【ヤフコメ再配信】『高市首相「関節リウマチ」ドタキャン抗議の共産・社民に→自民広報本部長が反撃「非難する方に“痛み”分かる政治は難しい」 日曜討論は公的討論番組ではないと』の記事に対するコメント
2026年2月3日22:01投稿
共産党は、奈良市議の原田のケースで見られるように、都合が悪い人には抗議文を送り、それで適切な対応をしなければ法的措置に踏み切ることもある状況が近年見られる。
欠席の判断をしたことを「逃げた」というレッテルを貼るだけで飽き足らずに抗議文まで出すとは、第二次安倍政権の時とは異なり手段を問わない悪質性を感じる。
高市の欠席について鈴木は危機管理のよるものと説明しているようだが、そのロジックならばなぜ今選挙に踏み切る必要があったのかという疑問が湧く。自らの持病を甘く見ていたとも受け取られかねない。もう少し暖かい時期にやるべきだったと改めて思う。
共産党が痛みをわからない様子は、2025年7月の参議院議員選挙の時に、田村が参政党批判のためにメロンパンを食べて命を落とさないことをデモンストレーションした時からわかっていたことである。小麦アレルギーがあることをわかっていないこの頃から露呈していたと思う。
