自己紹介|はじめてのnote?|2024年12月バージョン
初めまして石川パパンと言います。ですます調で書くのが得意ではないので、自分のやりやすい文体で書きます。ご了承ください。
また、ブログでの自己紹介は、こちらになります。
👇️👇️では、はじまります👇️👇️
実はnoteのアカウントを作成するのは3度目。
1度目のアカウント作成はnoteがリリースしたばかり頃、サービスがどんなものかやってみたい興味本位がきっかけ。
しばらくして全く更新しなくなってアカウントを消した。
2度目のアカウント作成は、カクヨムで書いている私小説『Ishikawa Family国際結婚物語』をnoteでも発表していた時だ。
私小説をカクヨム、小説になろう、note、LINEノベル(現在、サービス終了)の複数に発表していた。
そしたら、カクヨムの運営さんに私小説が取り上げられたのだ。
同じ作品を複数の小説投稿サイトに投稿した場合、私小説の加筆修正をする時、手間暇がかかる。
noteを含む他の小説投稿サイトからは、特に私小説が取り上げられることはなかった。
考えた末、カクヨムオンリーで今後、私小説『Ishikawa Family国際結婚物語』を投稿することにし、noteのアカウントは消したのだ。
国や人種によって美の基準が違うように、ブログにしても小説にしても発表する場やタイミングによって反応は様々だと私は考える。
今でも思うのだけれど、数打てばどこかに当たるかも戦法って大事。
だから2025年4月22日に新たにできた物語投稿サイト Talesで『Ishikawa Family国際結婚物語 加筆修正版』の私小説を連載していくことにした。
Talesの作品はカクヨムで書いたものを新たに加筆修正している作品だ。
物語投稿サイト Tales(加筆修正版)
ラブコメ部門の日間ランキングで2位になったこともある。

話を戻して、3度目のアカウント作成は雑記ブロガーである山本りとさんのリトサロンに入会する時、noteのアカウント作成をする必要があったからだ。
もう2度とnoteのアカウントを作ることはないだろうと思っていたのだけれど、縁あって3度目のアカウント作成をすることになった。
リトサロンに入会したのは、Kindle Unlimited会員(本の読み放題サービス)になってイラスト出版のやり方を調べていた時に山本りとさんの著書も読み始めたのがきっかけ。
山本りとさんの著書『なぜあなたのブログ更新は進まないのか』の「ゆる積み上げ力」第3章に書かれている「ブログ更新が止まっている理由の仮説」の内容に心を揺さぶられた。
\あえて内容は引用しません。Kindle Unlimited(読み放題)サービスでも読むことができます。気になるなら読むべし!/
noteの更新は手探り状態でやっていた。
改めてnoteってこんな機能があったんだと再確認している。
しかもnoteプレミアムになるとYouTubeの動画、Amazonの商品リンクをクリエイターページに最大5個まで表示できることを知った。
私がKindleでイラスト出版のやり方を調べていたのは、娘の描いたイラストを出版したい想いがあったからだ。
娘は発達障害があり、自閉症スペクトラム障害がある。
小学校は普通学級ではなく、特別支援学級に通っている。
娘が通院している病院の小児科医の先生から知能テスト? みたいのを受け、娘の学力は底辺高校に通えるぐらいみたいなことを、娘が保育園児の時に診断された。
そんな物心つかないうちに子供の学力って分かるのか。
もうね、子供の未来がある程度のところでしか、おそらく望むことができないのかもしれない。
言葉にはできない憤り、やるせなさ、怒りに近いものがあったのを今でもおぼえている。
娘は4歳ごろから夢中になってお絵描きをするようになった。
それは親の私が絵を描きなさいと強制したものではない。
自発的に絵を描き始めたのだ。
娘の自閉症スペクトラムの特性は、得意な部分と不得意な部分が、まるで0か100かのように凸凹(デコボコ)なところがあること。
もしも娘が絵を描くことが大好きで、娘にとって得意な分野であるのならば、私は全力で応援しようと決めた。
幸い、私はブログを書いたり、チャンネル登録者数1万人超えのYouTubeをやっていたのもあり、インターネットを使って娘の描いたイラストの何かしらの展開ができるのではないかと考えた。
それが自己紹介の最初の方がで書いていたKindleでイラスト出版のやり方を調べていたに繋がるのだ。
現在、娘の描いたイラストは無事にKindle出版している。
娘は将来、絵描き屋さんになりたいと言うようになった。
※x(Twitter)で娘の描いたイラストを毎日更新中です。
私も娘に「このままずっと絵を描き続けて、好きなことを極めればお金がもらえて、それで暮らしていけるかもしれないよ」と教えた。
ただ、そのように教えた私はどうなのだろうか。
今までブログをやるのが好きだから書いてきた。
でも、それがお金になったのか。
暮らしていけるほどのお金に繋がっているのか?
自問自答の答えはNO!
私は20年以上前からブログをやってきた。
GoogleアドセンスやAmazonアソシエイトなどからブログの収益が振り込まれたことは、1 度や2度ではない。
でもね、娘に好きなことがお金になる証明材料として、私の各SNSアカウントの収益結果は非常に脆くて弱い。
証明としての説得力に欠ける。
私は独学でやっていくこだわりを捨てた。
そして、雑記ブロガーの山本りとさんのリトサロンのオンラインサロンに入会し、2024年12月からガッツリ個別添削プランでやっていくことにした。
各SNSアカウントが今後、どのように変化していくのか。
娘に証明するために本業の仕事をしながらスキマ時間を見つけてがんばった。
時が過ぎて。
あれから私は、チャンネル登録者数が1000人になっていない別のYoutubeの相談をし、2025年4月30日でチャンネル登録数が1000人達成。
無事に収益化されたのだ。
私は言いたい。
やめずに続けたからこそ、跳ねる瞬間の景色を見ることができたのだと。
チャンネル登録者数1000人以下のチャンネルで1つの動画だけで再生時間が1500時間を超える動画がでた。
— 石川パパン | 娘のイラスト毎日更新 (@papanvlog) April 21, 2025
広告がつく収益化条件のひとつに直近1年の総再生時間が4000時間必要なのだけど、まさかひとつの動画だけで八分の三(37.5%)を達成できるとはびっくりした。… pic.twitter.com/usvNqiA7du
👆️👆️完👆️👆️
noteにて、各SNSアカウントの運営報告をしています。
もちろん、娘のことも書いています。
xやnote、Tales、YouTubeのフォローもお気軽にしてくださいね。
この記事を書いた人📝
石川パパン|複数YouTubeチャンネルで収益化に成功!x(Twitter)で毎日ツイート中
✅私小説『Ishikawa Family国際結婚物語』が【カクヨム運営の公式レビュー】「聞こえますか、このメッセージ」4選に選ばれる。加筆修正版『Ishikawa Family国際結婚物語』を物語投稿サイトTalesで執筆中。
✅雑記ブログ・Youtube・TikTok・スタンドFM・Kindle出版をしている。
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