【光り輝くおっぱい】その時あなたは何を選ぶだろうか
女神様は問う。
「あなたが落としたのは、金の斧ですか?それとも、銀の斧ですか?」
木こりは正直に答えました。
「鉄の斧です。」
こうして木こりは、金の斧と銀の斧の両方を手に入れたのである。
一方、おっぱいマンこと私はこう問う。
「あなたが探しているのは、金のおっぱいですか?それとも、銀のおっぱいですか?」

ゴールデンおっぱい
シルバーおっぱい
不思議なことに、あなたは「金のおっぱい」と「銀のおっぱい」は選ばない。
「いえ、普通のやつです!肌色のふんわりとしたやつ!」
即答だろう。
こうして、あなたは金のおっぱいと銀のおっぱいを手に入れるのだ。
肝心の本物のおっぱいは、もちろん手に入らない。
さて、ここで刮目してほしいことがある。
前者の例(本来の逸話の方)は、
「欲がない」結果として、金の斧・銀の斧を手に入れた。
しかし、後者の例(おっぱいの方)は、
「欲に従った」結果として、金のおっぱい・銀のおっぱいを手に入れた。
この現象は私たちに教訓を与えているのだ。
おっぱいへの純粋無垢な思いは濁った欲望ではない
これが心理である。
見え透いた嘘で塗り固めた下心丸出しのおっぱいマンモドキは嫌われるが、透き通った目をしたピュアピュアチェリーボーイズはどこか憎めない存在である。
そこには濁った欲望がないからだ。
男性はピュアであるべきなのである。
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他にも、おっぱいマン向けの記事を執筆中。
「仕事する暇はないが、おっぱいを見る時間はある」そんな方にオススメしたい。
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おっぱいの知見や哲学、素朴な疑問も募集中。
ともにパイロソフィーを深めていきたい。
どうやら、「#未来のためにできること」という企画がnoteで始まったらしい。
おっぱいマン達の力で、何かできないだろうか。
真剣に考えていこう。
