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エルデンリングナイトレイン_蘇生

今回のテーマは蘇生。
カンスト帯ではドーナツはまずない(そもそもまず誰も乙らない)が、ごく稀に発生する。
ナイトレインの醍醐味であり最も難しい判断と操作が要求される場面で、特に味方がダブルダウンでラストの1人になった時は1番スリルがあって楽しい瞬間だと思う。
今回は出撃の振り返りから起こす必要があったのか、どうすれば起こせたかについて反省会。

舞台は深度5フルゴール。
背景として、2日目の湖沼事故でレベリングは控えめに言って大失敗。
そんな状況。

順調にフルゴールを半分くらい削った段階。
タゲがないのと前述した通り火力付帯もろもろ全て渡してしまっているので起こす。

このまま守護者の方にいってくれたら楽

が、振り返って光の矢が飛んでくる。

光の矢
これは避けやすい(2発目がくる時もあるので気は抜けない

2連撃+ジャンプ

右(ここ左に回避入れるべきだったか)

反省その1
刃の向きと反対方向に回避する癖があり距離が空いてしまった。前後で避けるか左右で避けて、2連撃の後の間に1発入れるべきだった。

ゲージが戻ってしまっている

守護者はまだ距離があるが、一旦ヘイトを引きつけて守護者に任せるのもありだったかもしれない。
私はフルゴールを苦手としていないので蘇生続行。

とりあえず削る
突き刺すやつ
削る
甘えた近距離の立ち回りを許さない踏みつけ
両刃剣ふってくるやつ
位置がずれやすい
削ってたら守護者が来てくれた
光の矢
頭に入れておけばなんてことはない

2連撃+ジャンプのモーションに入ったので守護者に蘇生を引き継ぐ。

とりあえず距離を取る
後ろ
踏みつけ

ゲージも後ちょっとで蘇生が通せそうだったがそんなに甘くはない。振り返って光の矢。ピンで知らせようにも早すぎて対応できず。
反省その2
踏みつけの後結晶で攻撃してヘイト稼いどくべきだった。そしたら引き続きタゲは自分だったかも。

あまりにもはやい光の矢

とりあえず起こせそうなので蘇生現場に向かう。

突きのモーション
守護者が被弾してピンチ
とりあえず削るあとちょっと

ここで2連撃+ジャンプのモーション
反省その3
最大のミス
フルゴールを視界から切ってしまい私か守護者のどっちがタゲかわからなくなってしまった。よく見たら影とかでわかって今回は守護者だったのですが。

見失って少し焦る。見えなくてもタイミングも覚えてるので回避できると思うが最悪のダブルダウン避けるために日和ってアーツを切ってしまう
回避アーツという1番しょうもない使い方
隠者のアーツは発動まで間があるのでゲージが戻ってしまっている

守護者タゲで油断してたら徐に振り返ってきた薙ぎ払いに被弾して乙。

気づいた時には時すでに遅し
なにやってんねん

というわけで最終的に守護者のアーツで立て直し。

感謝!

3ゲージ蘇生は拳や量刃剣などの蘇生用の近接武器がないと今の自分にはちょっと厳しい。
もう少し蘇生力をあげたい。これを鍛えるには深度落とすのが良さそう。

GG

振り返り
3ゲージ蘇生は守護者や復讐、延焼付きの追跡者くらいでないとかなり難しい。起こせるようになりたいものだが、そもそも、元も子もないが、ボス戦で3乙以上する人は蘇生してもすぐにダウンする可能性が非常に高いので、レート上げるなら3ゲージ蘇生は諦めボスの体力やFP周りの状況によるが1人で勝ち切る方向にシフトした方が良さそう。礫などのFPが軽く取り回しの良い魔術は最後まで残しておくのがよいと感じた。

ナイトレイン記事まとめ


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