ジャッジ担当表
画像作成 大竹竜平
BFC6 ジャッジ
斑目規至
RNオンリー・イエスタデイ
松本勝手口
水嶋いみず
関寧花
ササキリ ユウイチ
子鹿白介
ジャッジ担当 作品別(敬称略)
A
中川マルカ「あいはむ」(斑目、水嶋、ササキリ)
深澤うろこ「あそこで鳩が燃えています」(RN、関、子鹿)
両目洞窟人間「YEAHHHHH!!!!!」(斑目、松本、ササキリ)
紙文「いつまでも手をふる」(RN、松本、子鹿)
吉美駿一郎「遅かれ早かれ」(松本、関、ササキリ)
井中昭一「鍵穴の乙女」(RN、水嶋、子鹿)
西川口圭「記憶に値しない人々」(斑目、松本、関)
和泉眞弓「棄子(きし)」(斑目、水嶋、ササキリ)
鯵野三志美「十月の缶コーヒー」(RN、水嶋、子鹿)
磯崎愛〈「診断されない病い」の話しをするためにここに来た。〉(RN、松本、子鹿)
太代祐一「砂を送る川柳二十句」 (松本、水嶋、関)
文月悠光「すべての庭のために」(斑目、関、ササキリ)
結城熊雄「園部さんのこと」(斑目、ササキリ、子鹿)
B
春泥「誰も愛さなかったから」(水嶋、関、子鹿)
伊藤なむあひ「畜魂機についてお話しします」 (RN、関、ササキリ)
藤崎ほつま「綴る躰」(斑目、RN、 松本)
永瀬辻「天蓋に貼り付く」(RN、ササキリ、子鹿)
吉田棒一「友達」(斑目、松本、水嶋)
由井堰「トランクルーム」(斑目、水嶋、関)
和生吉音「ひとりじゃないなら─NeanderthalgirlmeetsCroMagnonboy─」(RN、 松本、 関)
若山香帆「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があったそれはわたしの湖だった」(水嶋、関、ササキリ)
大竹竜平「不審な刃物」(松本、関、子鹿)
岸波龍「窓」(RN、ササキリ、子鹿)
岩月すみか「まゆ子なんか嫌い」(斑目、松本、子鹿)
飯野文彦「みっちゃん」(斑目、RN、水嶋)
酒匂晴比古「わたしが七歳だったころ」(RN、水嶋、ササキリ)
ジャッジ別
■斑目規至
中川マルカ「あいはむ」
両目洞窟人間「YEAHHHHH!!!!!」
西川口圭「記憶に値しない人々」
和泉眞弓「棄子(きし)」
文月悠光「すべての庭のために」
結城熊雄「園部さんのこと」
藤崎ほつま「綴る躰」
吉田棒一「友達」
由井堰「トランクルーム」
岩月すみか「まゆ子なんか嫌い」
飯野文彦「みっちゃん」
■RNオンリー・イエスタデイ
深澤うろこ「あそこで鳩が燃えています」
紙文「いつまでも手をふる」
井中昭一「鍵穴の乙女」
鯵野三志美「十月の缶コーヒー」
磯崎愛〈「診断されない病い」の話しをするためにここに来た。〉
伊藤なむあひ「畜魂機についてお話しします」
藤崎ほつま「綴る躰」
永瀬辻「天蓋に貼り付く」
和生吉音「ひとりじゃないなら─NeanderthalgirlmeetsCroMagnonboy─」
岸波龍「窓」
飯野文彦「みっちゃん」
酒匂晴比古「わたしが七歳だったころ」
■松本勝手口
両目洞窟人間「YEAHHHHH!!!!!」
紙文「いつまでも手をふる」
吉美駿一郎「遅かれ早かれ」
磯崎愛〈「診断されない病い」の話しをするためにここに来た。〉
西川口圭「記憶に値しない人々」
太代祐一「砂を送る川柳二十句」
藤崎ほつま「綴る躰」
吉田棒一「友達」
和生吉音「ひとりじゃないなら─NeanderthalgirlmeetsCroMagnonboy─」
大竹竜平「不審な刃物」
岩月すみか「まゆ子なんか嫌い」
■水嶋いみず
中川マルカ「あいはむ」
井中昭一「鍵穴の乙女」
和泉眞弓「棄子(きし)」
鯵野三志美「十月の缶コーヒー」
太代祐一「砂を送る川柳二十句」
春泥「誰も愛さなかったから」
吉田棒一「友達」
由井堰「トランクルーム」
若山香帆「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があったそれはわたしの湖だった」
飯野文彦「みっちゃん」
酒匂晴比古「わたしが七歳だったころ」
■関寧花
深澤うろこ「あそこで鳩が燃えています」
吉美駿一郎「遅かれ早かれ」
西川口圭「記憶に値しない人々」
太代祐一「砂を送る川柳二十句」
文月悠光「すべての庭のために」
春泥「誰も愛さなかったから」
伊藤なむあひ「畜魂機についてお話しします」
由井堰「トランクルーム」
和生吉音「ひとりじゃないなら─NeanderthalgirlmeetsCroMagnonboy─」
若山香帆「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があったそれはわたしの湖だった」
大竹竜平「不審な刃物」
■ササキリ ユウイチ
中川マルカ「あいはむ」
両目洞窟人間「YEAHHHHH!!!!!」
吉美駿一郎「遅かれ早かれ」
和泉眞弓「棄子(きし)」
文月悠光「すべての庭のために」
結城熊雄「園部さんのこと」
伊藤なむあひ「畜魂機についてお話しします」
永瀬辻「天蓋に貼り付く」
若山香帆「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があったそれはわたしの湖だった」
岸波龍「窓」
酒匂晴比古「わたしが七歳だったころ」
■子鹿白介
深澤うろこ「あそこで鳩が燃えています」
紙文「いつまでも手をふる」
井中昭一「鍵穴の乙女」
鯵野三志美「十月の缶コーヒー」
磯崎愛〈「診断されない病い」の話しをするためにここに来た。〉
結城熊雄「園部さんのこと」
春泥「誰も愛さなかったから」
永瀬辻「天蓋に貼り付く」
大竹竜平「不審な刃物」
岸波龍「窓」
岩月すみか「まゆ子なんか嫌い」
