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SHOGENさんに取材して


「アートのチカラ」についてたくさん教えてもらった

そしてとてもニアリーなことを私も感じて思っていたことだった
それがまさに「大人のアートじかん」でやりたいこと、やってること

「ことば」は足りないし
“代替”なだけなんだ

そしてすべての事柄を「ことば」にするなんて不可能やし
そうする必要もない、ということ。

↑ここ!ここがアートの魅力!


「わからない」は「わからない。以上!」


なんでわからないのか?
そこを無理に「ことば」に当てはめられなくていい
そもそも「当てはめられない」んだもの

うまくいってる理由を聞かれて
「何ででしょうね。何かあるんでしょうね」という答えでいい。

「答えを出そうとしないでいい」
それが相手を認めるということ
相手をまるっと包み込むこと


子育てしてたら常々、思うもんなあ

「ことば」がいかに不十分で不完全であるか

大切なことは目には見えないし、言葉にもならない


そしてそれでいい

ー 人生に下書きはない ー


だからとりあえずやってみる。

ティンガティンガはそんな人生のフラクタル

キャンバスの上で、下書きのないひとつの点を打つことからはじまる


はーーーーー、、、感慨深し。

アートをもっと日常に🌱

そしたらさ、「感じる」が自然とできるんだ。

自分のこころの声がもっと聴けるんだ。

目の前のひとときをもっと慈しめるんだ。


もっとアートを日常にしていこう🌱

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