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noteブームの到来か?

最近、noteで他人の記事を読んでいて、ふと気がついた。
これ、どう見ても学校の〇〇君だよな…?

おっと、この人は…文章内容的に、△△君か…!

この人は…文章の雰囲気的に、□□さんだ!

実際に彼らに確認してみると、やっぱり合っていた。
俺の周りの人が続々と、noteを始めている!

これは、noteブームの到来か?


はじめに言っておくが、この記事は非常に長い。
なんと、7000文字を超えているのである。
これでも短くするために、敬称略としているのだが。

しかも、内容がめちゃくちゃ身内ネタ(?)である。
できるだけ自分たちの高校を知らない人でも読める文章として書いたつもりではあるが、あまりに長くてつまらない場合は「記事を読み飛ばした人へ」まで飛んでもらえればと思う。
何も、この記事を一気に全部読むのなら、余裕で10分以上は掛かってしまう。


noteってやっぱり魅力的なのか?

元はと言えば、俺の周りでnoteをやっていたのは2人だけだったはずだ。
俺が探究活動のために「本アカ」で鉄道に関する執筆を始めたのは、その2人にnoteというSNSを勧められたからだ。
(彼らにnoteを勧められる以前は、自分でウェブサイトを作成する予定だった)

しかし、noteを書いていると面白くて仕方がなくなってくる!
自分の文章を書く力が確実に向上してきていることが感じられるのだ。
ついでに、中学生時代はいちばん苦手だった国語が、少し得意になった。
(とはいえこちらのサブアカではマジで脳死で書いているので、文章に矛盾とか普通にあるかも笑)

まぁそこはさておき、noteを書き進めていけば行くほど「こんな楽しいものがあっただなんて!」と思えるようになった。
気がついた時には、noteは自分の高校生活を語る上で欠かせないものになっていた。

最近、受験生なのに俺の周りではnoteを始める人が多いようだ。
俺と同じように、このnoteというSNSの“魅力”に気がついた人が続々と増えているのだろう。


俺の周りのnote勢

というわけで、某鉄道大好きアカウント(=俺の本アカ)から影響を受けたのか、今現在俺の周りには複数のnoteユーザーがいる。
ここでは、彼らには誰ひとりとして完全に無許可であるのだが、俺の周りでnoteをやっている10のユーザーの紹介をしていこうと思う。

最も、今回紹介する彼らはのうちの何人かは、おそらくこのアカウント(すなわち俺のサブアカ)の存在を知らない。
だからこそ気楽に書けるので、まぁテキトーに行こうと思う。
それでは。

⚠️注意点
ここでは俺の周りのnoteアカウントを持っている人の中でも、フォロワー数が1人以上のアカウントのみ紹介させていただく。


①ネットリテラシーが1番無いようで1番ある男

やはりトップバッターは、学校へは和服(作務衣)を着てきてnoteではクセの強い飯田弁で文章を書く男… あらじいがふさわしいだろう。
この記事の見出し画像は、彼の写真を学校の電子黒板に写したものである。

彼こそが俺に「note」という、素晴らしいものの存在を教えてくれた張本人のうちのひとりである。
彼のnote歴は、俺の周りの人々の中で最も長い。

彼のすごいところは、俺たちの高校名を明かしてしまうどころか、本名と顔写真も堂々とあげているところである。
俺は自分の住所に関しては結構書いてしまっている(特に本アカでは最寄駅まで書いている…)し、自分の後ろ姿の写真なら何枚もあげている。
しかし、彼のように顔写真をあげようという気には、少なくとも高校生のうちにはなれない。

しかし彼はそれと同時に、インターネットやパソコンに関して詳しい。
彼の記事を読めばそれは明らかだが、おそらく彼は自分の個人情報を堂々とネットにあげておきながらも、それをする危険性や起こり得ることに関しては人一倍理解していると思う。
(だったら最初からあげんなよって話になるが、それはさておき)

また個人的には、彼の恋愛系の記事が好きである。
何故なら、感情描写が綺麗だからだ。
こいつにもこんな一面があったんだな…と思えるだけでなく、普通に恋愛小説(?)としても読む価値がある。
まぁ結論から言うと、その物語は儚い。

詳しく知りたい方は、彼のnoteを読んでいただければと思う。


②実は今のアカウントが4代目?の人

彼も あらじい と同じく、俺がnoteを始める前からnoteをやっていた1人だ。
その時点で使用されていた、主に自転車について書いていたアカウント(アカウント1代目)は、現在はもうない

自分は当初、彼と探究活動を共同でやろうとしており、自分がWebサイトの執筆担当、彼がWebサイトの制作担当といったところだった…
しかし、「Webサイトを作るのは難しいため、noteでやろう」ということになり、彼が探究活動用のアカウントである「線路と鹿」を作った。
「線路と鹿」というネーミングは、実はこのときに彼が適当につけたものなのである。
これが彼の2代目のアカウント(探究活動用)となったが、彼が鉄道オタクの一員に混じれるのを嫌ったため(?)探究活動は別々で行うことになり、このアカウントは消滅した。

俺は自分1人でnoteの編集を行うことになったため、自身でnoteアカウントを作り(これが現在の俺の本アカにあたる)、結果的にだが探究活動は自分の満足いく形で最終発表を終えた。
その一方で、そのアカウントは探究用アカウントのため探究に関係のない内容の記事を作成するには気が引けて、新しくサブアカウントを作った。それが今記事を書いているこのアカウント(ヒイラギの下のユウトうせい)である。

彼は俺がサブアカウントを作っているのを知り、自分も作った。
それが彼の3代目のアカウントにあたるわけだが、俺のように既にある方のアカウントがみんなに知られているわけでもないのに、わざわざ裏アカウントを作る意図がわからない(笑)
そしてやはり彼がサブアカウントを作ると、元からあった彼の本アカウントは使われることが少なくなり、そしていつしかそれは削除されてしまった。

彼がサブアカとして新しく作ったアカウントは当初は「きしばちょふ」という、なかなかにセンスの良い名前だった。
同じく彼が名付けた「線路と鹿」とは、偉いセンスの差である。許せんなw
しかし彼はその政治感満載な名前に恥ずかしさを感じたのか、いつしかkzmchという名前に変えてしまった。
ちなみに、「kzmch」と書いて「カズミチ」と読む。
ただし彼の本名はカズミチではない。

そうしてしばらくの時が経ったが、いきなり彼のアカウントが消滅していた。
俺は彼がnoteをやめたのかと思っていたが、そうではないようで、やがて彼は復活と同時に現在の4代目のアカウントの使用を開始した

おそらく彼は現在のアカウントについて周りの人には知られたくないと思っているであろうから、ここでは敢えて名前及びリンクは伏せておく。
ただこのアカウントでは、過去に俺が彼について思うこととか書いているので、おそらくこのnoteを読んでおられるであろうあなたは彼がどのアカウントであるかわかっていると思う。


③note勢の中では唯一の後輩(1)

俺の周りでnoteをやっている人の中では唯一後輩となるのが、「げんちゃん」である。
彼はnoteの後輩でもあると同時に、登山の後輩でもある。
そして、先ほど紹介した あらじい のボーイスカウトの仲間でもある。

しかし、彼が実は複数のアカウントを持っていることはほとんど知られていない。
そのうちの一つ へのへのもへじ は、げんちゃんがドラマを見た感想が主に書かれている。
俺はドラマというものにはこれまで17年間(もうちょっとで18年)触れずに生きてきたため、それについてはちんぷんかんぷんである。

ちなみに、この へのへのもへじ のアカウントは俺の探究発表で学校中に「note」というSNSが広まった以前からある。
げんちゃんは俺がnoteを広める前からnoteを使っていた、数少ないうちの1人だ。


④note勢の中では唯一の後輩(2)

そしてげんちゃんのもう一つのアカウントこそが、 包装屋の所感 である。
げんちゃんはどうやら「このアカウントではこういう系統の記事を書く!」ということに厳格なようで、「ドラマ感想は へのへのもへじ 」「放送などの学校行事及び機械関係は 包装屋の所感 」「鉄道関係の記事は俺(ヒイラギの下のユウトうせい)に任せる」というようにやっている。
まぁすなわち、「へのへのもへじ」と「包装屋の所感」は同一人物である。

というわけで今書いた通り、 包装屋の所感 では放送などの学校関連の内容が多い。
彼は放送委員会であり、ガチで毎日のように放送に精を出している。
特に行事のあるときは、「そこまで頑張る必要あるかよ!」と言いたくなるくらいずっっっっっっっっっっと放送関連の仕事に携わっている。
正直、健康に気をつけて って思うのと、勉強も頑張れよ って思う(どの口が言うかw)


⑤よくわかんないけど、とりあえず謎な人

他人に対して「謎な人」という評価をしてしまって良いのか? と思われるかもしれない。
しかし、「謎な人」とは、ミーコ 彼女自身がnoteで「謎な人」と書いているので、それをここで引用させてもらおうと思う。

ミーコ は俺と同学年で、先ほど紹介したげんちゃんと同じく放送委員会である。
そのため文章内容もそう言ったものが含まれている。
そしてなんとなく察している人もいると思うが、本校の放送委員会には個性的な人が多い
これは他校でも言えることなのかもしれないが。

さて、ミーコ は俺が探究活動の発表会をしたところで、noteアカウントを新しく作ってフォローしてくれた1人である。
それ以来半年ほど読み専用アカウントだったが、最近になって記事を書き始めたようだ。
俺は「謎な」彼女についてあまり理解できていないのであまり多くのことは語れないが、ひとまずちょっと謎な人だというのは確かである。


⑥俺の知る限りでは最高級の変人にして俺のライバル

げんちゃんの放送委員会の先輩、ミーコ の放送委員会の仲間であり、俺とは2年生のとき授業の講座が一緒だった 科学好きの地理屋さん は、俺の知る人間の限りでは最高級の変人である。
彼がnoteを始めたのは最近だが、書いた記事はけっこう閲覧されているそうだ。
包装屋の所感 や ミーコ と同様、科学好きの地理屋さんも放送や機械に関することを主に書いている。

さて、そんな彼のどのような点が変人なのかというと、彼が食べるものがおかしいのである。
具体的に何を食べると言っていたのかはヤバすぎて忘れたのだが、なんか普通にヤバいものを食べる。
腐った生ガキだっけ、w

それから彼は身長は170cm弱ほどある一方、体重が40kg台である。
(俺は身長176cmで体重56kgなので「お前は細過ぎ、もっと食え」とみんなに言われる。
でも、俺よりも細すぎる人は世の中ザラにいることをわかっておいてほしい。
先ほど紹介した あらじい なんかも、めちゃくちゃ細い。)

科学好きの地理屋さん は中学時代に野球をやっていたというが、表面的にはとてもそうには見えない体つきと雰囲気だ。
他にもヤバいポイントがいろいろあるのだが、まぁとりあえず、ヤバいひとである。

世の人は、先ほど紹介したあらじいがヤバい人だと言う。
確かに彼は学校に和服で来るし、髪を伸ばしていてクラスマッチでは縛っていたし、ネットに自分の顔をあげてしまう、「外面的にヤバい人」だ。
一方で科学好きの地理屋さんは「内面的にヤバい」人である。
とてもまともそうな清楚系男子って感じの見た目をしておいて、実際に関わってみると頭がおかしい人だと気がつく。

ちなみに俺は、内面外面共にヤバい人だと言われる。
こいつらに比べたらまともだと思うんだけどな。う〜ん

さて、そんな 科学好きの地理屋さん が俺のライバルだという話に移ろう。
通常、ライバルとは「格下の者が格上の者をライバルだと認識する」という場合が多い。
例:大阪が、東京をライバルだと思い込む / 松本市が、長野市をライバルだと思い込む などなど

しかし、俺と 科学好きの地理屋さん は地理の点数という点においてガチライバルである
俺たちは一応進学校に通っているのだが、その中で学校内順位1位を常に争っている。
俺は地理以外はもはや平均以下なのだが(笑)、彼は全ての教科において偏差値60くらい取っていく尊敬すべきヤツである。
ちなみに直近の戦い(9月のベネッセ共テ模試)では、俺が85点、彼が80点で俺が勝利した

彼は地理の点数「だけ」が優れているわけではない。
今回の模試では情報が県内1位だった。
もうどちらかと言えば「科学好きの情報屋さん」にした方が良さそうだが、「情報屋」というとなんだか意味が変わってきてしまうので、そうはしないのだろう。


⑦中学時代から仲の良かった空手家

先ほど紹介した 科学好きの地理屋さん とはクラスが同じで、俺とも同学年である shake も、俺の周りでnoteをやっている人の1人だ。
「shake」と書いて、「しゃけ」と読む。
「シェイク」ではないのでご注意いただきたい。
彼は俺の影響を受けてnoteを始めたというよりは、探究活動の発表会よりもかなり前から、俺の本アカでの記事を読むためにアカウントを作ってフォローしてくれていた
それから1年ほどは読み専用アカウントだったが、最近になって記事を書き始めている。

科学好きの地理屋さん と shake は共に野球が好きで、彼らは探究活動の最終発表に選ばれた数少ないグループのうちのひとつだった。
(学校全体で、各ジャンルからそれぞれ1グループずつしか選ばれない。)
彼らは「趣味」のジャンルから選ばれ、「ゴールデングラブ賞の判断項目は妥当か」について、わかりやすい説明をしてくれた。
ちなみに俺の鉄道に関する探究も、「社会科学」のジャンルから最終発表進出者に選ばれたというのは有名な話だ(自演自賛)。
あんなの実質ただの趣味に過ぎないのだが

さて、少々話がそれたので戻そう。
shake は主に野球に関することを記事に書いているが、実は中学生の時点で空手の黒帯を獲得している、空手家なのである
これはかなりすごいことである。
実は、俺は中学校入学と同時に空手を始めており、空手教室で彼とは知り合いになった。
ただ、彼は小学校低学年の頃から空手をやっていたので、空手においては何十倍も俺より優れていた。

そんな彼が俺と同じ高校を志望していると聞き、「よっしゃー、一緒に頑張ろうぜ!」的なノリで切磋琢磨(と言ってもテストの点数勝負)し、最終的にどちらも受かったというわけである。
高校入学後、彼は空手班に入ったが俺は入らなかったので、しばらくは強く入班を誘われていた。
まぁカルト宗教勧誘みたいな雰囲気にはなっていないけど、かなり永遠に誘われ続けていた。
なので俺は部活動体験入部期間とかに、空手班に乱入して彼と「部活体験」という名目で、組み手をやったり型をうったりしていた。
まぁ当然ながら俺は負けるんだけどね。


⑧これは誰だ?

フォローしている人、されている人のメンバー的に、ほぼ完全に俺の高校の人である。
ユーザー名は「受験生」なのだが、それも俺と一致する。
しかし、これは誰だ?
記事のひとつでも書いてくれれば、誰なのかなんとなく分かりそうなものなのだが。

アイコンは…これはなんだ?ポケモン?わかんないな。
そもそもポケモンじゃないかもw

この人について何か知ってる人、いたら教えてください。
俺と同じ高校、俺と同じ学年だと言うのは確かだと思う。


⑨たぶん1番真面目に書いてる人

はじめ blog 澪標 にフォローされたときは「誰だこの人」と思いスルーしていたのだが、試しに彼の記事をひとつ読んでみたら、そこに俺の学校の廊下の写真があった。
色々読んでいるうちに、誰なのか特定できた。

とある情報によると、彼は作曲をしているらしい。
俺と同じじゃないか!(俺も最近作曲をしているのである。受験期のくせに。)
将来的にライバルになるのかタッグを組むのか、はたまた俺が作曲をやめてしまうのかは今の時点では分からない。

彼の記事はとても真面目で読み応えがある。
しかし受験があるためか、ここ最近は記事を投稿していない。
彼の記事を再び読めるのを楽しみにしている。

最も、彼とは直接的にはほとんど話をしたことがないのだが(笑)
高校卒業までに話しかけてみたいものである。


⑩彼こそが!

最後に、伝説の彼を紹介しようと思う。

俺のアカウント名は「ヒイラギの下のユウトうせい」だが、このアカウント名を見て「どう言う意味があるんだろう?」と思った人も少なくないはずである。
実は、このユーザー名からカタカナだけを取り出すと「ヒイラギユウト」になり、それはまさしく、柊優斗 である。

詳しく話すと、元来「ヒイラギユウト」とは彼のことであるのだが、俺が彼から勝手に名前をとって自分のアカウント名にしたものが、「ヒイラギの下のユウトうせい」である。
また、俺のアイコンの絵も決して俺自身の似顔絵ではなく、俺が描いた彼の似顔絵である。

なお、雰囲気だけ似せた似顔絵であるため、実際の彼と顔の特徴は一致しない。

その柊優斗とは、俺や あらじい などと同じ3年A組であり、とても真面目で優しくて勉強ができて、それでいてちょっと格好つけてるので、可愛くて憎めないヤツである。
さすがに彼が髪を紫に染めているわけではないのだが、彼の雰囲気的に、大学生になったらこんな感じの髪色になりそうな気がする(偏見)

そしてどういうわけか分からないが、彼はなぜかフォロワーが7人(記事公開時現在)もいる。
彼自身、今まで一度も記事を書いていないにも関わらず、である。
そのうちの3アカウントが俺のものだというのはさておき

そして俺は断言しよう。
柊優斗が記事を書くことは、一生無いだろう。
彼は絶対noteとかやらない。
そもそもそういう性格じゃないし、noteを書く暇があるのなら勉強をするような人である。
noteとは世界の反対側に住んでる人間であり、このアカウントだって俺と あらじい でノリで作らせたアカウントである。
なので、リムりたいんならリムっておいた方が良い。
まぁ俺はフォローを続けるがな。


記事を読み飛ばした人へ

☆この記事の要旨
・俺の周りでは最近、noteを始めている人が多い。
・放送委員会の間で広まっているようだが、俺の学校の放送委員会は変わった人の集まりである。
・「柊優斗」という謎のアカウントは俺のものではない。俺が「柊優斗」から名前を取ってできたのが「ヒイラギの下のユウトうせい」である。


まとめ

いかがだっただろうか。
おそらくこの記事を読んだ人のうち10割くらいは、「長ぇよ!」と思ったはずである。
申し訳ない。俺もこの記事を書くのに今までにないほど時間がかかったし、誤表記がないか読み返すのにも時間がかかるんだ。
こんなに長い文章を書いたが、俺が言いたかったのはとりあえず、「noteが魅力的なSNSであり、最近俺の周りでそれが広まっている」というだけのことである。
そこを理解していただければ幸いである。

最後に、ここで紹介した人はみんな、当然ながら俺の学校の人である。
ぜひ彼らの記事を読んで、気に入ったらフォローし合ってくれると、俺としてもこれだけ長い文章を書いた甲斐があって嬉しい。

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