エルデンリングナイトレイン_深き夜(深度4)_深度5を目指して-10
現在のレートは5700ではなく…。
地図欠落かボス不明で深度5へのリーチがかかった状態…でしたが、2日目ボスの竜のツリガで全滅喰らって-500になりました。
さすがにちょっとショック笑
夜の王はカリゴ。パーティは自分含めて隠者×2、鉄の目で火力は十分。カリゴの大技を止められるのが鉄の目の方だけなので、短期決戦できるように付帯探さないとな~と思って開始。
隠者の方は前回記事で紹介した結晶特化隠者[1]の方でした。
本当に自分が前提としたような形で、結晶強化×6以外はあまり有用な遺物なしの構成でした。アーツ時、出血やHPアップもたしかなかった。
自分ともう1人の隠者の方はそれぞれ、ルーサットの杖と+1にした結晶杖を2人とも持っていて、火力は問題なく、レベルも15(14?)で2日目の夜のボス:竜のツリーガード+騎兵×2へ。
騎兵1が残っている段階で鉄の目の方と隠者の方がダウンで少し焦りましたが、滅びの流星があったのもあり、危なげなく立ちなおせました。
騎兵を倒してこれは大丈夫かなと思っていたらちょっと風向きが変わり、残り2割ちょっとで鉄の目の方が3乙、隠者の方が4乙という展開に。
残り2割だし、竜のツリガは突然のファイアブレスだけ注意したら被弾しないし、滅びの流星もあったので大丈夫かなと思っていましたが、蘇生に欠片を2個くだいたのもあり、FPが結構ピンチな状況。
そんなこんなしていると、雷に被弾して1乙してしまい、さまよう祝福もなかったのでゲームオーバー。
高揚の香りと真珠色の硬雫も残っていたのでケチらず使うべきだったかと反省。
直近ずっとフルゴールが続いていて無名の王に慣れていたのもあって、雷のタイミングが無名の王の感覚で被弾してしまいました。竜のツリーガードのもジャンプで避けられるのかな…と思ったので、今度フィールドボスの時試してみようと思います。
余談ですが、3乙の状況で、滅びの流星があるのに、近距離で結晶をうつのはなかなか挑戦者だなと思ってみていました。滅びの流星なら乙っていなかったのではと思いつつ、特化してるからやっぱ結晶になるのかな、でも攻撃機会含めて火力なら滅びの流星やな…とか。
道中でも結構乙が多かったので、前記事の火力計算に乙るリスクとかも加えてもいいかもなと思いました。
活路への希望は信じたもの(火力:今回は砕け散る結晶)の先にある、という覚悟が伝わってきて楽しかったです。自分に足りないのはそういう部分かもしれません。僕の魔術は覚悟が足りず軽いのかもしれない。
話が変わってまたまた魔の常夜ゾーンに突入しました。

今回の記事で取り上げた出撃ですが、通常のカリゴならなんとかなりますが、常夜カリゴは自分は毎回死闘になるので、竜のツリーガードを突破していても自分1人では勝てないと思うので、どっちみち厳しかったかなという感じです。
というわけで現在のレートは5400。
来週はバタバタするので、いつになるやらという感じですね。
ポケモンZAまでには上げていったんナイトレインをお休みしたい笑
いつかの深き夜で。
