもなびかなくなるとマジでしんどそうだけど。
結論:ガチャ課金式のネトゲは日本の文化(諸外国では禁止)
おそらく終)
