エルデンリングナイトレイン_レート9999を目指して_蘇生か孤闘か-4
深度5地図欠損ナメレス戦
レベルこそ15あるものの、地図欠損に加え収縮が悪すぎて付帯やアイテム、聖杯瓶集めがうまくいかず、火力バフが夜の侵入者2くらいしかなく全体的に火力不足。
聖杯瓶は2日目の夜のボス後に雨に打たれながらようやく1個入手できた状況でよく3日目に辿り着いたように思う。
なお、私自身も2日目の終盤まで強化した初期杖+2を使っていて、ギリギリで重力弾と古き死の怨霊を入手できたくらいの下振れ。
隠者は初期杖+2でも十分戦えはするが、今回のように付帯や潜在が下ブレた時の火力はやはり心許ない。
そんな状況でのナメレス戦第二形態残り2.5割

残り少ないので火力があれば起こさない択もあるかもだが、上述した状況なので3ゲージでと起こすのが良いと判断
しかし、このゲームの面白いところは刻一刻と状況が変わるところ。体力満タンでワンパンで乙ることはなさそうな追跡者がワンパン。デバフを確認すると防御ダウンが2つついていたので、おそらく回避連続時のデバフだと思われる。
いずれにせよ、この状況では起こせなくなってしまった。

隠者は夜の彗星や滅びの流星がない時の蘇生力が低い
こういう状況で起こすか1人で削り切るかは非常に悩ましい。
下振れでなければ十分削り切れる体力ではあるが、オワタ式になるのも怖いので起こしたい寄りの気持ち。











蘇生力の高いキャラならこのような状況でも楽に起こせるのでいいなと思う。
なお、ケースバイケースだが、魔術での蘇生は滅びの流星や夜の彗星でも敵を視界に入れられない場合は控えるべきだと思う。1ゲージくらいならまだ大丈夫なことが多いが、複数ゲージでは視界外からの攻撃で2次ダウンになる可能性が高いからだ。
ターゲットカメラを切って、手動カメラで敵の挙動を視界に入れながら基本武器での蘇生が安定する。また、敵のヘイトが切り替わった時など(救助中にボスのターゲットが自分からもう1人に移った時)に、ピン刺しで知らせるのも有効な手段だと思う。
味方がどういうカメラワークをしているかわからない以上、少しでも意思伝達を試みることが大事だと思う。レベリング時点からアーツ使用時や救助時にピンで知らせていたらこの深度帯なら夜の王戦で伝わるだろう。
ちなみに、レベリング段階なら初期杖の輝石のアークは優秀。敵を貫通するので、味方をロックオンしながら敵にダメージ&蘇生を通しやすい。また、魔×3の混成魔法も味方をタゲにして発動すると、地味に削ってくれる上、猶予時間も伸びるのでたまに使う。
後は、味方が少し怪しそうなら救助用に両刃剣などを忍ばしておくのも手だと思う。魔術はFPが厳しくなることが多い。
余談だが、この試合はワールドカップ日本vsオランダ戦を観戦した日の夜のもので、日本戦のように逆境から盛り返せたので記事になった。
睡眠不足もあり私も操作が覚束なく2乙したのだが、ラスト1人になってようやくいつも通りの動きができた。睡眠は大事である。
現在の遺物はこんな感じ。


物理カット率2つ積めているのはかなりいい。
平日は0~1戦しかできないので休日にこなしてなんとかここまできた。

余談だが、雷聖炎の混成魔法の白雷は某ゲームの魔法に似ていて好き。
天光満つる(ry

カリゴの大技とかを止めれたらかっこいいが、3種ストックするのはなかなか難しい。
それでは良き夜を。
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