ついに73kg台へ突入!&インスタで知った本場イギリスのスコーンの秘密
みなさん、こんにちは! 減量中のぷふいです。
まずは、今日一番の喜びの報告です!
ついに、体重が73kg台に突入しましたー!!🎉
日頃の成果がこうして数字に現れると、本当にモチベーションが上がりますね。 さっそく、本日(7月5日)の最新の体組成計データを記録としてシェアさせてください。
✨ 7月5日のデータ(本日!)
🗓 計測日: 7月5日(日)
⚖️ 体重: 73.9 kg 🎉
🔥 BMI: 27.1
💧 体脂肪率: 22.9 %
💪 筋肉量: 54.00 kg
⚠️ 内臓脂肪レベル: 15.0
この調子で、これからもコツコツと健康的な体作りを続けていきたいと思います!
🥐 さて、話は変わるのですが……
昨日、Instagramをなんとなく眺めていたら、とってもびっくりする発見がありました。
それは、本場イギリスの「スコーン」の作り方について。
お菓子作りが好きな方ならよく耳にすると思いますが、日本のレシピや一般的な作り方だと「スコーンの生地はあまりこねない」「3〜4回重ね折りして層を作る」と書かれていることが多いですよね。あのぱかっと割れたワニの口をつくるための原則だと思っていました。江口さん4回重ねてますよ。
ところが……! 本場イギリスのレシピでは、なんと「重ねない」らしいのです!
生地を重ねて層を作るのではなく(それはパイ生地の場合)、もっとシンプルに、素材の塊をさっとまとめるだけ。よく考えたら、伝統的な家庭の焼き菓子だからこそ、現地の日常ではそこまで手間をかけずに作られているのかもしれません。
日本の「丁寧な重ね折り」が生み出す食感も美味しいですが、本場の「重ねない」で作るスコーンが一体どんな食感や風味になるのか、ものすごく気になってしまいました。ちょうど使い切ってしまいたいラムレーズンもあることですから、さっそく本場流の手法で焼いてみようと思います。
体重も無事に73kg台に入ったことだし、たまのご褒美として手作りスコーンを楽しむのも悪くないですよね(笑)。
みなさんは、何スコーンが好きですか? プレーンですか、クランベリーですか、はたまたホワイトチョコですか? ぜひコメントで教えてください!
それでは、また次回の更新でお会いしましょう。
