noteを始めて1週間。冒険家の私が気づいたこと。
こんにちは。ぱぴさんです。
昨日は「毎日書くことが少し義務感になっていた」という話を書きましたが、書いている途中で思い出したんです。
私は、「冒険家」タイプだったことを。
何の話‥‥?って感じですよね。(夫からも「主語がないから分からない」とよく言われます。笑)
ここ数日モヤモヤしていたので、
今日は、MBTI性格診断でいう「冒険家(ISFP)」タイプの私が、noteとどう向き合えばいいのか。AIにアドバイスをもらってみた話です。
冒険家(ISFP)の性格は?

MBTI性格診断を試されている方も多いかもしれませんが、冒険家の性格について少し説明します。
冒険家にとって人生は、自己表現のためのキャンバスのように、自由に描きたいもの。 好奇心旺盛で新しいことを試すのが好き。 環境にもフレキシブルに対応できる。でも、長期的な計画を立てたり、ルーティンどおりにこなしたりするのが苦手な場合も。
あらためて読んでみると、当たっている……。仕事でもスケジュール管理が苦手なんです。
noteも深く考えずに好奇心から始めました。
何となく毎日投稿を続けていくうちに1週間で違和感が(笑)
そこで、性格タイプに合わせたnoteとの向き合い方をAIに聞いてみました。
相棒(AI)のアドバイスは?(冒険家の性格をふまえて)
1. 「毎日」より「今!」を優先
理由: 決められたルールや義務感は、あなたの自由な感性を殺してしまいます。
コツ: 「毎日書く」のをやめて、「心が動いた瞬間」を書く。その「ゆとり」が、良い記事を生む秘宝になります。
2. 「正解」より「本音」を届ける
理由: あなたは人の心に寄り添う天才です。立派な文章を書く必要はありません。
コツ: 100人に向けた正論より、「たった一人の悩み」に響くような、今の正直な迷いをそのまま出す。それが一番深く届きます。
3. 「数」より「共感」でつながる
理由: フォロワーという「数字」を追うと疲れてしまいます。
コツ: 数を増やすことより、「この人いいな」と思う人に自分から「スキ」を贈る。あなたの純粋な共感が、結果として強い絆(フォロー)を作ります。
まとめ|やっぱり書きたいと思えることが大事
「頑張るのをやめて、もっと自由に心が動いたとき書く」。もしくは「心が動いた出来事を書く」 ことが冒険家タイプには合っているようです。
必ずしもすべての冒険家タイプに一致しているとは限りませんが、最近の違和感の正体はこれかもしれない、と思う節もあります。
「たった一人の悩み」に響くような、今の正直な迷いをそのまま出す。
私にとって自分の悩みや弱みをさらけ出すことは、昔から苦手なんです。
でもこれをnoteを通して乗り越えたい。
自分の中で解決しなくては、と溜め込んでしまいがちだけど、
これを吐き出せるようになりたい。自分にとっても良いことだし、そういう文章が人にも届くのではないかと思えるようになりました。
そして「毎日」投稿に縛られないようにしようと思ったら、少し気持ちが楽になりました。
特に誰にも決められていないのに、勝手に自分の中でルール化していただけなんですよね。
これからも悩んだ時は相棒(AI)の手も借りつつ、noteを無理せず続けていこうと思います。
昨日よりも頭の中が整理できてきた気がします。(気がしてるだけかもしれませんが‥。)
「あなたの性格はどのタイプですか?」
もしnoteでモヤモヤがあったら、AIに聞いてみるのも解決の糸口になるかもしれません。
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