【自己紹介】50代オトーワンがAI×CXを発信する理由|ナレッジAI(NotebookLM / Notta / miibo)|不動産テック17年 → 編集者
「AIって、実際の現場でどう使えるんですか?」
この質問、意外と誰も答えてくれないんですよね。
こんにちは、オトーワンです。50代、コンテンツ制作の現場でAI活用推進を担当しています。
現場でAIを使っている人は、実はたくさんいます。ただ、表に出てこない。「AI使ってるって言いにくい空気」があって、みんな黙って使っています。
僕がこのnoteを書いているのは、その空気に少し違和感を感じているからです。現場でAIを試している人間の声が、もっとあっていいはずだと思っています。
このnoteで書くこと
「中小企業のCX(顧客体験)を、AIでどう変えられるか」を、実験しながら書いていきます。
CXというと難しく聞こえますが、要するに「お客さんとの関係を、AIでどう良くできるか」という話です。接客の改善、問い合わせ対応の効率化、顧客の声の分析……そういうことを、現場レベルで試した記録です。
使うツールはこのあたりです。
miibo(チャットボット・FAQボット構築)
NotebookLM(顧客の声・資料の分析)
Grok(X投稿データの分析・マーケティング調査)
Notta (AI文字起こし・アイデアの言語化)
うまくいったことも、失敗したことも、そのまま書きます。
僕がこのポジションに立てる理由
少しだけ自己紹介をさせてください。
不動産テック業界に17年いました。システム開発のディレクション、全国規模のFC本部でのIT事業責任者、Webサービスの立ち上げなど、「テクノロジーを現場に落とし込む」仕事をずっとやっていました。
その経験を活かしながら、今はコンテンツ制作の現場でAI活用を実践しています。
開発者でもなく、研究者でもない。現場でAIを使い倒している人間として、書いていきます。
一つだけ聞かせてください
AI活用について、あなたが今一番興味があるのはどれですか?
チャットボット・FAQボットの作り方(miibo系)
顧客の声や資料をAIで分析する方法(NotebookLM系)
XやSNSのデータをAIでマーケティングに活かす方法(Grok系)
コメントで教えてもらえると、次の記事のテーマ選びに直接反映します。
