シンデレラの馬車に乗らず歩きました
シンデレラの馬車発車1時間前を切っていた。
それぞれの帰路に着く お二人を見送った私は歩き始めた。
多分5,6㎞の行程だと思う。二十代の頃から大体こんな感じで千鳥足で帰るのが常の事。
しかし 暑い 良く考えたら同じ方面で途中下車すれば30分もかからないで自宅に帰れたのに…
歩きながら我に返るのだけれど…
こんな機会をいただいたお二人には感謝しかない。
自分からいっしょに飲みましょうなんてあったこともない人に絶対言わないから。
そして反省の行進。特に後半 自分の話ばかりしました。ごめんなさい。
客観的に自分 承認欲求が高めだったんだと恐ろしさを感じました。
お二人さん 申し訳ないです。ありがとうございました。
三分の一を超えたくらいで 休憩がてら バス停にてスタエフをはじめる。
何喋ったんやろう…まだ聴いてません。
今まで1時間ぐらいで帰っていると思っていたのをちゃんと検証しました。
1時間半かかってました。酔っ払いの感覚はあてになりません。
馬車に乗ればよかったなと若干後悔してますが シャワーを浴びて復活して
よくわからないまま記事を書いています。
楽しかった時間はあっという間に過ぎました。
明日からまた 楽しく生きれそうです。
Thanks you so much!
So long!
ありがとうございました。
