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能登半島復興支援メンバーシップ「つなぐSupport NOTO note」執筆者の寄付先ご紹介、入会特典など

parubooksの佐古田です。いよいよ今年最後の投稿となりました。parubooksで公式noteを10月に立ち上げて以降、15本の記事を投稿してきました。いつか立ち上げたいと思っていましたが、思いがけず1/1に能登半島地震が発生、その支援メンバーシップをnoteで開設することになり、慌ただしく準備してスタートしました。出版に関するお知らせなどももう少ししたかったのですが、まずは能登半島復興支援メンバーシップ「つなぐSupport NOTO note」の運営に注力したいと思います。

メンバーシップ開始時の執筆者のみなさんが出そろいましたので、みなさんからいただいた寄付先をご紹介します(敬称略)。みなさん、寄付先と調整されたり、悩み抜かれたりしながら、それぞれ寄付先を決められました。特に申し合わせた訳ではありませんが、それぞれ違う寄付先となりました。震災や豪雨の被害の大きさを実感すると共に、メンバーシップ会費から1円でも多くこれらの寄付先へ届けられるよう、parubooksでも全力を尽くします。

上田聡子 (小説家、石川県輪島市出身、金沢市在住)
寄付先:輪島市教育委員会

佐藤実紀代 (編集者、福井県大野市在住)
寄付先:石川県令和6年能登半島地震災害義援金

藤本透 (シナリオライター、石川県輪島市町野町出身)
寄付先:町野復興プロジェクト実行委員会

inoue1024 (アマチュア写真家、富山市在住)
寄付先:石川県令和6年能登豪雨災害義援金

峰守ひろかず (小説家、滋賀県在住)
寄付先:日本赤十字社 令和6年能登半島地震災害義援金

1月からのメンバーシップの会員募集開始に合わせ、parubooksでは「つなぐSupport NOTO note」特製ステッカー(45mm×80mm)を作成しました。ステッカー付プランは先着50名様限定、無くなり次第終了となります。

※ステッカーの送付ご案内は、メンバーシップ開設後にメンバー限定掲示板でお知らせいたします。
※ステッカー作成費用は全額parubooksで負担いたしました。メンバーシップ会費からの支出はございません。

透明スマホケースの中に入れられるサイズです
ノートPCにもフィットするサイズ、再剥離タイプで屋外でも使用可能です

メンバーシップ開設は年明け、1月2日(木)の予定です。皆様の入会、お待ち申し上げております。それではよい年をお迎えください。

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