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【昔、日記は後から手を加え続けることが本来の日記の意味をなす、ジャムのようなものだ!的な難しい論説文を読んだ記憶があります。あれは誰が書いていたのかな?(2025/06/12)】

⭐️みやぎ県民防災の日
⭐️アンネの日記の日
・今後も起こり得る大規模地震・津波などに備えるため、宮城県の「震災対策推進条例」で定められています。
ユダヤ系ドイツ人の少女アンネ・フランク(Anne Frank、1929~1945年)によって『アンネの日記』が書き始められた日です。


 九州地域の雨が大変そうです。お気をつけてください。埼玉であった道路陥没のように福岡の国体道路でも陥没が起き、早期に復旧されました。インフラ自体の老朽化が全国的に問題となっています。
 普段歩いている道も突如として崩れ落ちる可能性を考えていかなければなりません。いつもと違う、例えば少し標識が傾いているなとかなんか暑さでひびが入っているななど小さな変化に気を配っておくことも重要なようです。

 防災に関しては、小学生以来きちんとした防災訓練はしたことがないです。火災や地震が起こった際に逃げ道がどこにあるのかは、家以外で正直わかりません。仕事場や通勤の駅などでどのような道があるのか。

 自宅でも大きな震災が日本で起きた後は、水や食べ物を準備しなければならないと気持ちがなり、少し防災意識が高くなり準備をします。しかし、数ヶ月も経たないうちに、購入したものがをかぶって出てくることが幾度とあったように思えます。季節の変わり目で、掃除もできるこの時期に再び意識的に行動してみようかなと思います。

 こんな日常の日々思うことをツラヅラと述べていることが自身にとっての日記のようなものとなっています。具体的な計画や細かいことに関しては、いまだに紙のスケジュール帳を使用して、書いては埋めて、書いては目標達成してを繰り返しています。結構書くことが多いので、真っ黒になるくらいです。毎年一冊お気に入りのスケジュール帳を手にすることが秋から冬に明けての楽しみでもあります。
 特別見返すことは無いのですが、あの時の状態はどんなであったかと振り返る必要がある際に役に立ちます。

昨年の今は皆さん何をしていましたでしょうか?
自身はニューヨークで『暑いなー!』って思っていた昨年が思い出されます。

 今年も良い振り返りができるように、1日を大切に、かつ結果を残して生きていきたいものです。が余ったら梅ジャムでも作ろうかなと思います。
ではでは。暑いので水分摂取防災準備も忘れずに。


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Pepaoさん 応援いただきありがとうございます。必ず良いお返しできるようにコツコツ頑張ります!!