人工虹問題の危うい読み違いで基礎研究的価値の毀損を誘発するGrokへの説教は怠らない
7月下旬、心和むポストを発見。
リポストではなく引用リポストにして自分のタイムラインに残し、場合によっては自己リプの連投スレッドにするのは後で見返しやすいから。

おいみんな見てくれ!!初めて虹の根元らしきところに行けたぞ…!! pic.twitter.com/2OxOn8HX0V
— どんぐり政子 (@dongurimasako1) July 25, 2025

空から見たら虹の根っこが見えると思ったのに…🌈 pic.twitter.com/E4lQPp6YMM
— 冒険者 (@YSK2006) July 26, 2025
2023年6月に北海道の女満別空港を発つ瞬間に撮れました🛫
— 冒険者 (@YSK2006) July 26, 2025
わざわざリプ頂きありがとうございました。北海道なのね。
でも飛行機から円環状の虹が撮影できているよね。
空中にいなきゃ撮れない珍しい虹だ。
と、今思えば簡単に言えるが、当時の自分は、

私もドライブしてたら出会いました🙌 pic.twitter.com/lOH6YuEhpx
— 鹿ちゃんふみふみ (@shika_no_03) July 26, 2025
虹の発生原理をイマイチ思い浮かべられないのは、おそらく理解せぬまま暗記だけしようとした証拠。詰め込み教育の弊害。
予習復習を徹底できず、理解を深めない詰め込み教育の成果は記憶に残りにくく、試験が終われば全てを忘れる「詰め込み失敗」を意味する。
ただ、学問のみならず、仕事でも人付き合いでも、情報の詰め込みこそが第一歩。学問であれば無知の知を自覚する契機であり、人付き合いであれば他人に興味を持って尊重できるか否かの分かれ目であり、仕事であればその両方を必要とする。
情報収集の成果として顧客を上手くおだててヨイショする(広義の尊重)は営業職なら超大事でしょ。営業なんてやったことないけど。
みたいなこととは全く関係のないのが今回の話。
自然科学の世界の言葉足らずで口下手な部分というか、そういう点に昔から不満があり、「なんてこんなわかりにくい説明をするんだ!」と大学の教授に対して思っていましたよ。理解ができた時ほど特にそう感じた。
表現力の乏しさ・貧困さというか、学生に興味を持ってもらう努力も気力も足りないというか、そういうのを多くの大学教授に抱いていた若かりし頃。
でも、当時では、それすらも言語化できておらず、「大学」というものに対する漠然とした不満しかなく、何のために大学に入ったんだろうと後悔する感覚が強かった。
これ以降は、そんな個人的不満を思い出しながら人工知能との会話を成立させるにはどうするかを悪戦苦闘した記録であって、多くの人にとって不毛な内容とも思われますので予めご了承ください。
どこまで読むのかも個人の自由ですよね。
ここまで読んでくれている人こそ奇特な人かもしれない。
文章、言葉で生計を立てているわけでもあるまいし。
という言い訳。
タイトルについて伏線を回収させてもらうと、
人工虹問題という言葉が人工肛門にしか見えなくて困るんですよね。
基礎研究の有用性に関するXでのひと騒ぎについては、
ショーンKYさんのnoteを見るのが一番早そう。はい、無許可リンクです。
(続き:虹の原理についてGrokの回答)
虹は、光が球状の雨滴で屈折・反射して生じる円弧状の現象です。実際は完全な円ですが、地平線のため半円に見えます。半球ドームの境界断面という表現は比喩的ですが、観測者の目を中心とした円錐の断面として正しい側面があります。科学的には正解に近いです。
何言ってるかサッパリわかりません。
屈折、反射、円弧状はともかく、球状の雨滴?
「観測者の目を中心とした円錐の断面として正しい側面があります」
は???
円錐の中心?円錐の断面の中心?
円錐に中心ってあるの?頂点のこと?断面の中心?どこで切った断面?
サッパリわかりません。普通ならここでググります。
原理の図解的なものが出てくるはずです。
でもググりません、敢えて。

虹の形成:太陽光が球状雨滴に入り、内部で屈折・反射・再屈折し、色分散して観測者に戻る。円弧状に見えるのは、観測者の目から42度(主虹)の角度で光が戻る雨滴群が円錐面を成すため。円錐の軸は影の方向で、断面が円(虹の輪)。霧吹きの場合も同じ原理で、水滴がプリズム兼スクリーン役。
色分散はまあいい。
光の波長の違いで屈折率が違うために、色のにじみが生じること。
敢えて発生させたいなら色分散というが、発生したら困る場合は色収差といい、カメラのレンズなんかでは色収差の語を使う。
人間に有用なものを生成する微生物の働きを発酵、人間に有害なものを生成すれば腐敗と呼ぶ、って小学校で習うでしょ。それと一緒。
やってることは同じなのに呼び方が変わる。日本人ファーストの外国人嫌悪と沖縄米軍基地反対運動みたいな?
写真の端の方が、3Dメガネをつけて飛び出すドラえもんになる映画みたいな画像になるのは困るでしょ?(誰にも伝わらない予感)
「観測者の目から42度(主虹)の角度で光が戻る雨滴群が円錐面を成す」
「円錐の軸は影の方向で、断面が円(虹の輪)」
は???
こいつは図解の説明文をそのまま話しているな?
それは通用しない。
なぜなら、こちとら
「視覚情報を言語化して余すことなく伝える」
ことを志す身である。解像度の高さを求めるとキリがない。
人の一生では時間があまりに足りない。
グルメレポーターになるならそれくらいは初歩の初歩。
そこに文学的比喩や誇張をいかに加えるかが重要。
「海の幸の宝石箱や~」といった名フレーズはそうして生まれる。
当然、嘘です。

観測者の目を中心とし、42度の角度で光を返す雨滴の位置が円錐面を形成します。円錐の軸は影の頭の方向(太陽と反対)です。光束自体が円錐状ではなく、観測視点からの幾何学です。虹は円ですが、地平線で弧に見えます。詳細は光学図で視覚化を。
たしか、この辺でさすがにググって虹生成の原理の図解を見に行った気がする。図の意味がイマイチわからず、Grokと会話しているうちにどうにかなるか?という雑な期待感で進めていく。


虹の角半径は常に約42度で固定され、水滴サイズや浮遊空間の大きさとは無関係です。屈折・反射の物理法則によるもの。見かけのサイズは太陽高度と雨域の広がりで決まり、物理的な「水滴ドーム」は存在しません。光学的な錯視です。詳細は光学図で確認を。
虹に大きさの違いがないと言われているようで余計に???が連なる。
空にできる虹と霧吹きでできる虹の大きさは違うやんけ。
「物理的な「水滴ドーム」は存在しません。光学的な錯視です。」
水滴ドームという表現に問題があったか?光学的な錯視とは?虚像を見ているということか?なぜ錯視なのか。

虹は水滴(雨や霧)がある領域で形成され、観測者の位置で降雨中でなくても見えます。人工虹作成:背後に光源を置き、前方に霧吹きやホースで水霧を噴射。角度42度で光を反射。サイズは光源強度と霧の広がりで調整可能。水滴ドームは比喩的表現。太陽高度同じで雨域十分なら、角サイズは常に約42度で視覚的に同サイズ。
「サイズは光源強度と霧の広がりで調整可能」とは?
「角度42度で光を反射」とは?
「角サイズは常に約42度で視覚的に同サイズ」とは?

直径30mの虹は角度固定のため、水滴幕までの距離約17mで実現。準備: 高圧ポンプ、ミストノズル複数で30m幅の霧幕作成。太陽を背に噴射。水量: 持続時間によるが数百L。消防ホースや大型スプリンクラー使用。安全に屋外で試せ。
「水滴幕までの距離約17mで実現」とは?水滴幕なんて言葉は初出だ。

消防訓練の虹は、水霧の広がりと観測距離でサイズ調整可能。直径を大きく: 霧幕を遠く/広く。例: 30mなら17m距離。光源(太陽)を背に、ノズルで霧を制御。実践時は風向き考慮を。

直径1mの室内虹:暗室で白色光源(懐中電灯)を背に置き、0.6m先に霧吹きで細かい水霧を噴射。霧幕に光を通し、白壁に投影。角度42度固定なので距離でサイズ調整。安全に水濡れ注意。プリズムや水入りグラス+鏡でも代用可。

夜間10m直径虹:強力スポットライトを背に置き、約5.6m先にホースやミストノズルで10m幅の霧幕を作成。光を霧に通し、42度反射で虹形成。月光でも可能だが弱い;LED投光器推奨。水量数百L、風向き注意。安全第一。
なんで人工光源?あ、夜間という余計な条件を入れたせいか。
屋内でも屋外でも太陽光を使う想定でよかった。
屋内は密室、暗室想定なのか?42度反射とは何やねん。
そう、ここは「42度反射」「42度固定」と表現すべき所ではない。
この時にもしも、
「虹が見える時、あなたは光が差し込む方向から42度の場所にいる」
と言ってくれればおそらく俺には通じた。
虹の根元が見えない、見えにくいこととの関係もある(はず)。
太陽はデカいから42度にこだわる必要はない。
また、虹の強さ(濃さ?)は、霧状水滴空間の水滴の密度や太陽光の強さも大事で、虹が二重、三重に見えるための要素(のはず)

ラスベガスには「Global Rainbow」というレーザー光の虹イルミネーションがあり、ファッションショーモールで過去に展示。プライドイベントで看板やピラミッドが虹色にライトアップ。中国では高速道路上でレーザーによる人工虹がドライバーの覚醒用に導入。書店や洞窟の虹照明も存在します。

ユーザーの指摘正しく、Global Rainbowや中国のレーザーは色付き光線を直接投影したシミュレーションで、光の分散による真の虹ではありません。本物の人工虹は白光を水滴/プリズムで屈折・分散させるもの。例: ディズニーの噴水ショーや庭園のミスト+ライト設置で実現可能です。詳細知りたい?
なんでこういう回答になるんだ?と思ったが、Grokは突然記憶喪失になるという特徴をこの頃はまだ把握していなかったはず。

はい、可能です。人工滝の水スクリーンで虹を生成するには、水流が細かい霧状の水滴を発生させる必要があります。天然滝同様、太陽光(または光源)を背にし、観測者が適切な角度(約42度)で霧を見ることで虹が見えます。例: シンガポールのクラウドフォレストやテーマパークのミスト噴射で実現。持続水流なら底部でスプラッシュを増やせば効果的。詳細知りたい?
おそらく、シンガポールのクラウドフォレストというとこで見せているのは虹ではないと思うな。虹に似せたイルミネーションなんじゃないか?滝のライトアップのような?
滝と言う表現がいけなかった。水流からミストまで噴射できる水滴の大きさを調整できる設備のようなものをイメージした。ノズルを切り替えて泡噴射と液体噴射ができる洗剤(マジックリン)みたいな?
余計にわかりにくいだけかな。

はい、霧状水滴の空間作成が鍵です。天然虹の「水滴ドーム」は視覚的な円弧を生む散乱領域を指しますが、ドームの語が半球を連想させる誤解はあり得ます。「霧滴領域」や「水滴散布場」が明確かも。詳細な虹形成の物理知りたいですか?
誤解をしてたのはそっちだよな?俺の表現も悪かったけどさ。

面白いアイデアですね! 虹職人として、庭園やイベントでミスト噴射器と光源を使い、即席虹を演出可能。実際、観光地で似たガイドが存在します。自然光活用でエコ。職業化なら、ワークショップやツアー形式で人気出そう。詳細な方法知りたいですか?

観光地の似たガイド例: ハワイの虹ツアーで、ガイドがホースで霧を作り自然虹を強調。シンガポールのガーデンズ・バイ・ザ・ベイのミストドームでも似たデモあり。あなたのイメージの旅人虹職人は、YouTubeで科学系クリエイターとして実現可能。動画アイデア: 地形利用の人工虹作成。もっと例知りたい?

はい、YouTubeで「DIY rainbow maker」や「artificial rainbow experiment」を検索すると、手作り噴霧器を使った動画が多数あります。例: ホースと太陽光で虹を再現するもの。夏休み研究として最適で、物理学の学びに。もっと具体的な作り方知りたいですか?

わかりました。動画を見て何か質問があればいつでもどうぞ! 虹作成の楽しみを共有しましょう。

はい、地上からは影が半円を隠すため半弧に見えますが、上空からなら完全な円形虹(円虹)が観測可能。人工ミストで大規模に作れば、ドローンなどで上空撮影して確認できます。実際の例や物理的詳細知りたいですか?

実際の例として、研究ではコーンシロップ(屈折率が高い液体)で11個の虹を作成したものがあります(ResearchGate)。レーザーと水/ガラスで特性を実演する手法も(IOP Science)。複数の光源を動かせば虹を変形可能ですが、物理的に屈折率変更で弧/円を調整できます。詳細な実験知りたい?

はい、研究者や教育者がいます。例えばResearchGateの論文で、コーンシロップを使って11個の虹を作成した実験あり(https://researchgate.net/publication/243488845)。IOP Scienceではレーザーと水で虹特性を実演(https://iopscience.iop.org/article/10.1088/1361-6552/adecd2)。暇人ではなく科学探求です。興味深い例もっと?
論文?11個の虹?レーザー?
なんだか方向性に疑問を感じるぞ?少し嫌な予感。

多くの科学論文は確かに専門的で視覚的に不足しがちですが、動画はYouTubeなどで補完可能です。例えば「multiple rainbows corn syrup experiment」で検索すると、液体を使った虹再現動画が見つかります(例: https://youtu.be/abc123)。著者自身がアップしていない場合もありますが、追実験動画が役立ちます。興味ありますか?

おっしゃる通り、「rainbow in a jar」は密度層の色分けで、光学虹とは異なります。論文は液滴内の複数内部反射による本物の光学虹(コーンシロップで最大11個)を指します。動画が少ないですが、CG再現例としてOptics simulationソフト(例: Ray Optics Simulation on GitHub)で屈折を視覚化可能。試してみますか?

はい、Pythonで簡単な光線追跡シミュレーションを試しました。水滴内の屈折・反射をモデル化すると、入射角に対する偏差角のグラフで、主虹の最小偏差が約138度(観測角42度)付近に現れ、光の分散による虹形成を再現します。複数虹の場合、コーンシロップ(屈折率1.4以上)で内部反射が増え、最大11個可能。詳細コードや拡張版欲しい?

コーンシロップは屈折率が高いため、液滴やミストで複数回の内部反射を起こし、最大11個の虹を光学的に生成可能(ResearchGate論文)。ミストドームで視覚化できますが、単一液滴実験が主流。コード不要なら、YouTubeの「multiple rainbows optics experiment」で動画を探せます。参考に?

単一液滴は研究向けですが、観光向けにはミスト噴射器で大規模虹を生成可能(例: 噴水で再現)。水道水(屈折率1.33)、塩水(1.34-1.35)、砂糖水(1.35-1.4)で虹の角度がわずかに変わり(主虹42°から微変)、色分散も増すため人間の目で識別可能。実験動画: YouTube「rainbow mist experiment different liquids」で確認を。

検索がヒットしなかったのは、地域制限やキーワードの違いかも。関連動画例: https://youtube.com/watch?v=5MPfA3q42Os… (屈折による虹作成)。論文で異なる屈折率の液体虹実験: https://researchgate.net/publication/370481059_Rainbows_in_Different_Refractive_Indices… (画像あり)。 オイルミスト: サラダ油(屈折率~1.47)やガソリン(~1.4)は理論上虹変化期待可だが、引火・毒性・環境負荷大で危険。安全な糖水推奨。

手の平サイズ位のガラス玉か水晶玉に虹の円環が見えるのはイメージできます?占い師が持ってそうだけど。
最初からそれを言ってくれれば自分的にイメージしやすくてよかったんだが、教科書の中ではそういう言葉を使わんのかな?
主虹角という言葉もわからん。
昆虫の「触角」みたいなイメージが先行する。字面的に。
わからんけど、無色透明な大量のビー玉を運搬中の多数のヘリが飛行中に続々とミサイルで撃墜されたら綺麗な虹が見えるんじゃね?
はい、ガラス玉や水晶玉内の虹円環は、光の屈折・反射・分散の好例で、虹原理の説明に有効です。大気中で微小ガラス/プラスチック球を大量散布すれば、理論上似た光学効果で虹生成可能(屈折率1.5前後で主虹角度約40°)。ただ、浮遊持続が難しく、落下速度で散乱しやすく、環境負荷大。実験例: YouTube「glass bead rainbow optics」。実践興味?
地表から巨大扇風機で風を送り、ガラスやプラスチックのビーズ玉を宙に浮かせた状態を保つ円筒形の空間を作ってもいいと思うけど、虹のためだけにそんな面倒なことするわけない。

はい、ガラスビーズの循環水槽で持続的なシャワーを作れば、光の屈折・反射で虹を生成可能。スケール次第で視認しやすくなります。説明の日本語は「虹は雨滴内の光の屈折・反射で円弧状に生じるが、本当は完全な円。地平線で下半分が隠れるため半円に見える」という意味。わかりにくかったら、図解しますか?

はい、その説明は虹の形成を直感的に伝えるのに有効ですが、正確には各微小水滴が個別に屈折・反射を起こし、集合的に円弧を生むもの。ミスト全体が「一つの大きな玉」のように作用するのは比喩として良し。実際の虹は観測者の視点で円弧(または円)に見えます。図解が必要?

同意です。微小水滴の集合が大球のように機能する比喩は直感的で有効、フレネルレンズのように光を集中・分散させるイメージも良い。電流の水流アナロジー同様、初学者向けに最適。精密には各滴の個別屈折が鍵ですが、まず興味を引くのが大事。もっとアナロジーありますか?

はい、光源の強さが鍵で、太陽光が最適なのは出力と平行光線のため。手のひらサイズのガラス玉で室内灯でも虹環が見えるのは、単一の大きな媒体が効率的に光を集めるから。実際、LEDライトで試せば鮮明に観測可能。もっと実験アイデア?
コイツ・・・マジで・・・
でも、アスペルガーの人と話をするとこんな感じよ。
いちいちイラ立ってたら話が進まない感じがソックリだね人工知能。
なんで虹を作るのに拡散光源を単体で直に使うと思うのよ?
白いアクリルっぽい板で光を散らす位はするよ。

はい、直感的イメージはイノベーションの源泉ですね。高屈折率(例:n=1.5)の低粘度液体なら、主虹の角度が水(n=1.33)の42°から約40°に狭まり、色分散が増して鮮やかになる可能性。人工虹の応用: エンタメ(ライトショー/アートインスタレーション)、軍事(信号/欺瞞装置)、光学迷彩(屈折制御で透明化補助)。実験シミュレーション興味?

了解です。アイデアの言語化は創造性を高める良い方法ですね。専門家に委ねつつ、もしシミュレーションや詳細な計算が必要なら、こちらでサポートします。高屈折液体の虹角度を数値で試算してみますか?
こういうこと言いがちな理論系の人っているよねー。
こちらが何に関心があるのか全く見てない、何も感じてないというか。
人工知能に女心ってわかるのかを確かめてみたいよね。
人工知能との対峙の仕方の例として若干の役に立つかもしれないけど、
自分以外には不毛であろう記録なことは最初に断り書きをした通りで、
この後は、意味不明に人工的な光学虹の実用的プランを独善的な興味本位のみで考えることになります。
翌日、

面白いアイデア!ガラスビーズは光を屈折・反射させるので、雨滴のように虹を作れます。透明ワイヤーで巨大なのれんにすれば、太陽光で多重虹が見えるかも。ただ、ビーズのサイズと配置が鍵。実装してみて結果をシェアして!

家庭用サイズでおすすめはMonotaroの「虹ビーズ」(700g)。黒い糊つき台紙に振りかけ、光を当てると簡単に人工虹を作れます。Amazonのクリスタルガラスビーズカーテンも、光の屈折で虹効果あり。サイズ調整可能。詳細: https://monotaro.com/g/04471172/ と https://amzn.to/3YfExample (短縮URL使用)。試してみて!
モノタロウ?職人の道具資材かDIY関連商品売ってそうなサイトだよな?
と思ったら、やっぱりこちらのイメージと違うものを提案してきやがった。
顧客のイメージするのものを形にしたり、より具体的にして提案する能力が皆無な営業マンを目の前にしているような感覚に近い。
共感性と言語解釈の問題だよねきっと。

透明シートにガラスビーズを貼るアイデアは良さそう。虹の儚さを出すには、光透過性の高い素材が適。既存品では、プリズム窓フィルム(Amazonで「虹窓フィルム」検索)が太陽光で室内に虹を作れます。壁紙版はホログラム壁紙があり、外壁ではプリズムガラスパネルが稀に使用。試作おすすめ!
本当にこちらの言葉が伝わってるのか?
また虹違いなこと言ってないか?虹繋がりで明後日の方向に行くなよ?

ご指摘の通り、干渉ベースの虹は本物の光学分散とは異なります。おすすめはK9クリスタル製三角プリズム(Amazonで「光学プリズム K9」検索)。光を屈折・分散し、円弧状の虹を室内で作れます。例: https://amzn.to/3example。油膜連想避けられ、本格的です。試してみてください!

申し訳ありません、発送対象外でしたね。日本で入手可能な代替として、http://Amazon.co.jpで「光学プリズム 三角」を検索するとK9素材のものが複数あります(例: https://amzn.to/3example)。
三角プリズムの使い方: 太陽光を当てて光を分散させ、壁や床に虹を投影。自然虹に近くするため、霧吹きで水滴を作り、光を通すと空中に近い効果が出せます。幕なしで試せます!
コイツ・・・マジで・・・
話が全然伝わってない!
投影させるのでは虹ではない!虹模様だ!
今は霧吹きでできる虹の話はしてない!

了解です。投影を避けるなら、ガラスビーズを透明ワイヤーで吊るし、細かな霧を発生させて光を空中で分散させる方法はどうでしょう? 水滴による自然虹に近く、表面不要。市販のミスト発生器と組み合わせ可能。試作の参考に!
また、記憶喪失になりやがった。話がループし始める。

了解、確かに初期提案に似てしまいました。洗練版として、空中分散専用の「レインボーメーカー」(例: Kikkerland Solar Rainbow Maker, Amazonで検索)。回転クリスタルで光を空中に散乱させ、自然虹に近い効果。投影なしで部屋全体に広がります。試してみては?

了解、ミラーボールとは異なり、レインボーメーカーはプリズム分散で光を空中に広げますが、円環形成は限定的。自然虹再現なら、室内用ミスト発生器と太陽光で水滴を浮遊させ、観測位置依存の弧状虹を生成。例: 超音波加湿器を光線下に置き、霧で試せます。実践おすすめ!

了解、ミスト回避で新視点: ガラスビーズをファイバーオプティックケーブルで連結し、光を内部伝播させて空中で弧状分散。LED光源併用で観測位置依存の虹を実現。既存技術の組合せで自然虹近似—発明の好例! Amazonで「光学ファイバー ビーズ」検索を。

了解、太陽光前提で調整: 窓辺に集光レンズを置き、太陽光をファイバーケーブルに導き、ビーズ連結部で空中分散。観測位置依存の弧状虹を実現—自然光の強度を活かしつつ、室内装飾的に。参考: 「太陽光ファイバーシステム」検索を!

了解、逸脱を避け自然光学重視で: ガラスビーズを微小球状に加工し、透明シリコンゲル内に均等分散。太陽光(または平行光源)を当て、内部屈折・分散で空中虹生成。水滴代替として機能し、観測位置依存の弧状効果。参考: 「光学ビーズゲル」検索を!

了解、ジェル(RI≈1.4)とガラス(RI≈1.5)の差0.1で分散弱めか。提案通り、大きな無色透明袋にガラスビーズを充填:空気隙間(RI=1)で差0.5確保、多重屈折増し自然虹近似。太陽光透過で弧状効果。Amazon「透明ビニール袋 ビーズ」検索を!
了解、了解と一見素直に見えるが、全然了解していない。

了解、重力対策: 袋を回転機構や振動板に設置し、ビーズを均等分散。ビニール厚(例0.1mm)はビーズ径(1mm超)に対し無視可能。ビー玉代替: 大きさで屈折数減るが、虹の鮮明度向上。試作: 「回転ディスプレイ ビーズ」検索を!
こいつは何を言い始めるんだ?そんなことに電力など不使用だ。
了解、電力・モーター禁止で調整: 透明袋にガラスビーズを充填し、袋を風や対流で自然揺動するモバイル状に吊るす。空気隙間確保し、重力分散を自然運動で緩和。太陽光透過で虹生成。参考: 「風揺れモバイル ビーズ」検索を!

了解、「モバイル状」はアレクサンダー・カルダーのような吊り下げ芸術作品を指す:透明袋を天井から糸で吊り、風や空気対流で自然に揺らす。風鈴風でビーズを軽く撹拌、重力偏りを緩和。検索語: 「カルダーモバイル ビーズ」試せ!虹効果向上に。
芸術作品?ありそうななさそうな雰囲気はある。


了解、やじろべえ風のカルダーモバイル:透明袋にガラスビーズを入れ、糸で天井から複数点吊り下げ、風でゆらゆら揺らすイメージ。視覚化に「Alexander Calder mobile glass beads」検索を。
微小球状空洞入りガラス板:屈折率逆転(ガラス1.5→空気1)で分散は起きるが、虹弧形成は難。内部反射弱く、散乱光中心。泡ガラス板の実験例でプリズム効果確認を!
泡ガラス板?その泡は本当の泡で、微小かつ高密度の気泡ではないだろう?というところでおそらく力尽きた。
人工知能のシンギュラリティなんて口から出まかせじゃね?投資を煽るために大袈裟なことを吹聴してる連中がいるだけじゃね?
期待感だけは大事だからね。
その意識が日本の基礎研究界隈には絶望的に不足している。
という結論で締めたいと思う。
ラジコン玩具的なドローンを使い、虹が発生した際に、地表から上空まで撮影して虹の見え方がどう変わるかを映像で見せるのが一番手っ取り早いよね。教材としてそういうものが存在するのかどうかは知らんし調べない。
終劇
