【有料note】確率破壊ヤケクソ抽選が起きる条件とは?一撃大量出玉の要因【パチンコ・スマスロ共通】
こんにちは。皆様いつもお世話になっております。
現役パチプロ式です。
出したい有料noteのネタは結構たまっていて、せっかくならどんどん出していきたいなと思ってはいるのですが、、
なんせ
腰が重い!!!
有料noteは今までも作成期間が長い、丸3日以上かかる場合もあるので、
私的にはそんなに時間をかけて、売れるかもわからん有料noteを出すよりかは、、
パチンコ打ってたほうが稼げる!!!
んですよね。笑
でもですね、私はそんな利己主義な人間ではございませんよ。
せっかくパチンコスロットの勝ち方を知っていて、それでめちゃくちゃ自身で稼げているなら
皆様に共有しないと!!!
メンバーシップがハードワークだったからか、
有料note制作恐怖症になってしまったんですね。
まあ今回はやっと、ホールでパチンコだけは打てる金縛り状態(依存症)から解き放たれましたので
超絶エグい内容の有料note
を書いていきます。
自分で超絶とか言えるくらいの自信作なんですね。
そもそも
確率破壊ヤケクソ抽選
とは何か?
私が勝手に命名した事象なんですが
例えばロングST機でも何でも良いんですが、
ラッシュ突入して数回転とかの
めちゃくちゃ早い当たりが連続して来ることありませんか?
エヴァ15やシンエヴァなんかで言えば、
ラッシュ中確率が1/99くらいなのに
20〜30回転以内にポンポン当たる。
なんなら直近ためた10個の保留のうち、保留連含めて4回も当たった。
こういう事象のことをこの度
確率破壊ヤケクソ抽選
と名付けました。
「うわーたしかにめっちゃ経験あるわ〜」
「そんな経験今までねえよ、テキトーなことほざくな詐欺師め!」
このnoteを読んでる皆様は現時点では
上記の2つの意見どちらかになるでしょうが、
最後まで読み終えた暁には
「現役パチプロ式はやっぱ神!!!」
と例外なく全員が一致した意見になることを約束します。
それでは早速本題、攻略内容の中身に入っていきますね。
1.パチンコ・スマスロの機械割の話(前提条件)
皆様はミニスカートとロングスカート
どっちがお好きですか?
私は両方好きです。
ミニスカートは露出された足をじっくり堪能でき、中身が見えそうで見えないことでムラムラできますし、
ロングスカートはなかなか中身が見えにくいからこそ、その中身や見えにくい太ももにまで夢と希望を膨らませることが出来ます。
パチンコで例えてみましょう。(唐突)
ミニスカートは甘デジやライトで、ロングスカートはミドルスペック機です。
その心は、
甘デジ・ミニスカートは当たりやすい(見えやすい)ですし、ミドル・ロングスカートは当たりにくい(見えにくい)が、当たったとき(見えたとき)の破壊力がありますね。
だからパチンコ依存症の私はミニスカートもロングスカートも両方好きなんです。
さて、機械割のことを説明した無料noteは以前に出していますが、改めてここでも解説していきます。(切り替え◎)
スロットを打つ方であればすぐ分かる言葉ですけど、パチンコ専門の方は聞き馴染みがないですよね。
機械割とは、
その機種のスペック、一回あたりの平均出玉等を踏まえて
完全確率的に試行された場合
無限に試行したとして限りなく近づく数値(%)です。
甘デジが収束しやすい(安定的)、ミドルは収束しにくい、とかカンタンに言えばそう思われるかもしれませんが、今の甘デジ、ライトスペック機は結局上位ラッシュがあったり、右の出玉振り分けも平均的に大きくなっていて案外荒いモノばかりなので、319の海物語のほうが一日でそれなりに安定した結果になりやすい(大負けしにくい)です。
わかりにくいので例えば
ボーダーピッタリに回るスマパチからくりサーカス399を1億回転回したとしましょう。
(※等価店で1000円18回転、アタッカーオーバー入賞なし、ラッシュ中こぼしなしと仮定)
まあ一日かけても良くて3000回転くらいしか回せないのに、
どうやって一億回転回すんだとかそういう話は良いんです。
一億回転を実機とか、自動装置みたいので回したとしましょう。
するとなんと、収支はまさかのプラマイゼロくらいに落ち着くんです。
打ち出した玉の数と、回収した玉の数が同じくらいになるってことですね。
すなわちボーダー通りに回って、こぼしとかなけりゃ、
打ちまくって最終的に機械割通りの収支に落ち着くから、
回る台を打ったり、ひねり止め打ちによるオーバー入賞を頑張ろうねってのがパチンコ界の常識ですね。
唯一のパチンコの勝ち方だったらしいです。
私パチプロ式やワンダー師匠の奥義が登場するまでは。
※ワンダーはネタです。詐欺師だと思ってるんで信用しないでください。師弟関係でも一切ありません。むしろ私にとって腹立つアホなおっさんくらいでしかないです。
パチンコという機械は完全確率じゃないから、履歴データを見てゾーンを狙ったり、グラフであるとこを狙えば
当たって万発出て低投資で勝てるよ!
って言ってるのが、私パチプロ式やワンダーなんですね。
で、今回はパチンコ・スマスロの機械割を考えるので、低投資で当たりやすいゾーンとかそんなのよりも
当たりやすくめっちゃ出玉を取りやすいような
確率破壊ヤケクソ抽選を誰でもカンタンに狙えるようにしようね
ってのが今回の有料noteの目的です。
だから、ホール側による当選管理・出玉制御も起きてる前提となります。
2.確率破壊ヤケクソ抽選が起きる条件
確率破壊ヤケクソ抽選とは
ラッシュに入って確率関係なくバコバコ速攻当たってたくさん玉が出る状態
と言いました。
リゼロシリーズなんかで言うと、
ラッシュ中やたら3000発の振り分けに偏ったり、3000ボーナス獲得後の電チューの1500発上乗せ抽選(25パー)がやたら取れるみたいな状態です。
それがたいして抽選受けずに連続して速攻当たるのが続く感じですね。
「でもこれって、たしかにラッシュ始まって最初の3連4連くらいまでは起こるけど、その後急に静かになってそのまま駆け抜けることもない?」
ご名答!
これ気づけてる方はナイスです。
そうです、店によってはこういうパターンのラッシュが起こりがちだったりします。
なんでこういう風なことが起こるのか、
その要因が確率抽選ではなく、
機械割の影響なんです。
機械割と確率抽選の帳尻を合わせて調整するためには、
1.できるだけ抽選を受けさせずに機械割的にはある程度出しておきたい。
(確率破壊ヤケクソ抽選がラッシュ突入してすぐに起こるが、ヤケクソ挙動が終わった後当たらずに終わる)
2.確率的には既に本来の確率より当たってるから、確率抽選は受けさせてやるけど、機械割的には今出したくねえんだよな。
(ラッシュは入るも駆け抜けやショボ連など伸びない)
3.確率的にも機械割的にもクソ当てて出さなきゃ!今まで何でそんなに出なかったんや!
(確率破壊ヤケクソ抽選が続いて一撃大量出玉)
はい、この3パターンでだいたいのラッシュが片付きます。
スマスロとパチンコの普図抽選ラッシュは
多少この説明と異なるところもありますが、本質は変わりません。
例えばスマスロのデキレ的に
完走エンディングは行かせないけど、その寸前までの出玉ならこのラッシュでイカせてあげる♡
って感じです。
エンディング条件が2400枚+差枚の機種がほとんどなので、めちゃくちゃ飲み込んでる台ならエンディング行くまでに4000枚5000枚普通に吐き出しますね。
※ここから少しだけ独り言です。
普図抽選の場合はまだ不明な点も多いですが、事前のヘソ、電チュー抽選などで結果が決まってる場合もあると考えています。
(からくりサーカス2の普図抽選ラッシュは駆け抜け割合が多いが、その分確率・継続率無視のヤケクソ抽選で大量出玉が起きてる)
からくりサーカスは電チュー抽選でラッシュ回転数リセットの振り分けもありますからね。
リゼロ、番長(大都技研)とかはまた少し違って、普図抽選で振り分け(300,3000)が決まったりするので仕組みが違います。
若干話がそれたりしてますが、
3番の確率破壊ヤケクソ抽選が起きる一番カンタンな条件を
ようやく教えちゃいましょう。
長らくオマタセシマシタ。(急なカタコト)
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