職務経歴書は「編集力」がぜんぶ。キャリアをどう整理・表現するかで評価は大きく変わるよ。面接はプレゼン、職歴は提案資料!
大変に情報商材屋っぽい記事構成ですが、長年、質問箱で仕事と転職についての話を聞かせてくださっていたフォロワーさんが、年収が350万円あがる、夢のある転職をした!とご報告くださった。
そして、そのフォロワーさんが、我が家のインフラことみなみやん(@minamiyan)がパーソナル編集者業として支援しているクライアントである…というミラクルトライアングル関係性構築が成されて「引き寄せの法則?」などとスピったので、私の転職支援実績を見て欲しい。
ぱぴさん( @inucococo )のnoteきっかけで、転職して年収350万あがったのが #パーソナル編集者 のクライアントでイベにもいて号泣しました😭
— みなみやん (@minamiyan) February 28, 2025
職務経歴書は「編集力」がぜんぶ。キャリアをどう整理・表現するかで評価は大きく変わるよ。面接はプレゼン、職歴は提案資料!|ぱぴこ @inucococo #note https://t.co/5r7OJBsB0k
— OL (@OverrideOl) March 12, 2025
このお値段で読ませていただいていいんですか?明確な答えがある、実質無料
※350万円年収アップ転職のご本人ツイです。
※当たり前ですが全ては本人が頑張ったからです。
さて、そんな冗談はさておき。
「自分の職歴は平凡で、アピールできるところがないんじゃないか」
「専門性をアピールしたいけど、どう書いていいかわからない」
良くいただく質問です。
まぁ一番難しいですよね。私も最初の転職の際は悩みました。転職という大きなポイントがなくても自分のキャリア設計や棚卸は都度していたほうがいいです!が、それってどうやるの?と疑問を持つ人も多そうです。
何もない…なんてことはアリエナイ。
普通に社会人として働いてきた中で「何もしていない」なんてことは絶対にありません。断言できます。
私が新卒時代に仕事がなくて総務に段ボールを運ぶ仕事しかできていなかったり、サンシャイン牧場の水やりしかしていなかった時間も何にもなってない…ことは…ない…はず。だ。
しかし、もしあなたが「自分は仕事で語れることが何もない」という不安を感じるなら、それは 「キャリア自体」ではなく「見せ方」 に原因があるかもしれません。
職務経歴書は、ただ経験の履歴を並べたドキュメントではなく、あなたのビジネススキルを読み手が理解できる形で伝えるためのツールです。
と、言うわけで、上記のご相談回答の内容を踏まえて「編集って具体的にどうやんの?」の具体的な手順や、実行方法を解説します。
お前は誰だ?
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ありがとうございます。『あなたの課金は、私の課金』を標語に経済をまわしていきましょう。
