東大生習い事ランキング
寒いですね。
暑かったと思っていたら、一気に寒くなったような気がします。
のど痛があったのですが、市販の風邪薬を服用し、とりあえず、復帰致しました。
さて、今日も今日とてYouTubeの動画編集を終わらせ、ほっと一息、YouTubeをみていたら、このような動画を見付けました。
動画のネタバレになってしまうのですが、東大生、やたらとそろばんを習っていた人が多かったです。
アジフライも習い事をしておりました。
幼稚園からオルガン(のちにピアノ)、習字(6段)、そろばん(3級)と英会話を少しと、学習塾に通っていました。
そろばんは、小学校4年生ぐらいまででして、効果は抜群でした。
算数、数学に関しては、ノー勉で高校まで効果がありましたから。
ノー勉は、おおげさかもしれませんが、授業さえ聞いていれば楽勝でした。
でも、そろばんの暗算が不得意だったので、2級を取得することが出来ませんでした。
そこで、息子福山の子育てでは、暗算を鍛えました。
保育園時代、息子福山とのお風呂タイムで、1+1からはじまって、2+2,4+4と倍々ゲームを行い、かなりの大きい数まで暗算で唱える事が出来ました。
あとは、旦那が計算が早いので、もしかしたら遺伝もあるのかもしれませんが、息子福山の暗算力は、ぴか一です。
この動画の中に出てくる東大生が1歳の母親に抱っこされて英語教室に通った話も出てくるのですが、やっぱり英語教育は、早めから行うのが良いと思われますが、これも親の経済力にかかってきますよね。
現在の大学受験では、大学入試までに、英検1級を取得していると、大学受験に活かせるので、おすすめと言われています。
英検1級と言わず、準一級でもたいしたものだと思います。
なぜ英語が必要なのかというと、大学で、英語で論文を読める力をつけておく必要があるという説もあります。
息子福山は、特に、英語が得意では無かったですが、大学で英語の論文を読んでいたらしいです。
アジフライは、英語が得意ではありませんでしたが、仕事でよく英語に触れる機会が多かったです。
なぜなら日本は、輸出国だからです。
IT企業での開発のテスターのマニュアルも英語でしたから。
英語が得意で無かったと言っても自分なりの英語の勉強はしていたんですよ。
だから、得意では無かったけど、英語が嫌いではなかったので、
高校生の時に、靴屋でアルバイトをしていた時も、土地柄外国人がお客様として店舗を訪れるのですが、英語で接客してました。
決まった文章を暗記しての対応でしたが、
息子福山は、第二言語で中国語を得意としていたので、耳は良いのかもしれません。
音は取れなくて音痴だけどね。
