【無料note】パチスロオカルト打法まとめ
こんにちは。
現役パチプロ式です。皆様いつもツイッター等でお世話になっております。
さて、前回の記事では、パチンコのオカルト攻略を色々と知りうる範囲でまとめて、それらを評価していった内容でしたが、今回は【スロット編】です。
今のスロット機種では、スマスロなどでデキレ要素の強い台が多くなってきたり、様々な観点からの攻略をしていかないと、なかなか勝てないと言わざるを得ませんね。
設定狙いだけで簡単に勝てる
という機種は六号機時代初期と比べるとかなり減ってきています。
だんだんとスマスロや6.5号機などの荒波スペックの機種ばかりが今後連なっていきますね。
まずはスロットの勝ち方を以下にまとめてみます。
1.設定狙い
2.天井・モード期待値などのハイエナ
3.波理論(☆)
4.引き勝負(☆)
主にこんなところでしょうか。
☆マークが付いてるのは私がスロットにおいて研究してる分野です。
趣味打ちの方は、無理してハイエナや設定狙いをそこまでするわけでなく、どちらかと言うと
「この台は3000枚も飲み込んでるから吐き出すだろう。」
「当日ビッグ1回しか引いてないのに、バケ9回も来てる、これはこっからビッグに偏って当たるに違いない!しかもこれは設定6だろ!」
こんな台の選び方な方が多いと思っています。(違ったらすみません)
私がスロットを始めたての頃は、もうとにかくなんでも良いからハマってる台を選んで打つ、というのが多く、それで結構投資もケチるタイプだったので普通に2万くらいで乱れ打ちしては回収0で帰るというのがデフォルトでした。
ハイエナされてその後出されてるなんてこともありましたね。
要するにそんな簡単に勝てるモノではないんですね。
所詮ただの機械と言ったって、誰もが当たる回転数を読めたりしちゃったら、そもそも業界が成り立つわけがありません。
私は長い年月パチンコ・スロットに死にもの狂いで向き合って、多くのデータを統計的に集めたり、打ち方の工夫等による変化なども考察してきたわけです。
そこからとにかく多くの人に攻略法を教えて勝たせるということをやりだしたのです。
なぜなら、間違いのないことが証明できているから。
これから記載していくオカルト攻略打法は、もちろん私も研究・検証を重ねたものだってあります。
様々なスロットのオカルト打法をまとめて、私なりにその攻略効果を評価していきます。
1.よそ見打法 期待度★★☆☆☆
まずはジャグラーでのオカルトあるあるのよそ見ペカ打法です。
なんならジャグラーは、よそ見しながら打つ方が多くいらっしゃいますね。長く打つと暇ですからね。
さて、これを期待度★2と評価しましたが、★1と迷って★2にしてます。
顔認証カメラのあるパチンコ店はかなり多く、それによって出す出さないという自動での遠隔が絶対にないとは言い切れないからです。
「常連にこの店は出さねえ!極悪遠隔店だ。」
などと爆サイやグーグルマップの評価に書き込む人がいらっしゃいますが、もしも常連の方が圧倒的に勝率が低いなら、そういう遠隔を行っていてもおかしくないですからね。
ちなみに私の地元の田舎のホールは、初めて来た客は出るということで有名だったので、友人や知り合いなど多くの人に打たせたところ例外なく皆勝ちました。
話がずれちゃいましたが、よそ見打法の効果であるとしたら
よそ見する→顔認証システムが誰か判断できなくなる→ペカる
そういう流れと思います。
2.離席打法(ドヤ離席含む)期待度★★★★☆
これは★4です。(パチンコ編では★3)
これは出玉管理・遠隔が存在していてもいなくても効果的です。
まあでも使うタイミング次第では悪い方向に行く可能性もあるので注意です。
台をひたすらフルウエイトでぶん回すんでなく、本来のポテンシャルを発揮できるよう、時には休ませてあげることも必要ですよ。
過労で設定6なのに1みたいなグラフを描いてしまうかもしれませんね。
3.コピー打法 期待度★★★☆☆
同じ小役を連続で引きたいタイミングってCZやAT中などどの機種でも結構多くのタイミングでありますよね。
その時に使える打法がコピー打法です。
(※やり方は伏せます、ググれば出てくる)
まあ詳しくは語りませんが、現行機種でコピー打法で2連続で同じ小役を確実に引けるなんてことはないので夢はありません。
ただ、突破の難しいチャンスゾーンや、AT駆け抜けそうな時に使ってみるとなにか起こせるかもしれません。
私がこの記事で言えることはここまでです。
4.レバー強打打法 危険度★★★★★
スロットコーナーではレバーを力いっぱい殴ったりして打ってる方もいらっしゃいますよね。
思うように当たらないイライラをぶつけているのか、パチスロ機を物理的かつ出玉的にぶっ壊そうとしてるのかわかりませんが、店員に注意されますし(私も経験者)、最悪出禁になりかねません。なので危険度★5です。
しかもこれ機械的に良い方向に持ってくことがほぼできないので、マジで力の無駄なんです。
大事なチャンスゾーンなどで力いっぱいレバー叩いて引くべきもの引こうとしてる方はやめたほう良いです。
5.レバー左右上下打法 期待度★★☆☆☆
レバーを左方向に叩いたり、または下から上に上げるように打つなどを左右上下打法と勝手に名付けました。
これはオカルトの域を出ませんね。
例えればヴァルヴレイヴの決戦ボーナスやバキの解放のカタルシスなどで、どこファーストの押し順ベルを引くかで大きく変わってくるところがありますね。
そんな時に、右ファースト引きたいから右にレバーが行くように打つ、などをするとホントに右ファーストの押し順ベル引けるという作戦ですね。
まあ期待度★2とあるように期待してはいけません。
6.リール回転させたまま休ませ打法 期待度★★☆☆☆
これ結構使ってる方多く見ますが、リールを疲れさせることでその後レア役が頻出したりするのでしょうか?
まあそんな夢も希望もないですが、調子悪いときに使ってやると良いことがないわけではないです。
もしくはスマスロなどでタバコ休憩中に台を取られるのを防ぐためですかね?
これは使う方ぜひ教えてください!
まとめ
いかがでしたか?
もしも他にオカルト打法あるよって方はTwitterのリプ等で教えてください!
普段引きが弱いと感じる方、引きたいとこで引けない方はこれらなにか使ってみるのがアリです。
もっとガチで攻略したい方、パチスロで借金返済したい方は以下の記事を読んでみてください。
今回の記事は以上です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
