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理解されたい人の怒り

Selamat pagi

チェンドル
せんべえ

かき氷です。
タイにはないタイプ
甘い豆とパンダンという草で作ったゼリーと
ココナッツミルクが特徴

あっつい時においしいです。
フードセンターではRM3(120円)くらいで売っています。
駅前ではRM5.5から6かな。

これがクーラー付きのお店だとRM9くらいになる。

先日カフェのチェンドルを注文したんです。
めちゃめちゃ洗練されていた。おいしかった。RM9でしたが
これは外で食べるチェンドルとは違うと思いました。

😊

さて今日は、最近見つけたポイントのお話

最近、あることに気づいた。

怒っている人は、怒りたいわけではないのかもしれない。

本当は、理解されたいだけなのではないか。


私の身近に、理解されることにとても大きな喜びを感じるタイプの人がいる。

その人はよく怒る。

ただ、怒り方には特徴がある。

最初はAという話題で怒り始める。
ところが話しているうちにBに移り、さらにCに移る。

論理的に考えると少し不思議だ。

最初はAの話だったのに、いつの間にかCの話になっている。

私は最初、
「いや、最初はAの話だったよね」
と戻そうとしていた。

するとこう言われる。

「もうAはどうでもいい💢」

そしてCの理解を示すと、怒りは収まる。


ある時、ふと気づいた。

この人が求めているのは
話題の整理ではない。

理解されることなのだ。

AでもBでもCでもいい。

どこかで

「ああ、そういうことか」

という理解が起きた瞬間に、怒りは終わる。


短い相槌では収まらないことも多い。

「うんうん」
「そうなんだ」

これでは足りない。

求めているのは

聞いていることではなく、理解された実感だからだ。


よく考えてみると、このタイプの人は
心の奥にこんな前提を持っているように見える。

「私は理解されない」

だからこそ、理解を確かめるような問いや言葉が出てくる。

そして理解が感じられないと、怒りになる。

怒りは、理解を引き出すための行動なのかもしれない。


この構造に気づいてから、私は少し対応が変わった。

論理的に話を整理しようとするのをやめた。

Aの話をBに戻そうとするのもやめた。

代わりに、こう考えるようになった。

理解のポイントはどこだろう。

そこを見つけて

「ああ、そういうことか」

と言う。

すると、怒りはすっと収まる。


もちろん、すべてがうまくいくわけではない。

ただ一つわかったことがある。

怒りの奥には、
理解されたいという願いがあることが多い。

そう思って聞くと、
少しだけ景色が変わって見える。



#ブレイクスルーテクノロジー #ブレークスルー #コミュニケーション #海外移住 #ランドマークワールドワイド

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