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今、「写ルンです」が人気ですよ!日本の若者も海外の方も多く買っています。(2025/03/19)

⭐️ミュージックの日
⭐️カメラ発明記念日

・日付は「ミュー(3)ジック(19)」と読む語呂合わせからです。

・1839年、フランスの画家・写真家のルイ・ジャック・マンデ・ダゲール(Louis Jacques Mandé Daguerre、1787~1851年)が写真機を発明しました。この写真機は発明者の名前をとって「ダゲレオタイプdaguerréotype)」と呼ばれ、長時間露光させるため写真機の前で長い間じっとしていなければなりませんでしたが、大変な人気を集めたそうです。ダゲレオタイプは銀メッキをした銅板などを感光材料として使うため、日本語では「銀板写真」とも呼ばれます。


 本日は、全国的に冷え込んでいます。急な冬感は身体にきますね。まだ体調が良くなく、あまり完治していないので寒さがこたえます。

 歴史的にみてもカメラはすごい発明ですよね。昔の画像が、時を経た今でも拝見できるのは素晴らしいことです。 近年はコンピューターを介して、色付けしたりと昔の画像が、より現実に近い形で復元できるハイテク技術に感動してしまうものです。

使い捨てカメラは、普通に撮影できるものや現像するとセピア色になるものなどがありました。なんだか懐かしさを感じます。コンビニやクリーニング屋さんに持ち込んで1週間程度で写真が出来上がるのです。実際見てみると、ブレていたり真っ黒だったりと開けてみてみるまでわからない、嬉しさと悲しさも共存していたかと思います。実物の写真を手にすることで、切り抜いたり、好きな人の写真だけを大事に隠し持つことも出来ましたよね。

 その後、デジカメの普及や、ガラケーに白黒のカメラ→カラーのカメラになり、現在のスマホ時代には失敗した写真は、すぐ撮り直しや消してまうことができる便利さがあります。

写真自体写真データ自体もそうですが、永遠に残るものはありません。いつか薄れて消えてしますものです。その中で、心にある思い出はいつまでも輝き続け、時間が経つにつれ、より鮮明に、より良いものとして残ります。時として歪んで、記憶がいい方向に改竄され美化され過ぎてしまう点もありますが。

 大切な思い出はモノではなく、記憶として残していきたいです。モノでの心の裕福度はある程度までで、それ以上に高くはならない研究も結果もあります。一方、経験体験にお金を出すと、心の満足度・裕福度が上がるそうです。
 それは、モノは古くなり、新たな良いモノが出てきます。経験や体験は思い出が付加されることにより輝き続け、さらに価値ある物になるようです。ミュージックの日でもあり、懐かしの音楽を聞き返すと、あの時代にこんなことをした時に聞いていたな、などと経験過去の情景とともに思い返すことが多い良いアイテムですね。本日のニュースで見ましたが、GLAYさんCDプレーヤー付きアルバムを発売するそうです。↓下のamazonの写真の真ん中下のがプレーヤーらしいですよ。

 これからの人生大きな経験を積み重ね、走馬灯を見る際には、笑顔で思い出いっぱいで爆笑していたいと考えています。

ふいに心を奪った瞬間の
あのトキメキよりも眩しいほどに🎶

本日は寒いので風邪には気をつけてください。ではでは。


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Pepaoさん 応援いただきありがとうございます。必ず良いお返しできるようにコツコツ頑張ります!!