【⚠訂正】 スマスロ サンダーV スパークチャレンジのススメ【チェリー編】(暫定)6/01訂正
前回から引き続き“チェリー判別”編です。
今回のリーチ目コレクションで最も難しいポイントは、「スパークチャレンジ中に、どのボーナスが成立しているか判別しにくい点」です。スイカ成立時は重複ボーナスの判別が可能ですが、チェリーの場合は、スパークチャレンジに突入した時点では判別できません。しかし、停止形やその後の展開によって、成立ボーナスを絞り込むことは可能です。本記事では、その“絞り込みの考え方”を実戦ベースで解説していきます。
(スパークチャレンジ中のボーナス当選があるため、すべてが完全判別になるわけではありません)
※今回は、説明が長いので、一番わかり易い、実戦編からはいります
【実践編 解説・順押し赤7狙い編】
※重要必ず順押しで狙いましょう
赤7ハサミのリーチ目付きが、一番ボーナスフラグをしぼりやすいので、解説致します。図柄の引き込みが抜群です。
<特徴>スパークチャレンジ開始、スパークチャレンジ途中の11%・33%に関係なく、順押しで停止したら、赤7が成立、停止しなかったら赤7は非成立です。

順押し・赤7確定 こうなったら、赤7単独成立の
リーチ目コレクションを狙いましょう。

順押しでこうなったら、V 又は BARの
リーチ目コレクションを狙いましょう。
※注意 ハサミ押しは、スベリコマが限定されますので、順押し推奨です


【前提】チェリー重複の基本
チェリー重複は、すべてのボーナスに可能性があるが、中身ははっきり分かれています。
■ 内訳(設定1)
V:チェリーBのみ重複(1/9362.3)
赤7:チェリーA・Bどちらでも重複
・チェリーA:1/32768.0
・チェリーB:1/9362.3BAR:チェリーBのみ重複(1/5461.3)
■ポイント1
チェリーA重複時のみ、無演出でリーチ目が出現する(赤7のみ重複します)
→ この場合、スパークチャレンジには発展しない
スパークチャレンジへ行った時点で、チェリーBです。
■ ポイント2リーチ目が出現した時点でビッグ確定(V or 赤7)
※ただしリーチ目はボーナスハサミ目限定のため、それ以外の停止形ではチェリーA・Bの判別は不可
■ ポイント3(成立後はかなり重要)
・チェリーA:1/99.8
・チェリーB:1/13.1
約7.6倍、チェリーBの方が出現しやすい
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【解説】<リーチ目停止系>

上記の4種類が考えられる。いずれも赤7の可能性が高いと思います。(Vもあります)
4番以外は、スベリコマ、押し順に左右されるので。4番狙い一択です。
1や2は、Vでも止まる場合があるので、あまりおすすめできません。
11%、33%が表示され、チェリーを引いた場合は、上記と確率を組み合わせて考察するのが、近道です。

ハサミ押しでこうなった場合、赤7も全然あります。
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スイカ重複版、ベル/リプレイ編もありますので、ぜひ見てください
それでは、皆さんに良い、スパークチャレンジが訪れることを祈念しております。良きサンダーVライフをお過ごしください。
最後までありがとうございました。

これは、チェリーA+赤7です。
