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西川潤選手食事記録4月分まとめ

鮭のホイル包み焼き(ホイルじゃないけど)タラの芽とふきのとうの春の香り。鶏とわかめの和え物、サツマイモとジャガイモのマッシュ、アボカド・茗荷の納豆、バナナときな粉のココアスムージー、大根のしぐれ煮、白きくらげとニラとゴーヤのコチュジャン和え、しじみとセロリのスパイスカレー風スープ、温泉卵、発芽酵素玄米、大根の葉浅漬け、メロンとイチゴとルビーレッドキウイ
ヒラメのムニエル人参の葉を添えて。アボカドのわさびデイル和え。和牛薄切り肉と新玉、4種のキノコの生姜煮込み。発芽酵素玄米250g青さかつお節ふりかけ。サツマイモ、ジャガイモのマッシュ。大根煮。菊芋とふきのとうの味噌汁。しらす干しと小葱納豆。パール柑、ルビーレッドキウイ、パパイヤメロン。いろいろ野菜のサラダ。

この日はお店の定休日だったので時間に余裕がありテンション高めに作れた日。かくかくしかじかで本当はあと2品出す予定が間に合わなくなり諦めた。

試合2日前用ごはん。ひよこ豆のスープカレー。さつまいものマッシュ。セロリときゅうりの梅ゴマ和え。タラの芽の柚子胡椒ポン酢マリネ。しじみと自家製豆腐のスープ。春菊と小葱納豆。ルビーレッドキウイ、パール柑、パパイヤメロン。
イワシの梅煮。鶏むねとニンニクの芽の生姜炒め。白きくらげたっぷり野菜サラダ。
試合前日ごはん。そばとさつまいものガレット。豚ヒレのゴマ焼き。鯖の塩焼き。シラス納豆。大根のしぐれ煮。緑の野菜の和え物。豆腐の味噌汁。蒸し野菜。いちご、ルビーレッドキウイ。鮭の炊き込みご飯。
鯖の塩焼き。鶏のねぎ焼き。カカオニブのスムージー。淡雪いちご、ルビーレッドキウイ。オクラとデイルの納豆。大根のポリポリ酢漬け。れんこんとキノコのきんぴら。ピーマンとパプリカ炒め。いろいろ野菜のミックスサラダ。牛ほほ肉の赤ワイン煮。クコの実と舞茸のスープ。
角度を変えて撮るとこんな感じ。この日は定休日で自分に余裕があったからかナナメからも撮ってみるなどした。


あらかぶと白ネギ、豆腐の煮つけ。鶏むね肉のじゃこネギレモンだれ。大根のポリポリ酢漬け。
ゴーヤの塩昆布和え。アボカドと水蛸のバジルみょうが和え。レンコンとキノコのきんぴら。えのき納豆。いちご、ゴールドキウイ、パイナップル。いろいろ野菜のミックスサラダ。白菜と人参のスープ。
試合2日前用ごはん。里芋饅頭。温泉卵。デイルとしらすの納豆。鮭の塩焼き。鶏むねの青さ焼きレモン風味。いろいろ野菜のミックスサラダ。カカオニブ。白菜と小松菜の和え物。茄子のピリ辛炒め。レンコンときのこのきんぴら。ボーンブロスのスープ。ルビーレッドキウイ、パール柑、イチゴ。
試合前日用ごはん。カカオニブ。さつまいもマッシュ。オクラ納豆。温泉卵。ビーフン炒め。豆腐スープ。鮭の塩焼き。鶏むねの青のり焼き。蒸し野菜。ボーンブロスで炊いた4種の魚と白舞茸の炊き込みご飯。そしておにぎりおばさん再来(3月記録参照)
しじみと大根、白菜のスープ。牛しぐれ煮。きゅうりのポリポリ酢漬け。アボカドと紫玉ねぎのわさび醤油和え。茗荷とシラスの納豆。鮭の塩焼き、大根おろし。鶏むねのニンニクの芽炒め。エビ入りミックスサラダ。いちごとゴールドキウイ。


試合前日ごはん。
蒸し鳥のネギソース。白菜の梅塩昆布。鮭の塩焼き。十割そばのニンニクの芽そぼろかけ。里芋のみぞれ煮。ピーマン炒め。茄子のピリ辛炒め。豆腐のスープ。蒸し野菜。アボカド茗荷シラス納豆。いちご2種、さくらんぼ、バナナ。きび餅の黒蜜きな粉。ボーンブロスで炊いた筍と椎茸の炊き込みご飯。おにぎりおばさん再再来(青さ塩おにぎり)ゆで卵。
試合翌日用。ささみのチーズはさみ焼き。ジャガイモのクリーム、レンコングリル。鰆としじみのアクアパッツア。鶏の生姜煮。大根煮。新玉ねぎと小松菜のスープ。
小葱納豆。サーモンとかんぱち刺し。豆腐とエビの茶碗蒸し。ミックスサラダ。
茶碗蒸しの具はえび・かんぱち・豆腐・小松菜・鶏むね・椎茸。
椎茸の戻し汁を出汁に卵と薄口醬油で卵液を。
蒸し器で15分ほど蒸したら出来上がり。

ジャガイモのクリーミーマッシュポテトをたまにランチで作ってたんだけどおもしろそうな作り方を見つけたので今回はこのやり方で。

今まで蒸し器で蒸して材料加えてつぶして滑らかにしていたけど炊飯器でできるのは簡単でよかった。
炊きあがるまでの時間が洋風のいい匂いで幸せになれるのも良し。


鶏ガラ・手羽元・鶏皮・セロリ・青ネギ・椎茸・昆布・人参・白菜・大根・生姜・ニンニク・ヤングコーンなどなど。塩と酒・酢も少量。
酢を入れると髄液が出やすくなるらしい。

ときどき献立にも出てくるボーンブロス。鶏ガラや手羽元を4時間じっくり煮込んだ栄養価の高いコラーゲンたっぷりのスープ。
骨の髄から染み出たスープは筋肉の修復に必要なアミノ酸や、関節の健康をサポートするコラーゲン、免疫力を高めるミネラルなどが豊富なため、日々のトレーニングで消耗した身体をケアすることができる。

普段からストックしておいてアスリート用の米を炊く水の代わりや、スープのベース、カレーの出汁として使っています。

豆乳マヨ。

マヨネーズを使った料理を作りたいときはこの豆乳マヨで。
吉野ヶ里の吉野麦米で購入。
櫻井選手もご自宅で愛用されているとか。

真エビを塩ゆでして干しただけのやつ。サラダにトッピングしたりして使ってる。

さくらんぼが出始めていたので。

さくらんぼとイチゴは正義。乗せるだけでかわいい。
値段は1パック990円!ちっともかわいくないよ君。

レンコ鯛で鯛めし。
鯛を焼いて・・・
焼こうとしていたらサバとブリと鯵がワタシも使ってと訴えてきたので
一緒に焼いて炊き込みご飯に。


参鶏湯風スープを手軽に作りたいときは炊飯器一択!
生肉は鍋で一瞬ゆでるかお湯をかけてから血合いを取り除くと仕上がりから生臭さが消えていい感じになる。

ボーンブロスを切らしてしまったときによく使う手。
炊飯器スイッチオンの放置で出来るからコンロも空くし、別のこと出来るからいい。

ちょっとグロテスクなこちらのお二人は4月10日のごはん。

気を抜くとあらかぶが私の指を襲ってくるのでいつも慎重に扱う。

カカオニブ。

4月の最大の敵はこのカカオニブ。福岡の選手からカカオニブをとリクエストされるも奴は手ごわかった。
全然近くにない。
こだわりのコーヒー屋さんにあったりするよとの情報を得て3軒出勤前に電話してみたけどない。
ついにはアンジェココさんにまで電話。
あるにはあるけど販売用ではないとのこと。

言っておくがこのカカオニブ様は前日の夜に話題に上がって(23時)次の日のごはんの分だ。
Amazonもびっくり。
ちなみに朝から夕方まで私は店に缶詰めのため探しに行けても近くのスーパー。
1日放置して結局Amazon様にお願い。

しかも使うのはなんと1回5g。減るわけがない。
なので西川様にも出してみることに。

感想は聞いてないので好きだったかどうかは謎のままだ。

赤いイチゴだけだと毎日面白くないので時々は白イチゴを。
お皿に乗せるとやっぱりかわいい。
お値段はやっぱりかわいくない。


試合前日定番になりつつある謎のガレット。
豚ヒレをゴマまみれにして生姜焼き。香ばしくておいしい。
スープカレーの赤ちゃん。
緑色は甘長とうがらし。

4月も無事に終わってまた5月の始まり。
1食1食にドラマがあって振り返ると楽しい。 

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